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Chemistry Senior High

2番の問題なんですけど、計算に生成した水の圧力を含めて考えないんですか?

BAR 新潟大 226 混合気体と飽和蒸気圧 次の文を読み、あとの各問いに答えよ。 気体は理想気体とし、水には溶けないものと する。また,液体の水の体積は無視でき, 127℃の水の飽和蒸気圧は 2.5×10Pa とす |気体定数 8.31×10Pa・L/(mol・K) 1.0mol の水素 H2 と2.0molの酸素 O2 の混合気体を体積が変化するピストン容器 に入れ,気体の温度を27℃ 全圧を1.0×105Paにした。次に, ピストン容器の体積 る。 を一定に保ったまま,容器内の気体に点火して完全燃焼させた後,気体の温度が127℃ になるまで放置した。 最後に、 (ウ) (1) 下線部 (ア)について、 容器内の水素の分圧 [Pa] を求めよ。 (2) 下線部(イ)について, 容器内の酸素の分圧〔Pa〕 を求めよ。 (3) 下線部(ウ)の操作による体積と全圧の変化を表すグラフを. 次の(a)~(d)から選べ。 点 Aにおいて, 水の状態が変化し始め、そのときの体積を VA とする。 (a) (b) (c) 全圧↑ 0 B A 0 全圧↑ 容器の体積を減少させた。 温度を127℃に保ったまま、 B 186 A 全圧↑ B (d) 全圧 B• ERUAR [ass A VA 体積 0 VA 体積00 VA 体積 VA 体積 (4)(3)で選んだ図の点Aから点Bへの過程では水はどのような状態変化をするか。 (5) (3)で選んだ図の体積 VA [L] を求めよ。

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Biology Senior High

この問題解説をよく読んでも分かりません、、 わかりやすく解説して欲しいです。

昇 41. 細胞周期 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 ダムに細胞分裂をくり返す。 この培養細胞について, 細胞周期の各時期 (Gi期, S期, Ga ある動物の培養細胞では,それぞれの細胞が同じ細胞周期をもちながら,同調せずラン 胞に取り込ませた。 この EdUの短時間処理によって, 細胞周期のさまざまな段階にある M期) の時間を調べたい。 そこで培養液中にチミジンの類似体(EdU)を短時間加え、 細胞のうち, S期の細胞だけをすべて標識することができる。 短時間処理後,この EdUを 十分に洗浄除去し, EdU を含まない培地で培養を続けた。 そして適当な時間間隔で細胞 を採取し, EdU と蛍光色素を結合させ、 EdU の取り込みによって蛍光を発する 細胞を蛍光顕微鏡を用いて検出し観察し た。培養細胞のM期の細胞は, 凝縮した 染色体をもつため識別できる。 そこで, 採取されたすべての細胞のなかからM期 の細胞を選び, そのなかで EdUによっ て蛍光標識された細胞の割合 (%) を調べ たところ, 図のような結果を得た。 図から,細胞周期のS期、G2期,M期の所要時間をそれぞれ求めることができる(ただ し,S期の時間はM期より長いものとする)。 まず EdU の短時間処理によって EdU を取 り込んだG2期の直前の細胞, すなわちS期の最後の細胞に注目しよう。 この細胞は,この 後, G2期の時間を経由してM期に入る。このとき, 蛍光標識された細胞が, M期に最初に 現れる。したがって, G2期は(ア) 時間となる。 次に, S期の最後の細胞が,M期の最 後に到達したときを考える。 S期の時間がM期より長いことから,M期のすべての細胞が 蛍光標識されることになる。 したがって, M期は (イ) 時間となる。 一方, EdU の短時間処理直後, G, 期を出た直後,すなわち EdU を取り込んだS期の最 も初期の細胞に注目しよう。 この細胞がM期に入るのは, EdU の処理後(ウ)時間を 軽経過したときである。S期の最後の細胞がEdU 処理後 (ア)時間でM期に入ったこと から, S期の時間は (エ) 時間となる。 蛍光標識されたM期の細胞の割合 (%) 100 0 4 6 9 11 (時間) チミジン類似体(EdU) 処理後の時間 チミンとデオキシリボースが結合した DNAの構成成分。 1. (ア)~(エ)に適切な数値を入れて文章を完成せよ。 ■2. 下線部について, EdU を加えたまま洗浄除去することなく培養を続けたところ, EdU 添加後14時間ですべての細胞が蛍光色素で標識されるようになった。この14時間 とは,細胞周期のどの時期に相当する時間か,簡潔に答えよ。 3. 問1および問2の結果から, G期の時間を求めよ。 エント) 標識されはじめるまでの時間が最も長い細胞が, EdU 添加時にどの時期にあり, 標識されい の時期を経るのかを考える。 (17. 北海道大) 思 42. 遺 対応す [実験 [実験 ン 1番目の塩基 問

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Chemistry Senior High

この問題で、設問(2)を解くにあたり、エタノール溶液のエタノールのモル分率を求めると思いますが、 大気圧と等しくなる時のエタノールと水の割合がここで求められたはずなのに、(エタノールモル分率0.60)大気圧に占めるエタノールの割合を設問(3)で考えた時、異なる値(エタノール... Read More

液体が気液平衡にあるときに蒸気が示す圧力を蒸気圧という。 互いによく混じり合 う液体Xと液体Yの混合溶液における X の蒸気圧 Px は,Xが単独で示す蒸気圧 Px に混合溶液中のXのモル分率をかけたものになる。 Px = Pxox (nx,ny は混合溶液中の各成分の物質量) 混合溶液におけるY の蒸気圧 Py についても同様であり、溶液全体の蒸気圧Pは各 成分の蒸気圧の和になる。 nx nx+ny P=Px+Px 例えば,質量パーセント濃度 46%のエタノール水溶液中のエタノール (分子量 46) のモル分率は であり、25℃におけるこの溶液の蒸気圧は イ Paにな る。 ある濃度のエタノール水溶液を大気圧下で加熱すると, 85℃で沸騰し始めた。 こ 0000 のときに発生する蒸気を冷却してすべて凝縮させて液体として回収し,この溶液を Im 04 再び加熱したとき, この溶液が沸騰し始める温度は ウ 一方、水とトルエンの混合液のように、互いに混じり合わない液体を混合した場合, 混合液全体が示す蒸気圧は,各成分が単独で存在するときの蒸気圧の和になる。 水 (沸点100℃)とトルエン (沸点111℃) の混合液Aをよく撹拌しながら加熱した とき, 沸騰し始める温度は エ さらに,発生した蒸気を冷却してすべて凝縮さ せて液体として回収し、再び加熱したときに、沸騰し始める温度は,混合液Aが沸 騰し始める温度と比べて また,このとき液体Bから発生した蒸気中のト オ ルエンのモル分率は,液体B中のトルエンのモル分率と比べて カ 。 。 O

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Biology Senior High

この問題の図2のグラフに書いてあるA群B群C群は A群☞G1期 B群☞S期 C群☞G2期、M期です。 なぜB群(S期)に細胞数が減るのか分かりません。 どなたか教えて頂きたいです!!🙇🏻‍♀️

発展問題 思考 □40 細胞周期とDNA量の変化(2) 細胞周期について、以下の問いに答えよ。 図2 5,000 4,000 3,000円 G2 期 動物細胞を培養している 図1 と、図1に示すような細胞周 期を繰り返しながら増え続け るようになる。 分裂を行って いる時期をM期(分裂期) とい い, おもに染色体の構造の変 化や細胞内での位置の違いに 基づいて前期・中期・後期・ 終期に分けられる。 分裂が終 了してから次の分裂が始まるまでは間期と呼ばれ,さらにG, 期, S期, G2期に分け られる。図2はさかんに細胞分裂を繰り返している動物の培養細胞から8000個を採□42 取して,細胞1個あたりのDNA量を測定した結果である。 (1) この動物細胞の分裂期において,次の ①~⑥の現象は何期で観察されるか。 それ ぞれの時期を答えよ。 もし観察されないものがあれば×と書け。 ① 各染色体が縦裂する。 ② 染色体は細い糸状になり、 核膜が現れる。 ③ 各染色体は細胞の赤道面に並ぶ。 ④ 染色体は凝縮して太く短くなる。 ⑤ 細胞板を形成して細胞質分裂が起こる。 ⑥ 各染色体は縦裂面から分離して両極に移動する。 (2) 図2のA~C群には,それぞれ何期の細胞が含まれているか。 図1に示された名 称で答えよ。 (3) 放射性同位元素で標識したチミジン (DNAの材料) を含む培養液で図2の動物 細胞を短時間培養すると,S期の細胞のみが放射性同位元素で標識された。8000 個の細胞のうち, 理論的には何個の細胞が標識されていることになるか。 (4) 8000 個の細胞のうち,M期の細胞数は 400個であった。 Gi期 S期、G2期, M 期に要する時間を求めよ。 ただし, 細胞周期の時間を20時間とする。 論述 (神戸大) M期 S期 細胞数 JG1 期細 2,000 [個] 1,000 A群 B群 C 2 3 4 5 細胞1個あたりの DNA量(相対値 その A はそ 細胞 (1) (2) (3) Ć G 月

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