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Physics Senior High

(11)についてです。 一連の運動で力学的エネルギーは保存しないですか? 模範解答には運動量が保存するから(11)の速度は0だと書いてありました🙇‍♂️

mAcos-my 問2 次に、箱が床の上で自由に動ける場合を考える。 物体をばねに押しつけ, ばねを自然長より d[m] だけ縮めた状態で箱に固定し, 静止させる。時刻 t = 0sに静かに固定を放すと, 箱と物体は運動を始める。 図3の右方向を 正に取り、物体がばねから離れるときの箱の速度をV[m/s], 物体の速度を (4) 「力学的エネルギー V km/s] とすると,運動量保存の法則より 保存の法則より (5) の関係が成り立つ。 これより, 箱の速度は (7) [m/s] であることがわ V= (6) かる。 [m/s], 物体の速度はv= 物体がばねから離れるまでは,箱と物体はばねから力を受けて運動してい る。この運動が箱と一緒に動く観測者にとってどのように見えるか考える。 図4のように, 物体と箱の左端の間の距離をX [m] とおく。 箱から見た物体 の加速度 A[m/s] は,箱の加速度を am[m/s2], 物体の加速度をam 〔m/s2] とするとA=am-amである。 箱と物体の運動方程式より,AはX,I, M,m, k を用いて A = (8) 〔m/s2〕 と表される。 これは箱から観測す る物体の運動が, 問1のように箱を固定したままの状態で物体の質量を (9) 〔kg〕としたときに, 物体が行う運動と同じになることを示して いる。 その後、ばねから離れた物体は時刻 (10) [s] に箱の右端に達し, 箱 に付着した。 物体が付着した後の箱の速度は (11) [m/s] となる。 d (0000) 図3 箱自由

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Science Junior High

問い4と5が分かりません。答えは4は写真の3枚目、5はⅠ>Ⅱ>Ⅳ>Ⅲです 考え方を教えてください。

[6] 発熱 熱線に電流を流したときの発熱量を調べるために,図1 問題> 右の図1のように2つの電熱線(電気抵抗2Ω), 電熱線B (電気抵抗4Ω) を用いて、実験を行った。あとの各問いに答えなさい。 料 図2のような装置をつくり、水を入れてしばらく放置した。 スイッチを 入れ、 電熱線に加える電圧を6Vに調節して、水をゆっくりとかき混ぜなが ら、1分ごとに水温を測定した。 図3は実験の結果をグラフに表したもので ある。ただし、電熱線で発生した熱は、すべて水の温度上昇に使われたもの 電熱線A (2Ω) 電熱線B (40) とする。 2 電源装置へ 34 図3 (C)9 $ スイッチ 温度計- 7 電圧計 水の上昇温 623RA スタンドー ガラス B ポリエチレンの ピーカー 1 ・電流計 2 3 4 5 6 電流を流した時間 [分] 水 発泡ポリスチレンの 問1 電熱線を流れる電流は、電熱線に加える電圧に比例するが、この関係を表す法則を何という か答えなさい。 ( の法則) 問2 次の文は、電熱線と電熱線Bの電流の流れやすさと電力について説明したものである。 文 の (①) (②) にあてはまる語句の組み合わせとして,最も適切なものを、右のア~エから ひとつ選び、 記号で答えなさい。( 文 (①) (2) 同じ電圧を加えたとき、 電熱線Aと電熱線Bでは, ( ① )の ほうが、電流が流れやすい。 したがって, 電熱線Aと電熱線B に同じ電圧を加えたときの電力は. (2) のほうが大きい。 ア 電熱線 熱 イ 電熱線A B ウ 電熱線B A エ 電熱線B 電熱線 B J) 3 この実験で 5分間電流を流したときの電熱線Aの発熱量は何Jか、答えなさい。 ( 問4 電熱線Aに加える電圧を3Vにして、同様の実験を行った場 合の、水の上昇温度と電流を流した時間との関係を表すグラフをか きなさい。 18 水 の6 上5 #4 1 2 3 4 5 6 電流を流した時間 [分]

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理科です (2)〜(7)を解説していただきたいです🙏

3章 電流とその利用-47 ⑩ チャレンジ問題② 電流と電圧の関係を調べるため、抵抗器 R1 R3. スイッチ S1~S4. 電 計 Vs.V2.電流計 電源装置を使って 〔実験を行いました。 図は実験で使った回路を表してい ます。 (1)〜(7)の問いに答えなさい。 [実験] 操作Ⅰ 図の回路のS1, S2 を入れ, 電源の電圧を6.0V 図 にして電流を流した。 このとき、電流計が200mA を示した。 操作Ⅱ 図の回路のS1, Sa を入れ, 電源の電圧を 6.0V にして電流を流した。 このとき、電圧計 V が 3.6V を示した。 操作Ⅲ 図の回路の S3. S4 を入れ、 電源の電圧を 6.0V にして電流を流した。 このとき、電流計 が150mA を示した。 操作Ⅳ 図の回路の S1 S2. S3 を入れ, 電源の電圧を 6.0Vにして電流を流した。 操作V 図の回路の S1, S3. S』 を入れ, 電源の電圧を 6.0Vにして電流を流した。 (I) 抵抗器を流れる電流の大きさは、 抵抗器の両端に加わる電圧の大きさに比例する法則を何とい いますか。( ) (2)R」 の抵抗の値は何Ωですか。 ( Q) (3)R2 の抵抗の値は何Ωですか。 ( Q) (4) 操作Ⅲのとき. 電圧計 V2 の示す値は何Vですか。 ( V) (5) 操作ⅣVのとき. 電流計の示す値は何mAですか。 ( mA) (6)操作Vのとき、電流計の示す値は何mA ですか。 ( mA) (7)操作Vのとき、電圧計 V」. V2の示す値の比を最も簡単な整数比で答えなさい。 V1: V2 =( )

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(4)解説の写真の1番下の式はそれぞれVΩAのどれでしょうか? また、それはなぜですか?どこからきたのですか? 曖昧なので教えてください🙇‍♀️

4 次の実験をもとに,あとの問いに答えよ。 実験 図1の電源装置、電流計 電圧計, スイッチ 電熱線 a, b を、図2の回路図のようにつなぎ, 057 電熱 aに加わる電圧の大きさと流れる電流の強さを測定した。このとき,電流計と電圧計の一端子はそれぞ 500mA, 3Vを用いた。 図1 電熱 電源装置 図2 5.9V 図3 スイッチ A 9-1 電熱線 b 電熱線a 電熱線b 4.7 20 2 3 10 20 30 8 AI 40 + 50mA □(2) □(3) 6 a 4.95 電流計 A 電圧計 □(1) 図2の回路図にしたがって図1に導線をかき加え,回路を完成させよ。 1.2V 25A 25A □(2) スイッチを入れたところ,電流計の針が図3のようになった。このときの 電流の強さを読みとり, 単位をつけて答えよ。 [ 250mA 電圧(V) 0.9 1.2 1.8 2.7 ] □(3) 電源装置の電圧を変え、電熱線 aに加わる電圧の大きさと流れる電流の強 さを測定したところ,右上の表のような結果が得られた。 これをもとに電圧強 と電流の関係をグラフに表せ。 また, 電熱線 a の電気抵抗は何Ωか, 求めよ。 031.8 [ 6 22] 電流(mA) 150 200 300 450 500 電流の強さ(m) 400 300 200 100] □ (4) 電熱線a に加わる電圧が1.2V のとき,電源装置の電圧は5.9Vであった。 1.0 2.0 3.0 電圧の大きさ (V) 電熱線 b の電気抵抗は,電熱線 a の電気抵抗の何倍か, 小数第1位を四捨五入して求めよ。 [ 倍] □(5) 電熱線a に3Vを超える電圧を加えて測定を続けたい。このとき、電流計 電圧計の使い方で注意しなけ

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(1)のマーカーを引いているところの意味が分かりません。説明お願いします。

例題③ コイルと抵抗を含む回路 右の図のように, 内部抵抗が無視できる 起電力Eの電池, 抵抗のない自己インダク タンスLのコイル, 抵抗値の抵抗がある。 図の矢印の向きの電流I を正,Iの向きの コイルの起電力を正の向きとして次の問 いに答えよ。 E S (1) スイッチSを入れた直後, コイルを流れる電流I, コイルの自己誘導によ る起電力 V, 抵抗の電圧 V をそれぞれ求めよ。 (2) 十分な時間が経過したときの I,V, V, をそれぞれ求めよ。 指針 (1) スイッチを入れた直後, コイルを流れる電流は0。 (2) 十分な時間が経過し, 一定の電流が流れているときは,コイルの誘導起電力は0。 解 (1) スイッチSを入れた直後のコイルの電流は, 直前と等しいから,I=0 キルヒホッフの第2法則より, E+V=rI| よって、V=-E p.261 式 (12) また, オームの法則より, Vr=rl=0/ (2) 十分に時間が経過すると, 4I = 0 となるので, AI 「V=-L-」 より,V=0 At p.307式 (6) r スイッチ スイッチ を入れる を切る キルヒホッフの第2法則より,E+V=rI よって, I= また, オームの法則より, Vr=rl=E 類題3 p.308 図16の回路で,Eは起 電力1.5Vの内部抵抗の無視できる電池 Lは自己インダクタンス 0.30Hのコイ ル, R と r はそれぞれ抵抗値が20Ωと 20Ωの抵抗とする。 図16の矢印の向 きの電流を正とし, コイルの自己誘導に よる起電力 V (点aに対する点gの電位), Io

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