Grade

Type of questions

English Senior High

答えあっていますでしょうか、、🥲25番の訳がわからなくて、、toは形容詞的用法でしょうか、、

先週の日曜日のサッカースタジアムで私が偶然会った人を推測した 23. Guess who I ran ( ) at the soccer stadium last Sunday. run into Aに偶然出会う ① to ②into ③ for ④ over. < 星薬科大 〉 ① results in ② differs from ③ gives up テレビのアドバイスを基に食べ物をえらぶととてもアンバランス(不均衡)な食事に終わる。 result in A 24. Making food choices based on television advertising ( ) a very imbalanced diet. Aに終わる 4 breaks out < 東京都市大〉 ☐ 25. Please ( ①① refer to ④ search to 私は彼がいくつかの困難を乗りこえるには十分強いと信じる 26. I believe he is strong enough to ( ) any difficulty. ③ see to ) the dictionary to find the meaning of a word you don't know. ② look to refer to A Aに駆する 南山大 get over A Aを克服する/乗りえる 大白目 1 catch up with② get over. ③ drop in 科学者たちは、ガンの治療法を見つけることに成功したと主張する ④ look up to <武蔵野美術大〉 27. Scientists claim they have succeeded ( ① found ② to find ) a cure for cancer. ③ finding 私が判決をまっていた間経験したことを誰も知らない. 28. No one knows what I went ( ④ in finding succeed doing Aに成功する )while I was waiting for the verdict. in A 〈高崎健康福祉大〉 9o through A 1 though (2 through 3 thorough 仕事を描けに行うためにあなたは彼女を頼ることができる ④ thoroughly Aを経験す部大

Resolved Answers: 1
Contemporary writings Senior High

傍線部のところの旅もまたと書いてるところについてで、回答には10行目の別の世紀の人々にしたしむのと旅が並列されていると書いてあったのですが、私は、傍線部で旅もまたと書かれていたので、傍線部より前に並列されてるものがくると思ってしまったのですが、違うのですか?教えてください!

いま学 きる! KIMERU SERIES 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 過去問にチャレンジ 例題2-2 デカルトが四十一歳のときに公刊した『方法序説』をよむと、ごくはじめのところで、われわれは旅 というものの効用が申し分なく簡潔に指摘されている次のような一節に出会う。ただし、その効用は、 よく文字を弁え、知識として摂愛し得るかぎりの知識を時代から申し受けたひとりの若々しい人間に とって、旅が用として働くときの効用である。しかもデカルトは、旅の効用を説きながらも、旅人とし て長く異郷に暮らすという境涯の孕んでいる危険な罠から、油断のない目を離さない。旅もまた、この 短い一節のうちで相対化されている。デカルトは、同時代のフランスで人々が呼びならわしているとこ ろをそのまま用いて、こういう醒めきった目をボン・サンス(良識)と称した。 だが、これまでにギリシア・ラテン語のためには、もう充分の時をついやしたと私は思っていた。 このことは、古き世の書物との付き合いについても、そういう書中にみえる歴史また寓話についても、 同様にいえることだった。じっさい、別の世紀の人々にしたしむのと、旅をすることとは、よく似て いる。いろんな違った国民の習俗について何かを知るのは良いことだ。そうすれば、われわれ自身の 習俗について、もっと公平な判断がくだせるようになるし、われわれの風とは相容れないもの、納得 しかねるものをすべて見境なく滑稽な、不都合なものに思ったりもしなくなる。何らの見聞もない人々 4

Resolved Answers: 1