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Science Junior High

(問題)実験から、酸化銅4.00gと過不足なくちょうど反応する炭素粉末の質量は何gですか。答えは0.30gなのですが、表のどこを見ればいいのですか。

6 酸化銅の反応について調べるために、 次の実験を行った。 これについて、あとの各問いに答えなさ い。 ピンチコック [実験] 試験管Aに酸化銅4.00gと炭素粉末 0.10gの混合物を入れて,試験管A せっかいすい ゴム管 図のように加熱したところ, 気体が発生し、 試験管B の石灰水 が白くにごった。 試験管B ガラス管 2 気体が発生しなくなるまでじゅうぶんに加熱してから,ガラ ス管の先を石灰水から取り出し, ガスバーナーの火を消してか ら、ピンチコックでゴム管をとめた。 ガスバーナー 石灰水 ③ 試験管Aが冷えてから、 試験管Aの中にある加熱した後の物質の質量を測定した。 ④ 酸化銅の質量は変えずに, 混ぜ合わせる炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50 gと変え、同様の操作を繰り返した。 [5] 炭素粉末を混ぜ合わせずに, 酸化銅 4.00gのみを試験管Aに入れ、同様の操作を行ったと ころ, 石灰水には変化は見られなかった。 表は1~4の結果をまとめたものである。 炭素粉末の質量[g] 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 加熱した後の物質の質量[g] 3.74 3.47 3.20 3.30 3.40 3.40 の The FastCut

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Chemistry Senior High

24番の問題が分かりません、、、 どうしてアンモニアと水酸化ナトリウムの物質量が等しくなるか説明していただけると嬉しいです、、 解説もよろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

[NaOH] OH の量 2.25×10-mol 体積 150 mL [混合溶液] H+の量 0.25×102mol- 体積 250 mL 混合溶液中の [H+] と pH は, 0.25×10mol [H+]= -=1.0×10mol/L pH = 2 答 0.250 L 応用例題 24 逆滴定 133,134 解説動画 ある濃度のアンモニア水100mL に 0.50mol/Lの硫酸100mL を加え たところ,溶液は酸性になった。 この過剰の硫酸を1.0mol/Lの水酸化ナトリウム 水溶液で中和するのに50mL が必要であった。 最初のアンモニア水の濃度は何 mol/L か。 指針酸や塩基の種類が複数あった場合でも、 個々の酸 や塩基から生じるH+, OH の物質量は, それぞれ が単独のときと変わらない。 H2SO4 から 生じるH+ NH3 から NaOHから 生じるOH 生じるOHT よって、 複数の酸と塩基が過不足なく中和するとき, 酸から生じる H+ の物質量の総和 = 塩基から生じる OHの物質量の総和 が成りたつ。 → 解答 中和の反応 H2SO4+2NH3 (NH4)2SO4 H2SO4 +2NaOH → Na2SO4 +2H2O アンモニア水の濃度をx [mol/L] とすると, 中和の関係式 αcV=bc'V' より, 2×0.50mol/L× 100 1000 L=1xx [mol/L]× H2SO4 から生じる 100 1000 NH3 から生じる 50 L+1×1.0mol/Lx L 1000 NaOHから生じる H+の物質量 OH-の物質量 OHの物質量 x = 0.50mol/L 答

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Chemistry Senior High

(2)です。緑マーカーのところです。 なんで反応のところ、-20L、-10L、+20Lになるんですか。

131 [過不足のある反応] 一酸化炭素CO と酸素 O2が反応すると、二酸化炭素 解答 CO2が生成する。 次の問いに答えよ。 ただし、一酸化炭素と酸素は完全に 反応するものとする。 2CO + O2→2COz (1)反応により、二酸化炭素10Lが生成したとすると,同温・ で反応した一酸化炭素と酸素はそれぞれ何Lか。 OOH+ JOHS+ 同圧の状態 (2) 同温・同圧のもとで,一酸化炭素 20Lと酸素 20Lを反応させるとき, 反応後に存在する気体とその体積を求めよ。 (3)同温・同圧のもとで,一酸化炭素 20Lと酸素 5Lを反応させたところ, 一酸化炭素が一部残った。 すべて二酸化炭素にするには,さらに何Lの酸 素が必要か。 (1) CO が 10L, O2 が 5L (2)O2 が 10L, CO2 が 20L (3)5L 00(税込) ベストフィット 気体の反応は 係数の比=体積の比である。 PT.30-001 * 解説 (1) 2CO + O2 →2CO2 係数比 2 1 2 体積 10L 5L HO10LAJE × × 2 2 2 (2) 反応の前, 反応, 反応後を書く。 2CO + 02 → 反応前 20L 20L 反応 -20L 反応後 -10L OL 10L [3][ AJER JO (3) GDR 2CO2 2CO + O2 → 2CO2 OL +20L 反応前 20L 反応 5L OL -10L -5L +10L 20L 反応後 10L OL 10L s COは全部反応してCO2になり,O2が残る。 101 1 10Lx=5L 2 O2 を5L加えると, CO はすべて CO2になる。

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Science Junior High

(6)の解説をお願いします!答えは60mlです。

[3] 次のような方法で、塩酸にマグネシウムリボンを入れ、発生する気体の体積を ました。 以下の問題に答えなさい。 【方法】 1. 質量パーセント濃度36%の塩酸から2%の塩酸を180g つくり、それを等量ずつ何本かの試 験管に分け入れた。 2. マグネシウムリボンを 0.01g. 0.02g. 0.03g. 0.04g.0.05g 0.06gに切り分けた。 図1に示 すような装置を組み立て、それぞれのマグネシウムリボンを別々の試験管に入れ、塩酸と反応 させた。 3. 気体の発生が終わるまで反応させたあと、それぞれの試験管で発生した気体の体積をはかり、 図2のグラフに示した。 図1 50 40 30 20 塩酸 10 マグネシウム [レリボン (mL) 0 0 0.01 0.02 0.03 0.04 0.05 0.06 マグネシウムの質量(g) 図2 (1) マグネシウムと塩酸の反応を化学反応式で表しなさい。 ( (2) この実験で発生した気体を集めるのに、最も適当な方法を次から選び、記号で答えなさい。 ア 上方置換法 イ 水上置換法 ウ 下方置換法 (3)発生した気体の性質として最も適当なものを次から選び、記号で答えなさい。 ( ア 水によく溶ける。 イ 石灰水を白く濁らせる。 ものを燃やすはたらきがある。 ウ 空気よりも密度が小さい。 (4) 【方法】 の1のように, 36%の濃塩酸から2%の塩酸 180gをつくるためには、 濃塩酸が何g必 要ですか。 ( g) (5) 図2から、2%の塩酸と過不足なく反応したマグネシウムリボンは何gだと考えられますか。 g) (6) マグネシウムリボン 0.1g を 【方法】 の1で用意した試験管の中にある塩酸と反応させたとき。 マグネシウムリボンの一部は反応せずに残りました。 この試験管に2%の塩酸を十分に加えて、 残ったマグネシウムリボンを完全に反応させたとすると、気体はさらに何mL発生すると考えら れますか。( mL)

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