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Science Junior High

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17 いろいろな質量の銅の粉 末をステンレス皿に広げて 十分に加熱し、できた酸化 物の質量を測定した。 右の 物質と物質が結びつくときの質量の割合 銅の質量 0.40 (g) 酸化物の 質量[g] 0.60 0.80 1.00 1.20 ① 0.50 0.75 1.00 1.25 1.50 図にかく。 表は、このときの結果を示したものである。 銅 : 酸素 ①銅0.60gを十分に加熱したとき, 銅と結びつく酸素の質量は何gか。 ②表の結果をもとに,銅の 質量と結びついた酸素の 質量との関係を表すグラ フを. 右の図にかきなさ い。 ③ 銅と酸素はどのような質 結びついた酸素の質量[g] 0.3 0.2 0.1 量の比で結びつくか。 もっとも簡単な整数の比 で答えなさい。 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 銅の質量 〔g〕 ④銅2.8g を完全に酸化させると, 加熱後の物質は何gになるか。 18 化学変化と物質の質量 図1のようにうすい硫 酸とうすい塩化バリウム 水溶液を入れた容器全体 の質量をはかった。 次に, これらの水溶液を混合し, 図2のように再び容器全 体の質量をはかった。 図1 うすい 図2 塩化バリウム 水溶液 ① うすい 硫酸 ①水溶液を混合したときに沈殿が見られた。この沈殿は何という物質か。 ②図2の容器全体の質量は,図1の容器全体の質量に比べてどうなるか。 ③ ② のような結果になることを,何の法則というか。

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Science Junior High

実験2の問3の答えが2.5Ωなのですがなぜそのような答えになるのでしょうか。 Zの抵抗が3Ωで抵抗Yに流れる電流は3A よって、直列回路なので抵抗Zも3A だから3A×3Ω=9Vになるので抵抗Zの電圧は9V 次にS2を開き、S1とS2を閉じて抵抗Xに流れる電流は6.0A よ... Read More

回路をつくり, 回路に流れる電流の強さや電圧の大きさについて調べた。 問 $1 のみを閉じたとき、豆電球Pに加わる電圧をはかるためには, 電圧計をどのようにつなげばよいか。 下の回路図に、 電気用図記号をか き加えて表しなさい。 10 電流と電圧について 次の実験 1.実験2.実験3を行った。 あとの各問いに答えなさい。 実験1 豆電球 P Q R とスイッチ S1 S2 S3 を用いて図1のような図1 S1 S3 S2 T XR 電圧は 回路図 電源 点と曲がるところ S1 じつなかない? P S3 S2 Q OR 問2 $1 と S3 を閉じ、 ある大きさの電圧を加えて、 図1の点丁を流れる電流をはかったところ、 電流計は図2のような値を示した。 このときの電流の強さは何mAか, 答えなさい。 図2 500mA 5A +端子 50mA [拡大図] 450mA 100 89- 2 3 A 100 10 0 10 73 0032 A 300 400 30 40 J 50mA × 5A 実験2 図1の豆電球 P Q R を抵抗値が不明の抵抗 X, 抵抗値が2.0Ω 抵抗 Y, 3.0 Ωの抵抗 Zにそれぞれつなぎかえて図3のような回路をつ くった。 S2のみを閉じて, 抵抗 Yに流れる電流をはかったところ 3.0A であった。 次に電源の電圧を変えずに S2 を開き, S1 と S3 を閉じて抵抗 Xに流 れる電流をはかったところ, 6.0Aであった。 問3 抵抗 X の抵抗値は何Ωか答えなさい。 2,52 実験3 図4のように, 厚紙で導線の配置がかくされている回路がす 図3 S1 AT2 S3 X S2 200 302 3A. Y ZQV 3.0A 電源 64

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Physics Senior High

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4 (1)Ua= Cr(p-pal) Vo + Cop(V-Va) R (5) 圧力: 温度: -p (V-Va) U₁ = Capo (V - V₁) + Cv (p-po) V [考え方 R - po (V - Vo) から熱が 変化と (2) 考え方参照 考え方 (1) 気体の内部エネルギーの増加は、外 から与えられた熱量と仕事の和に等しい。 圧力po. 体積Voのときの温度をTとし,p, Vのときの温度をTとする。 また,過程Aで, P.Voのときの温度をT,過程で、po. Vのときの温度をT』 とすれば、次の4つの 状態方程式が成り立つ。 PoVo=RTo PV=RT pV = RT poV = RTs)..... 過程Aでの内部エネルギー増加U』は、 Us=Cr(Ta-To) + C, (T-TA) -p(V - Vo) PV の関係が y= である。 はじめの の圧力〔 1x ゆえに、 ① P = ここで, logio ~ ② ②式に①式から得られる To TA, T を代入 すると, Cr(p-po) Vo +Cpp(V-Vo) U₁ = R さらに, -0.0 -p (V - Vo) 過程Bでの内部エネルギーの増加 UB は, UB = C, (Ts-To-po (V-Vo) + Cv (T - TB) なので、 log10 対数法則 [10] ③れば せ ③式に①式から得られる To T, T を代入の?p= すると, UB = Cppo (V-Vo) + Cr(p-po)V R -po(V-Vo) (2)過程A, B のどちらでも,最初と最後の状 態は同じなので, UA = UB となる。 よって、 ② ③式を代入すると, Cp(p-po) (V-Vo)-Cr(p-po)(V-Vo) となり, R =(p-po) (V-Vo) Cp-Cv=R 240 定期テスト予想問題の解答 すなわち 次に ヤルルの 1 > 273 ゆえに、 (補足) を求める y=1 と表す。 対数関数 k loga

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