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(5)が答えを見ても理解出来なかったので解説お願いします🙏💦

ふた うすい 塩酸 2 プラスチックの容器A~Fを用意し,それぞれにうすい塩 酸10cm の入った試験管を入れた。 次に, 容器A~Fに,い ろいろな質量の石灰石を入れてふたをし、 右の図のようにし て全体の質量をはかった。 次に, 容器を傾け, うすい塩酸と 石灰石を反応させ, 気体を発生させた。 気体の発生が止まっ た後、ふたをしたまま全体の質量をはかり,さらに、ふたを 開けて発生した気体を容器の外に出した後,もう一度全体の質量をはかった。下の表は、この実験の結果を まとめたものである。これについて,あとの問いに答えなさい。 反応前 反応後 容器 石灰石の質量 〔g〕 反応前の全体の質量 〔g〕 反応後にふたをしたままの全体の質量〔g〕 ふたを開けた後の全体の質量 [g] ① この実験で発生した気体は何か。その名称を答えは0.4 Hass (②) Aの容器で発生した気体の質量は何gか。 A 0.5 72.4 72.4 72.2 3 図1の B 1.0 72.9 72.9 72.5 C D 1.5 2.0 73.4 73.9 73.4 73.9 72.8 73.1 プラスチック の容器 石灰石 E 2.5 74.4 74.4 73.6 F 3.0 74.9 74.9 74.1 (3) この実験で使ったうすい塩酸10cmと過不足なく反応する石灰石の質量は何gか。 [ (4) 石灰石がとけ残ったのは、どの容器か。 A~F からすべて選び, 記号で答えよ。 [EF ] (5) うすい塩酸20cm と石灰石 3.0g を用いて同様の実験を行ったとき, 発生する気体の質量は何gか。 [1.2g ] 0.6 6.8 0.8 lik [二酸化炭素 ] [ O. 2.0g 1

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この(5)を教えて欲しいです!

5 固体の加熱によって発生する気体について調べるため, 次のような実験を行った。 (1)~(6) の問い に答えなさい。 【実験】 図1のような装置で試験管A~Cを加熱し, 気体を 発生させた。 なお,各試験管は気体が発生しなくなる まで十分に加熱し、 試験管A~Cから発生する気体を それぞれ気体 A~Cとした。 試験管A~Cに入っている 物質は次のとおりである。 試験管A 炭酸水素ナトリウム 試験管B : 塩化アンモニウムと水酸化カルシウム 試験管C : 酸化銀 図1 物質 イ 水酸化ナトリウム オ塩酸 (1) 図2の装置を用いて気体Aを発生させるとき, 使用する物質として適当なものはどれか。 次のア~カ から2つ選べ。 ア 亜鉛 エ二酸化マンガン ウ 石灰石 カ オキシドール 図2 (2) 発生した気体Aを集める装置として適当でないものはどれか。 次のア~ウから1つ選べ。 ア ウ (3) 試験管Aを十分に加熱したあと,試験管Aの中に残った固体の物質の化学式を書け。 (4) 気体Bの性質として適当なものはどれか。 次のア~カから選べ。 ア 刺激臭がある。 イ 黄緑色である。 ウ BTB溶液を黄色に変える。 オ 天然ガスの主成分である。 殺菌作用・漂白作用がある。 カ石灰水を白くにごらせる。 5) 酸化銀 5.8g を気体Cが発生しなくなるまで十分に加熱し、試験管の中に残った物質を取り出して質量 をはかると, 5.4g であった。 その後、新しい試験管を用意し, 23.2gの酸化銀を入れて加熱したときに 発生する気体Cの質量は何gか。小数第1位まで求めよ。 6 A (1) 被子 被ア 被 (3) 次 して が (4) 1 (5

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(3)のあとから実験内容が変わっていると思うのですが、それまでに分解した水素と酸素が電源装置をオルゴールに変えることによってまた化合しだすという解釈であっていますか? 図2が燃料電池としてはたらいていることや、(4)(5)(6)の回答からもそうかなと思ったのですが水素と酸素... Read More

<水の電気分解と燃料電池〉 図1のような電気分解装置を用いて, うすい水酸化ナトリ ウム水溶液を電気分解したところ, A極とB極のそれぞれ から気体が発生した。 次の問いに答えなさい。 (1) A極で発生した気体は(①)に(②)を加えても 発生させることができる。 (①)と(②)にあては まる物質を次から1つずつ選べ。 118 of Shred, ) @ ( 13 化学変化と化学反応式 うすい塩酸,オキシドール, 塩化アンモニウム,鉄,石灰石 二酸化マンガン、炭酸水素ナトリウム、水酸化カルシウム (2) B極で発生した気体は無色、無臭であった。 これ以外の性質や特徴を2つ答えよ。 続けた。 (4) このときの電子オルゴールは(①)エネルギーを (②)エネルギーに変えている。 A (①)と(②)にあてはまる語句を答えよ。 TE] (3) この実験で, 純粋な水でなく水酸化ナトリウム水溶液を用いるのはなぜか。 その理由を簡単に説 ] 明せよ。 ①[ 感動して注目] ②[] #星やZ] (5) 図2の装置内での化学変化を化学反応式で答えよ。 このあと,電源装置を取り外して,図2のように電子オルゴールをつないだところ,しばらく鳴り TE AND AGUIRRE 図 B D A 極 89 B 極 ア A極側の気体とB極側の気体は2:1の体積比で減っていく。 イ A極側の気体とB極側の気体は2:1の体積比で増えていく。 ウ A極側の気体とB極側の気体は1:2の体積比で減っていく。 I A極側の気体とB極側の気体は1:2の体積比で増えていく。す 電子オルゴール (6) オルゴールが鳴っている間のA極側の気体およびB極側の気体の増減について正しいものを次の ア~カから1つ選び,記号で答えよ。 ただし、X、Zの物質を意し、その他 オA極側の気体とB極側の気体は1:1の体積比で減っていく。 カA極側の気体とB極側の気体は1:1の体積比で増えていく。 (7) 図2の装置は燃料電池としてはたらいている。これを動力源とした自動車は、ガソリンエンジン で走る自動車に比べて環境にやさしい。この理由を,排出される物質に着目して説明せよ。

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(4)が分かりません

表】 った石灰石とうすいをさせて発生する二酸化炭素の質量を べた。表】は応の量と発生した二酸化炭素の質量を表している。次の問いに答えなさい。 石灰石を粉末にして、 10g,20g. 3.0g. 4.0g. 5.0gをはかる。 ビーカーA~Eのそれぞれにうすい塩酸10cm入れ、質量をはかる。 うすい塩酸が入ったピーカーAgに方法ではかった石灰石を少しずつ、すべて える。 方法2 3 方法 方法5 10g A B C D 22x12.02 E うすい塩酸が入った うすい塩酸に加えた ピーカー ビーカーの質量(g) 石灰石の質量(g) 40.3 46) 1.0 42.2 44. L 2.0 39.1 3.0 38.5 4.0 39.1 5.0 石沢万30g 1 ピーカーD ビーカーB ピーカー 反応が終わったところで、反応後のピーカー全体の質量をそれぞれはかる。 ( )を利用して二酸化炭素の質量を求める。 42.5 22% 石灰石.0g 反応後のピーカー 二酸化観 全体の質量(g) ① 43.4 41.2 41.6 43.2 0.4 0.9 0.9 0.9 (1) 水素原子、酸素原子を炭素原子を窒素原子をで表したと き, これらの記号を適切に使い、 例を参考にして二酸化炭素分子を表せ。 (2) 表1の①は何gか。 (3) 表1の②は何gか。 (4) 横軸に加えた石灰石の質量(g) を、縦軸に発生した二酸化炭素の質量(g) をとり、実験結果を 表すグラフをかけ。ただし, A~Eに対応する点は、はっきりわかるようにかくこと。 (5) 10cm²のうすい塩酸と石灰石の両方がすべて反応に使われた。このとき, 石灰石の質量は何g と考えられるか。 計算して求めよ。 (6) 方法5の(ア) は化学変化に関係するすべての物質において、化学変化の前後で量は変化 しないというきまりである。 (ア)を答えよ。 例 水素分子 0

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12の(3)です 答えに書いてあることが全く理解できなくて困ってます… 塩酸15.0cm³と過不足なく反応する石灰石2.00gはどこから求められたのですか?またなぜそこから3.00gだと1.00g残るということが言えるのでしょうか?そして15.0を2で割るのもなぜかわかりません…

3 10分英分数分数 目 2023 全国 分里 うすい塩酸に石灰石を加えたとき、石灰石の質量と 12 発生する気体の質量との関係を調べるために、次の 141 ①~皿の手順で実験を行った。 この実験に関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 Ⅰ 図1のように、うすい塩酸 15.0cm²を入れたピーカーを 電子てんびんにのせ、ピーカー 全体の質量を測定したところ。 74,00gであった。 ⅡI 図2のように、このビーカー に, 石灰石 0.50gを加えたと ころ、 気体が発生した。 気体 の発生が終わってから, 図3 のように反応後のビーカー全体の 質量を測定したところ, 74.28g であった。 [II] このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え, 反応が終わったこ と, または, 反応がないことを確 認してから, ビーカー全体の質量 を測定する操作を行った。 この操 作を加えた石灰石の質量の合計 が3.00gになるまでくり返し行っ た。下の表は, この実験の結果を まとめたものである。 加えた石灰石の 質量の合計 [g] 反応後のビーカー 全体の質量 [g] 皿について,加えた石灰 石の質量の合計が3.00gの 発生した気体の質量の合計go 発 1.50円 MK P132 た 1,00 <> 0.50 図3 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 ピーカー 71008 80 電子てんびん 図2 石灰石 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 (1) について, 発生した気体の質量は何gか。 求めなさい。 (2) Ⅱ, Ⅲについて, 表をも とにして, 加えた石灰石の 質量の合計と,発生した気 体の質量の合計との関係を 表すグラフを右にかきなさ |薬包紙 [74.28g 3.00 実験2. 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計 [g] 図4のように、う 炭酸水素ナトリウム 電子てんびんにの 次に、5のように、 カーに入れたうすい 素ナトリウムは気 発生が完全に終わっ とき, 石灰石の一部が反応せずに残っていた。 残った石 灰石を完全に反応させるためには,同じ濃度のうすい塩 酸がさらに何cm 必要か。 求めなさい。 MA (4) この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 75.0cm² に, 石灰石 12.00gを加えて反応させると,発生 する気体の質量は何gになるか。 求めなさい。 カーと、薬包紙を 後の全体の質量を 30mに加える 3.0g 4.0g 5.01 た。 表は、その 図4 うすい塩酸 炭酸水素ナトリー 反応前の全体 反応後の全体 (1) 実験につ ① 次の文 を書きな 化学 の質量 化学変 質量が変 適当な 符号を ア. 物 に関 いか イ. 物 る原 ウ. わる I. # 反

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問2、問4のそれぞれ青線で引いた部分の解説が理解できません

化学変化の前後での物質の質量の変化を調べる実験について、 次の各問に答えよ。 なお, 石灰石 5 は、水や水酸化ナトリウム水溶液とは反応しないものとする。 <実験1 > を行ったところ, <結果1> のようになった。 < 実験 1 > (1) 6個のプラスチック製の容器 A~Fを用意し, 石灰石を, 容器Aには 0.5g,Bには 1.0g,Cに は1.5g…と質量を変えて入れた。 (2) 6本の試験管に薄い塩酸を5cmずつ入れたものを, 容 器A~Fに1本ずつ入れて密閉し, 図1のように全体の質 量を測定した。 (3) 容器A~Fのふたをしたまま, 図2のように全体を傾け, 薄い塩酸と石灰石を混ぜ合わせて反応させた。 (4) 反応が終わったところで, ふたをしたまま全体の質量を 測定した。 (5) ふたを開けてしばらく置き、 再度ふたをしてから,全体 の質量を測定した。 <結果 1 > <実験1> の (2), (4), (5)で測定した質量は, 次の表のようになった。 反応後, 容器 A~Dでは石灰 石が全て溶けてなくなっていたが, 容器EとFでは, 一部の石灰石が溶けずに残っていた。 反応前 反応後 石灰石の質量 [g] (2)の質量 〔g〕 (4) の, ふたを開ける前の質量 [g] (5) の, ふたを開けた後の質量 [g] 図1 -9- 図2 プラスチック 容器 A 容器B 容器 C 容器D 容器E 容器 F 0.5 1.0 1.5 2.5 3.0 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 72.1 71.6 72.6 74.1 73.1 73.6 71.4 72.3 72.0 71.7 72.8 73.3 0₁2 0,9 0.6 0.8 0.8 0.8 間 1] <結果 1 > から, <実験1の(4)で測定したふたを開ける前の質量は, (2)で測定した反応前 この質量と等しかったことが分かる。 その理由として適切なのは、次のうちではどれか。 ア 反応の前後で, 物質をつくる原子の数は変わったが, 種類と組み合わせは変わらなかったから。 イ 反応の前後で, 物質をつくる原子の種類は変わったが, 組み合わせと数は変わらなかったから。 反応の前後で、 物質をつくる原子の組み合わせは変わったが, 種類と数は変わらなかったから。 反応の前後で、 物質をつくる原子の種類と組み合わせは変わったが, 数は変わらなかったから。 製の容器 薄い塩酸 石灰石 2.0 CAB [問2] 容器 A~Dで発生した気体の質量について述べたものと,実験1>の後, 容器Fに薄い塩 酸を5cm加えたときに発生する気体の質量とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア 〜エのうちではどれか。 ア イ ウ H 容器A~Dで発生した気体の 質量について述べたもの 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.2gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.2gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.4gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g増えるごとに, 発生する気体の質量が0.4gずつ増えていた。 <実験1> の後, 容器F に 薄い塩酸を5cm²加えたとき に発生する気体の質量 0.4g - 10- 0.6g 0.4g 20.6g 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2> (1) <実験1>の後, 石灰石が全て溶けていた容器A~Dのそれぞれに, 薄い水酸化ナトリウム水溶 液を10cmずつ加えて混ぜ合わせた。 (2) pHメーターを用いて, それぞれの水溶液のpH を調べた。 <結果 2 > 容器A~Dでは, pHの値の小さいものから順にA, B, C, D であった。 また, 容器CではpHの 値が7で, 水溶液が中性になっていることが分かった。 [問3] <結果2>の容器AとBでは, 薄い塩酸と薄い水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせた水溶 液は中性にはなっていないが, 中和の反応が起こっている。 中和とはどのような反応か。 「互いの 酸とアルカリが 性質」という語句を用いて簡単に書け。 性と叫げが結びがとていて水が 性質を打ち消 発生すると共に塩も発生する、互いの [問4] <実験2>の後, 容器 A~Dに, 石灰石を2.0gずつ加えた。このとき,それぞれの容器で発反応 一生する気体の質量について述べたものとして適切なのは、次のうちではどれか。 ア 容器 A, B,C,D の順に大きい。 イ 容器AはBより大きく, CとDでは気体は発生しない。 ウ容器Aで最も大きく, B~Dで発生する気体の質量は等しい。 ✓ 容器A~Cで等しく, Dでは気体は発生しない。

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