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Biology Senior High

大至急です! ガチでお願いです明日の朝までなんです😭 考察の①、②、③の答えを教えて欲しいです🙇‍♀️ 出来れば感想もどのようなことを書けば良いか教えて頂けると助かりますm(_ _)m 教科書を参考にお願いします!

実験:① 教科書の手順にしたがって作成した4種類のプレート(1)LB プレート-DNA DNA (3)LB/Amp プレート-DNA (4) LB/Amp/Ara プレート + DNA を用意する。 ② 大腸菌サンプルを滴下して、 塗り広げた後に, 37℃の定温器の中で翌日まで放置する。 ③ 大腸菌のコロニーが確認できた場合は, UV ランプを照射して GFP の存在を確認する。 結果 LBプレート-DNA LB/Ampプレート + DNA アンピシリン LB/Ampプレート-DNA LB/Amp/Ara プレート + DNA アラビノース 大腸菌のコロニーのようす (数や色も記入) プレート全面に大腸菌が増殖 アンピシリンを添加しても生 生育できる 疑問・考察・感想 考察 以下の点について実験結果より考察しなさい。 ① アンピシリン (Amp) は大腸菌に対してどのような影響を与えていると考えられるか。 ( (2) LB/Amp プレート+ [アンビシリン UVを照射したようす X X X ) A B C ② 形質転換されていない大腸菌(-ÓNA) をまいた2枚のプレートのうち、どちらのプレートに大腸菌が増殖して いるか、 その理由も述べなさい。 ( ) D ③ 形質転換されたかを確認するためには, 4 枚のなかの、 どの2枚のプレートを比較したらよいだろうか。 また, そのように考えた理由も述べなさい。

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Chemistry Senior High

問4で、ウを選んだのですが、イが正解でした。何故ウが不正解なのか教えて欲しいです。

実戦 基礎問 1 混合物の分離 右図は海水から水を分離 する装置である。 次の問い に答えよ。 ただし, 実験は 1気圧のもとで行っている ものとする。 問1 右図の装置を使用し て行う実験を何というか。 次のア~オから選び記号 で答えよ。 5 温度計 A F 海水 D a 冷却水 B b 冷却水 クー 化学基礎 ・E -蒸留水 ろ過 イ 蒸留 ⑦分留 問2 上図の中に示されたA~Eの名称を,ア リービッヒ冷却器 ア エ アダプター オ 沸騰石 丸底フラスコ カ 三角フラスコ SHAR 問3 冷却水を流す方向は,次のア~ウのどれが正しいか。 記号で答えよ。 ウ どちらから流してもよい a からb イ bからa 問4 この操作を行っていくと,どのようになるか。 次のア~オ から最も適 当なものを選び, 記号で答えよ。 昇華 オ再結晶 カから選び記号で答えよ。 ウ 枝つきフラスコ 第1章 理論化学 ア 海水の温度は徐々に上昇する。 温度計の示す温度は徐々に下がる。 イ 海水の温度は徐々に上昇する。 温度計の目盛りは100℃をさしたま まである。 ウ 海水の温度は100℃を保つ。 温度計の目盛りは100℃をさしたまま である。 海水の温度は徐々に下がる。 温度計の目盛りは100℃をさしたまま である。 オ 海水の温度は徐々に下がる。 温度計の示す温度は徐々に下がる。 問5 Dは何のために入れるか。 理由を簡単に答えよ。 ( 日本歯科大) 分離精製 精講 ぶんり 物質の種類と性質の関係を調べるために, 成分物質の性質の 違いを利用して, 混合物から目的の純物質をとり出す操作を分離,とり出した 物質から不純物をとり除いて、純度をより高くする操作を精製といいます。 せいせい 物質の成分と元素 11

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Science Junior High

(5)を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

1 化学変化について調べるため,次の 〔実験〕 を行った。 これについて,下の問いに答え なさい。 〔実験〕 Ⅰ 鉄粉5.6gと硫黄3.2gをよく混ぜ合わせ, 半分ずつ分けて試験管A, Bにそれぞれ入 れた。試験管Aはそのままにして,試験管 Bは図1のように点線部を加熱し、混合物 の上部が赤くなったところで加熱をやめた が,反応が続いて混合物は過不足なくすべ て反応し, 黒い固体ができた。 図 1 II 試験管A と, 反応後,温度が下がった試 験管Bに磁石を近づけて, つき方を比べた。 ⅢII 試験管A,反応後の試験管Bの物質を別 の試験管に少量ずつ取り、図2のように, それぞれうすい塩酸を加えて発生した気体のにおいを調べた。 試験管B アイウエオカ 鉄粉と硫黄 の混合物 カ 磁石についた物質 試験管Aの物質 試験管Aの物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Bの物質 試験管Bの物質 図2 (1)〔実験〕で,試験管Bの物質に起こった化学変化として適当なものを,次のア~オが ら1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 還元 イ蒸留 ウ化合 燃焼 (2) 〔実験〕で,試験管Bの物質を加熱したあとにできた黒い固体を何というか, 名称を 漢字で書きなさい。 硫化鉄 試験管A 試験管B の物質の物質 (3) 〔実験〕 Ⅰ で, 加熱をやめたあとでも反応が続いたのは、鉄と硫黄の反応がまわりの温 度を上げる反応であったからである。このような反応を何反応というか、名称を漢字で 書きなさい。 発熱 うすい塩酸 II オ分解 (4) 〔実験〕 ⅡIで磁石についた物質と, 〔実験〕 ⅢIでにおいのある気体が発生した物質の組み 合わせとして適当なものを、次のア~カから1つ選び,記号を書きなさい。 においのある気体が発生した物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Aと試験管Bの物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Aと試験管Bの物質 88 143 88 (5) ある質量の鉄粉と硫黄をよく混ぜ合わせて〔実験〕 と同様に加熱したとき, 黒い固体が 14.3g生じた。このとき用いた鉄粉の質量は何gか, 求めなさい。 ただし, 鉄粉と硫黄は 過不足なく反応したものとする。 5.6 +3.2 1.6 52% 220 x 743 88 To

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Chemistry Senior High

黄色の硫酸イオンは硫酸ナトリウムの硫酸を奪ってったんですか? Ba(OH)2をいれたときの容器内のイオンと塩をおしえてほしいです。

論述 156. アンモニアの発生と中和■次の文を読み、 下の各問いに有効数字2桁で答えよ。 塩化アンモニウムと硝酸ナトリウムとの混合物 4.25gを水に溶かして300mLの溶液 10 をつくった。この溶液を30.0mLとり 水酸化ナトリウムとともに加熱し,発生する 気体をすべて 50.0mL の 希硫酸に吸収させた。 気体を吸収させたのちの溶液中に 残った硫酸を中和するために, メチルオレンジを指示薬として, 0.100mol/Lの水酸 化ナトリウム水溶液を少しずつ加えたところ 25.0mL を要した。 また, 滴定後の溶液に 水酸化バリウム水溶液を十分に加えると, 700mgの沈殿が生じた。 (1) 下線部①の操作で使用する器具の名称を記せ。 また、この器具が蒸留水でぬれて いる場合, すぐに用いるにはどうすればよいか。 20字以内で述べよ。 下線部②の気体が発生するときにおこる変化を化学反応式で記せ。 (3) 下線部④の指示薬を使ったときに見られる色の変化を記せ。 また, この指示薬を 使う理由を述べよ。 (4) 下線部③の希硫酸のモル濃度を求めよ。 (5) はじめの混合物に含まれていた塩化アンモニウムの物質量は何mol か。 (6) はじめの混合物に含まれていた硝酸ナトリウムの質量百分率は何%か。 中紀 県立大 My Conne IRENEL CH th

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Chemistry Senior High

(3)の問題についてです。 解説では、ヨウ素が1mol反応したとき水素イオンが4mol発生することはわかるのですが、 4×1.0×10^-3mol/L× x/1000L=1.0×10^-3mol/L×(30+x)/1000L この式がわかりません、、。 解説お願いします。

止めで いう ■177 二酸化硫黄の定量 CON 東京大改 硫黄分を含んだ化石燃料を燃焼させると,酸性雨の原因となる可能性が指摘されてい る。燃焼さじに少量の単体の硫黄をとり, バーナーの炎を近づけると,青白い炎をあげ, 刺激臭を放って燃焼しはじめた。 蒸留水を少量入れた集気瓶にこのさじを入れ,燃焼さ せ続けた。燃焼後ふたをしてよく振り混ぜ気体を溶かした。 この水溶液は弱酸性を 示した。 下線部 ① で得られた水溶液 30mLに1.0×10-3mol/L ヨウ素溶液を加えたところ, はじめは滴下したヨウ素溶液の色が消えたが, 〔mL]加えたところでヨウ素溶液の 色が残るようになった。 また,このときの溶液のpHは3.0であった。 次の各問いに答えよ。 33 大 (1) 下線部①で得られた溶液に硫化水素を導入したところ,溶液は白濁した。このとき の反応を化学反応式で示せ。 (2) 下線部②に関して, このときの反応を化学反応式で示せ。 (3) 下線部③のxの値を有効数字2桁で求めよ。 9

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Chemistry Senior High

希薄溶液では〜の部分、質量モル濃度とモル濃度を近似できるのは水の密度が1g/mlだからですよね?

■解説 問1 蒸留水の蒸気圧はスクロース水溶液の蒸気圧より大きいので, A内では水の蒸発が進み, B内では水蒸気 の凝縮が進む。 よって, Aの液面は低く, Bの液面は高くなっていく。 (最終的には水はすべてB側へ移動 することになる。) 問2 蒸気圧降下が起こるため、溶液の沸点は高くなる。 問3 希薄溶液では,一定の温度において, 溶液の蒸気圧降下の大きさは質量モル濃度に比例する。 したがって 液面の高さが変化しないようにするためには, A, B に入れる両水溶液の質量モル濃度 (希薄溶液では,質量 モル濃度≒モル濃度なので,モル濃度で近似してもよい) が等しければよい。 A,B の内径は 1.0cm だから, 4.0cm の液面差に相当する水溶液の体積は, 3.14×(0.50cm)2×4.0cm=3.14mL (TV²) J 1cm²=1mL a〔g〕 1000 180g/mol 13 にすればよい。 × したがって, A には約13mL, B には10mLの水溶液が入っている。 Aに入れる水溶液中のフルクトースの質量をa〔g〕, B に入れる水溶液中のスクロースの質量をb〔g〕とす ると, 両水溶液のモル濃度を等しくするためには, -1= MA b (g) 1000 -1 X 342g/mol 10 〃 MB IL=1000cm3. よって,q=0.68≒0.7倍

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