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Science Junior High

中学理科、天体の問題です。写真一枚目の青いマークをしてある問題について、解答が写真2枚目のようになるのはどうしてでしょうか💦(9月と10月の間で48°違うことはわかりました)

図Iは、ある年の8月~10月の各月の20日に, (日没直後め西の空に見える天体のようすを観察し たものである。また, 図IIは, 太陽, 地球と金星の公転軌道,黄道上の星座の位置を模式的に表した ものであり,図Ⅲは, 各月の金星を同じ倍率の望遠鏡で観察したときのようすを表したものである。 後の(1)~(3)の問いに答えなさい。 図I |てんびん座 おとめ座 てんびん座 てんびん座 おとめ座 金星 金星 金星 南西 南西 9月20日 西 南西 西 8月20日 10月20日 (1) 天体の見え方が季節や時間によってちがう のは,地球の公転や自転などが原因である。 地球の自転によっておこる,星の見かけの運 動を何というか, 書きなさい。 図I 黄道上の星座 黄道 地球の公転軌道 (2) 図Iの観察から,おとめ座やてんびん座の 位置は規則的に移動しているように見える。 金星の公転軌道 0 おとめ座やてんびん座をつくる星のよう に,たがいの位置関係を変えない星を何とい うか,書きなさい。 地球 8月20日 10月20| 2 図Iの9月20日に,地平線に見えるおと め座は,図Iのどの位置にあるか。最も適切 なものを,図I中のア~カから選愛びなさい。 また,同じ観察地点で同じ時刻におとめ座が 南史するのはおよそ何か月後か, 書きなさ 9月20日 図I い。 128 (か月に300 210さ 30 - 8月20日 9月20日 10月20日 [金星の形と向きは. 肉眼で見たときと同じにしてある。) (3) 金星について, 0 図Iのように,地球から観察できる金星の形と見かけの大きさが変化する理由を, 「距離」 「反 射」という語句を用いて, 簡潔に書きなさい。 図Iと図Iをもとに, 10月20日の金星のおよその位置を○, 9月20日の金星のおよその位置 を●で解答欄の図に書き入れなさい。ただし, 金星の公転周期は約 225 であり, 図の太陽を中 心に書かれた点線の間の角度は24Yである。 45 2 2

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天体の問題です。写真一枚目の青いマークをしてある問題について、解答が写真2枚目のようになるのはどうしてでしょうか💦(9月と10月の間で48°違うことはわかりました)

4 図Iは,ある年の8月~10月の各月の20日に, (日没直後の西の空に見える天体のようすを観察し たものである。また, 図IIは, 太陽, 地球と金星の公転軌道,黄道上の星座の位置を模式的に表した ものであり,図Iは, 各月の金星を同じ倍率の望遠鏡で観察したときのようすを表したものである。 後の(1)~(3)の問いに答えなさい。 図I てんびん座 おとめ座 てんびん座 てんびん座 おとめ座 金星 金星 金星 南西 8月20日 西 南西 9月20日 南西 10月20日 西 西 (1) 天体の見え方が季節や時間によってちがう のは,地球の公転や自転などが原因である。 地球の自転によっておこる, 星の見かけの運 動を何というか, 書きなさい。 図I 黄道上の星座 黄道 地球の公転軌道 (2) 図Iの観察から,おとめ座やてんびん座の 位置は規則的に移動しているように見える。 金星の公転軌道 太陽 0 おとめ座やてんびん座をつくる星のよう に,たがいの位置関係を変えない星を何とい うか,書きなさい。 地球、 8月20日 10月20日 2 図Iの9月20日に,地平線に見えるおと 9月20日 め座は,図Iのどの位置にあるか。最も適切 なものを,図I中のア~カから選びなさい。 また,同じ観察地点で同じ時刻におとめ座が 南史するのはおよそ何か月後か, 書きなさ 図I い。 128 (か月に300 210さ30 シ 8月20日 9月20日 10月20日 [金星の形と向きは. 肉眼で見たときと同じにしてある。) (3) 金星について, 0 図皿のように, 地球から観察できる金星の形と見かけの大きさが変化する理由を, 「距離」「反 射」という語句を用いて, 簡潔に書きなさい。 図Iと図Iをもとに, 10月 20日の金星のおよその位置をO, 9月20日の金星のおよその位置 を●で解答欄の図に書き入れなさい。 ただし, 金星の公転周期は約 225 であり, 図の太陽を中 心に書かれた点線の間の角度性 24Yである。 45 12 1 ,プ ク ト

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天体の問題です。写真一枚目の青いマークをしてある問題について、解答が写真2枚目のようになるのはどうしてでしょうか💦(9月と10月の間で48°違うことはわかりました)

4 図1は,ある年の8月~10月の各月の20-日に, (日没直後の西の空に見える天体のようすを観察し たものである。また, 図IIは, 太陽, 地球と金星の公転軌道,黄道上の星座の位置を模式的に表した ものであり,図Ⅲは, 各月の金星を同じ倍率の望遠鏡で観察したときのようすを表したものである。 後の(1)~(3)の問いに答えなさい。 図I てんびん座 おとめ座 てんびん座 てんぴん座 おとめ座 金星 金星 金星 南西 西 南西 西 南西 西 8月20日 9月20日 10月20日 (1) 天体の見え方が季節や時間によってちがう のは,地球の公転や自転などが原因である。 地球の自転によっておこる,星の見かけの運 動を何というか, 書きなさい。 図I 黄道上の星座 黄道 地球の公転軌道 (2) 図Iの観察から, おとめ座やてんびん座の 位置は規則的に移動しているように見える。 金星の公転軌道 0 おとめ座やてんびん座をつくる星のよう に,たがいの位置関係を変えない星を何とい うか,書きなさい。 地球一 8月20日 10月20日 図Iの9月20日に,地平線に見えるおと め座は,図IIのどの位置にあるか。最も適切 なものを,図I中のア~カから選びなさい。 また,同じ観察地点で同じ時刻におとめ座が 南史するのはおよそ何か月後か, 書きなさ 9月20日 図I い。 126 (か月に300 210 30 8月20日 9月20日 10月20日 [金星の形と向きは. 肉眼で見たときと同じにしてある。] (3) 金星について, 0 図Ⅲのように, 地球から観察できる金星の形と見かけの大きさが変化する理由を,, 「距離」 「反 射」という語句を用いて, 簡潔に書きなさい。 図Iと図Iをもとに, 10月20日の金星のおよその位置を○, 9月20日の金星のおよその位置 を●で解答欄の図に書き入れなさい。ただし, 金星の公転周期は約 225であり, 図の太陽を中 心に書かれた点線の間の角度性24Yである。 45 Y2 2) ro 2h、7

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Certification Undergraduate

全ての問題が分かりません。 答えだけでもいいので、 どなたかお助けください。

く設問1> XXXX年1月1日設立のA株式会社は同年12月31日に決算を行う。 今期の取引は下記の通りである。何れも単位は円である。 資本金10,000,000、期首資産:現金10,000,000 売上高28,000,000、仕入高21,000, 000、給料3,950, 000支払、交際費1,000, 000支払 10月に備品を購入1,000,000支払、減価償却の方法は定額法、償却率年0.2とする。 期末買掛金残高2,000, 000、同売掛金残高3,000, 000、 その他の未払の費用は無い。入出金の取引は何れも現金で行われた。 他には取引、残高とも一切無い。消費税はないものとする。 法人税率は一律30%、住民税の均等割りは年70,000円、 法人税割税率は20%とする。 事業税税率は5%とする。交際費は全額損金不算入とする。 (1)上記の設例に基づき、A社の今期の全ての仕訳を書きなさい。 (2)同社の今期の貸借対照表と損益計算書(未払税金は計上しない)を作成しなさい。 (3)同社の今期の課税所得を計算しなさい。 (4)同社の法人税、 住民税, 事業税の額を計算しなさい。 く設問2> 以下の文章のアルファベットの部分には、 次のどの用語が当てはまるか記載しなさい。 (用語) 資金収支上のもうけ、 費用、 収入、課税所得、 益金、支出 損金、当期収支差額、 収益、 損益計算上のもうけ、 当期純利益、 税務上のもうけ、 企業のもうけには、 A,B、C の三種類のものがあり、それぞれの額は通常同じではない。Aは、 DからEを引いたものでFと呼ばれており、 Bは、 GからHを引いたものでIと呼ばれており、 Cは、J からKを引いたものでLと呼ばれている。DとGとJは通常其々違っており、EとHとKも通常違って いるため、FとIとLとは一致しない。 例えば資金の範囲を現金預金だとすると、(売掛金 / 売上) の仕訳は、 D及びGに該当するがJ には該当しない。一方この債権を回収した(現金 / 売掛金) の仕訳は、Jに該当するが、 D及 びGには該当しない。 因みに、Aは「損益計算上のもうけ」、 Bは「税務上のもうけ」 が当てはまるとすると、C~Lに 該当する用語を上記から選んで記載しなさい。 以上

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