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Mathematics Senior High

確率の問題です。 2枚目の写真のクとケが分かりません。クは、なぜ条件付き確率を求めるのかを教えていただきたいです。ケは、途中式を丁寧に教えていただきたいです。

第3部~第5間は、いずれか2問を選択し、 解答しなさい。 第3問 (選択問題)(配点20) 赤球と白球が入っている袋がある。 次の操作について考えよう [操作] 袋から球を取り出し、その色を確認してから袋に関す。さらに、取り出し た球と同じ色の球を装に追加する。 この操作を繰り返し行うときを回目に赤を取り出す確率をPとする。 (1) 最初に袋の中に赤球と白球1個が入っているとする。 P 2 イ P₁ = である。また、1回目に赤が取り出され、 2回目にも赤球が取 3 り出される確率は ウ エ 2 である。 (数学Ⅰ・数学A 第3問は次ページに続く。 (2) 最初に袋の中に赤と白 が入っているとする。 1回目に赤が取り出され、 2回目にも赤球が取り出される確率はオ り、1回目に白球が取り出され、 2回目には赤球が取り出される確率はアカ これらを用いて計算すると、袋に入っている球の個数によらず、P=Pzである ことがいえる。 オ @ @ e a at b カの解答〈同じものを繰り返し選んでもよい。) a(a +1) (a+b)(a+b+1) ab (a + b)(a+b+1) b(a+1) (a+b)(a+b+1) (a+b)(a+b+1) (a + 1)² (a+b) (4+6+1) a(b+1) (a+b)(a+b+1) (a + 1)(b +1) (a+b)(a+b+1) Aut alb a (数学Ⅰ・数学A 第3次ページに続

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Chemistry Senior High

共通テスト化学基礎の問題です。単元は『酸と塩基』の中和滴定のところで、問題1から問題3まで解き方を教えてください。

) C₂H₂O₂ ンCの物 のを、次 第3問 学校の授業で、 ある高校生がトイレ用洗浄剤に含まれる塩化水素の濃度を 中和滴定により求めた。 次に示したものは、その実験報告書の一部である。 この報 COQUE 告書を読み、 問い (問1~4) に答えよ。 (配点15) 517 第2回 試行調査 化学基礎 35 「まぜるな危険 酸性タイプ」の洗浄剤に含まれる塩化水素濃度の測定 【目的】 トイレ用洗浄剤のラベルに 「まぜるな危険酸性タイプ」と表示があった。こ のトイレ用洗浄剤は塩化水素を約10% 含むことがわかっている。この洗浄剤 (以下「試料」という)を水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定し,塩化水素の濃 THE PEN 度を正確に求める。 【試料の希釈】 on Sa 滴定に際して、試料の希釈が必要かを検討した。 塩化水素の分子量は 36.5 なので、試料の密度を1g/cm3と仮定すると、 試料中の塩化水素のモル濃度 は約3mol/Lである。 この濃度では, 約 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液 を用いて中和滴定を行うには濃すぎるので、試料を希釈することとした。 試 料の希釈溶液10mL に, 約 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を15mL程 倍に希釈する 度加えたときに中和点となるようにするには、試料を ア とよい。 【実験操作】 イベンディ 1. 試料 10.0 mL を,ホールピペットを用いてはかり取り,その質量を求め た。 ア 倍に希釈した。 2. 試料を, メスフラスコを用いて正確に 3. この希釈溶液 10.0mL を, ホールピペットを用いて正確にはかり取り, コニカルビーカーに入れ、フェノールフタレイン溶液を2,3滴加えた。 4. ビュレットから 0.103mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液を少しずつ滴下し, 赤色が消えなくなった点を中和点とし、加えた水酸化ナトリウム水溶液の 体積を求めた。 5.3と4の操作を, さらにあと2回繰り返した。 191 Baba-ik +²-(k-1). 3+0)

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Biology Senior High

全くわかりません。誰か簡単に教えていただけませんか、??

れ増殖する。 3 (18 (19 (19 4 活性化した (20 を放出する。 病原体 5 (22 )が抗原と特異的に結合する (23 )が起こる。これにより、 病原体の 感染力や毒性が弱められるとともに, 食作用が促進されて病原体が排除される。 ② 二次応答 病原体を認識して活性化された T 細胞やB細胞の一部 は, (24 体外 体内 原体が侵入した際には, (24 )が速やかに増殖 して短時間でこれを排除する。 このような、 同じ病原体が再 び侵入したときに起こる免疫反応を (25 )とい う。 4 自然免疫と獲得免疫 活性化 攻撃・ 感染 破壊 細胞 (26 (28 好中球 (30 )が感染細胞を特異的に破壊し、病原体が排除される。 )が食細胞やNK細胞を活性化し、 これらの働きで病原体が排除される。 )は同じ病原体を認識した (20 )を活性化する。 は増殖し, (21 「異物認識のしくみ 主に関与する細胞 となり、長期間体内に残る。 同じ病 免疫 食作用 増殖 |効果を現すまでの時短い(数時間) 間 免疫記憶のしくみ なし 抗原提示 抗原抗体反応 (26 ) 免疫 個々の細胞が幅広く病原体 を認識 好中球, マクロファージ, NK細胞など 増殖 血液中の量(相対値) 抗原Aへの抗体の )に分化して (22 血抗 1回目 の注射 (抗原A) 0 10 20 30 40 増殖 抗原Aを注射 ・分化 2回目の注射 (抗原AまたはB) 免疫 あり (34 感染細胞 抗原 B を 注射 50 (日後) 記憶細胞 (27 免疫 個々の細胞は特定の抗原 のみを認識 ヘルパーT細胞,キラーT 細胞 B 細胞 長い(一週間以上)

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Mathematics Senior High

ケが解説を読んでも分からないのですがなぜその様になるのか教えて下さい!!

第3問~第5問は,いずれか2問を選択し、 解答しなさい。 第4問 (選択問題)(配点20) nを2以上の自然数とする。 1からnまでの番号が一つずつ書かれたn枚のカー ドがあり, カードに書かれた番号が上から順に 「1,2, 3, ..., n」 となるように重 ねてある。 そのカードの束に次の操作を繰り返し行う。 操作 作業 1: 一番上にあるカード1枚を, カードの束の一番下に入れる。 作業2: 作業1のあと, 一番上にあるカード1枚を束から取り除く。 n枚のカードの束に対して, カードが1枚になるまで操作を繰り返したとき,最後 に残るカードに書かれた番号を f(n) とする。 (1) n=2のとき、はじめ、2枚のカードがあり, カードに書かれた番号は上から順 に 「1,2」 である。 まず作業1では、1と書かれたカードを束の一番下に入れるから、作業のあと、 カードに書かれた番号は上から順に「2,1」 である。 次に、作業2では, 一番上にある2と書かれたカードを束から取り除くから、作 業のあと、1と書かれたカードだけが残る。 よって, f(2)=1である。 同様にして、 順に求めると, f(3) = ア f(4)= イ である。 3 (数学Ⅰ・数学A 第4問は次ページに続く。) ( 2 3以上の自然数とする。 n=2のとき、束から取り除くカードに書かれた番号は、1回目の操作では ウ であり, 2回目の操作では エムであり、回目の操作ではオ で ある。 8 回目の操作のあと、カードの束にはカ 枚が残り, 一番上にあるカードに 書かれた番号は キ であり, 一番下にあるカードに書かれた番号は ある。 カ 0 1 ⑤ p + 2 p-2 6 2p-2 ⑦ 2p-1 8 2 4 5 2P ② p-1 3 p 2p f(1)=1, f(2)=1,15(3):3,f(4)=1 クの解答群(同じものを繰り返し用いてもよい。) 4 20 ① 5 2p 1 3 ク 5 ④ p+1 5 で (数学Ⅰ・数学A 第4問は次ページに続く。) P=3

Unresolved Answers: 1