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Civil service examination Undergraduate

数的処理の資料解釈の問題です。 写真1枚目が問題、2枚目が解答の、選択肢4についての部分です。 この選択肢4の解答の初めに、「市場総額の対前年増加率がいずれの年も正であるから、その他の額の構成費が前年よりも増加している年をみる」と書いてあるのですが、なぜそうなるのか分かりません。

【No. 24】 図1はある国の、バイオテクノロジー市場総額の対前年増加率の推移、図IIはバイオテクノロ ジー市場総額の構成比の推移を示したものである。 これらの図からいえることとして、 確実なのは次のう ちどれか。 (%) 15 13.0 10 10 対前年増加率 0 04 (%) 100 4.6 2005 8.0 7.3 2006 2007 2008 (年) 図 I 88 80 28. 42 € 24.8 25.3 その他 43. 32 60 40 構成比 _6.9 13.9 60 17.0 農林水産品 4.1 : 24.6 22.5 20.9 40 化成品 30.9 20 20 40.1 38.8 36.8 医薬品 21.7 0 2005 2006 2007 2008 (年) 図Ⅱ 1. 農林水産品についてみると、 2005年の額の指数を100としたとき、2008年の額の指数は500を上回っ ている。 2.2005年から2008年までの化成品の額についてみると、最も小さいのは2008年であり、次に小さいの は2005年である。 3.2007年と2008年の医薬品の額についてみると、 どちらの年も前年の額を下回っている。 4.2006年から2008年までのその他の額の対前年増加率についてみると、いずれの年もバイオテクノロジ 一市場総額の対前年増加率を下回っている。 5.2007年に対する 2008年の増加額について品目別にみると、大きい順に農林水産品、その他、 化成品、 医薬品である。

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この問題の4番について、納得しない場所があります。この問題の答えは14時から16時に気圧が最も低くなり、台風が近づくまで東の風が吹いていたからです。個人的に思ったのは、台風の西側を通過したと言っているのですから、風向が東から南、そして西に変化したことを書かないといけない思い... Read More

|2| 日本付近を通過した台風について調べ学習を行いました。 後の1から5までの各問いに答えなさ い。 【 調べ学習1】 図1は、9月3日9時の天気図を示したものです。 図2は、 図1の台風を拡大したものです。 図 1 450% -30° 台風 201200 図2 1000 1300 B 0 140° 140° 150° 9月3日9時の天気図 1 図1で,地点Aを通る等圧線が表す気圧は何 hPa ですか。 次のアから工までの中から1つ選びなさい。 ア 988hPa イ 994hPa ウ 1006hPa エ 1012hPa 2図2の地点Bと地点Cで, 風が強く吹いているのはどちらですか。 風の強さについて正しく説明して いるものを,次のアから工までの中から1つ選びなさい。 ア 地点Bの方が, 等圧線の間隔が狭く、 同じ距離間の気圧の差が大きいため風は強い。 イ地点Bの方が, 等圧線の間隔が狭く、 同じ距離間の気圧の差が小さいため風は強い。 ウ地点Cの方が, 等圧線の間隔が広く、 同じ距離間の気圧の差が大きいため風は強い。 エ地点Cの方が, 等圧線の間隔が広く、 同じ距離間の気圧の差が小さいため風は強い。 【調べ学習2】 9月4日に,図1の台風は, 近畿地方を通過し日本海上へ進みました。 図3は、この日に滋賀県内 のある地点で観測された1時間ごとの風向、気圧、温度, 気温のデータをまとめたものです。 図3 風 南 向 東東 東 30 気圧 湿度 28 南東 東南東 南東 東南東 南 南南南南南南 南 南 西西 西東東 南南東口 気圧 温度 [hPa] [%] 71010100 1000 80 気温[C] 24 気温 22 0 2 4 990 160 980 H40 J970 J20 6 6 8 10 12 14 16 18 20 22 24 時刻 [時] 9月4日の観測結果 - 理3 -

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この問題の(1)と(2)が答えを見ても分かりません。電気の問題です 誰か教えてください!

p.83で復習 ■p. 80で復習 キャレンジ問題 の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 (千葉) 実験 1 図1 図2のように, 6.0Vの電圧を加えると1.5Aの電流 が流れる電熱線Aと, 発生する熱量が電熱線Aのである電熱線B ちょくれつかいろ へいれつかいろ に加わる電圧の大きさを測定した。 その後, 電圧計をつなぎかえ, 加える電圧を6.0Vにし, 回路に流れる電流の大きさと, 電熱線A を用いて, 直列回路と並列回路をつくった。 それぞれの回路全体に 電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図1 図2 p. 80で復習 6.0 1.5k A 復習 A V 電熱線 A 電熱線 B 電熱線 A 電熱線 B A 6.0 V 6.0 V あたい 実験2 図2の回路の電熱線Bを,抵抗(電気抵抗)の値がわからない 電熱線Cにかえた。その回路全体に加える電圧を5.0Vにし,回路 に流れる電流の大きさと,それぞれの電熱線に加わる電圧の大きさ を測定すると,電流の大きさは, 1.5Aであった。 (1)実験1で,消費電力が最大となる電熱線はどれか。 また、消費電 力が最小となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちからそれぞれ1 つずつ選び,記号を答えなさい。 チャレンジ問題 最大 (1) ア図1の回路の電熱線A イ図1の回路の電熱線B 最小 ウ 図2の回路の電熱線A エ図2の回路の電熱線B (2) (2)実験2で,電熱線Cの抵抗 (電気抵抗)の値は何Ωか。

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