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図のように、1辺の長さが1mの立方体ABCDEPをとり、
分PB. PF, PGの中点をそれぞれL.M. Nとする。
(1) ALMN の面積を求めなさい。
M)
H
2021(R3) 九州国際大学付属高
KOBE HARD
N
(2) 点Pが辺AB上を点Aから点Bまで動くとき. ALMNが動いてできる立体の体積を求めな
さい。ただし、点Pが点Bに重なったときは, 3点P, L. Bは一致するものとする。
(3) A, EF, BCの中点をそれぞれQ, R. Sとする。 点Qを通り、面ABCDに平行な
平面で四面体QRSHを2つに分け、点 R を含む方の立体の体積をV」とし、点Sを含む方の
立体の体をV2とする。
このVIV』を最も簡単な整数の比で表しなさい。
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