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Biology Senior High

大問37の問5の解き方を教えてください🙏

T ① 100 ② 200 (6 600 ⑦ 700 知識 計算 . 300 ④ 400 ⑤ 500 ⑧ 800 ⑨ 900 37. ゲノム 遺伝子 染色体 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 図 生物の個体の形成, 維持, 繁殖などの生命活動に必要な1組の遺伝情報を(ア)とい う。ヒトの体細胞には, 父親と母親に由来する(イ)組の(ア)が存在する。 遺伝子 の本体は(ウ)であり,ヌクレオチド鎖の(エ)がタンパク質の構造を示す情報とな る。 ヒトの場合, 遺伝子として働く領域の割合は,(ア)全体の約1.5%といわれており, そのなかに遺伝子が約(オ) 個存在していると考えられている。 真核生物の染色体は, (ウ)と(カ)で構成される。 ヒトなどの体細胞では,同じ大きさと形をもった染色 体が2本ずつ対になって存在し, これらはそれぞれ父親と母親に由来する。 問1. 文中の空欄ア~カに入る適切な語や数をそれぞれ答えよ。 問2. 下線部に関して,同形同大で対になった染色体のことを何というか。 問3. 次の①~②の核には何組のゲノムが含まれるか。 それぞれ答えよ。 ① G 期の体細胞 ② 精子 問4. 細胞が特定の形態や機能をもつようになることを何というか。 また, 体細胞は基本 的に同じゲノムをもっているにも関わらず,これが起こる理由を簡潔に説明せよ。 問5. ヒトゲノム中の遺伝子の領域は何塩基対と推定されるか。 なお, ヒトの体細胞中に は6.0 × 10° 塩基対が含まれているものとする。 [知識] 塩 の EK 番

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Biology Senior High

39.の問題において, 「分子量」というのは何を表しているのですか!! 基本的なことだったらごめんなさい💦

発展問題 思考 計算 39. 塩基の割合とDNA 次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 ある細菌の DNAの分子量は 2.97×10° で, アデニンの割合が31%である。 このDNA から3000種類のタンパク質が合成される。 ただし, 1ヌクレオチド対の平均分子量を660, タンパク質中のアミノ酸の平均分子量を110とし、塩基配列のすべてがタンパク質のアミ ノ酸情報として使われると考える。また, ヌクレオチド対10個分のDNAの長さを3.4mm とする(1nm=10-m)。また,ウイルスには,いろいろな核酸を遺伝物質としてもつもの がある。 問1 この DNA に含まれるグアニンとチミンの割合をそれぞれ記せ。 問2 この DNAは何個のヌクレオチド対からできているか。 問3. この細菌のDNAの全長はいくらになると考えられるか。 問4 この DNA からつくられる mRNA は, 平均何個のヌクレオチドからできているか。 問5. 合成されたタンパク質の平均分子量はいくらか。 問6. 表は4種類のウイルスの核酸の塩 塩基組成(モル%) 基組成 [モル%] を調べた結果である。 以下のア~エのような核酸をもつウイ ルスを, ①〜④からそれぞれ選べ。 ウイルス A C G T U ① 29.6 20.4 20.5 29.5 0.0 ② 30.1 15.5 29.0 0.0 25.4 ア. 2本鎖DNA イ.1本鎖DNA ③ 24.4 18.5 24.0 33.1 0.0 ウ. 2本鎖RNA エ.1本鎖RNA 4 27.9 22.0 22.1 0.0 28.0 ヒント) ( 福岡歯科大改題)

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Chemistry Senior High

私は真ん中の写真について、グリシンとアラニン以外は特徴だけを抑えているのですが、3枚目の写真の解答の(2)の最後の行では、分子式から何のアミノ酸までかを特定しているのですが、ここまでできる必要はありますか?また(4)の問題についてなのですが、アミノ酸XがCOOHやN H2を... Read More

が 245. 〈アミノ酸とペプチド〉 こ 一つのαアミノ酸からなるペプチドⅠはそのペプチド内にリシン, X, Z の3種のα- アミノ酸を含んでいる。このペプチドIに適切な還元剤を作用させると S-S 結合が開 裂し,ペプチドⅡとペプチドⅢの2つに分かれた。 ペプチドⅡおよびⅢに対して塩基性 アミノ酸のカルボキシ基側のペプチド結合のみを加水分解する酵素を作用させると,ペ プチドIIはペプチドⅣVとペプチドVに分かれ、ペプチドⅢは反応しなかった。 ペプチド ⅢI, ⅣV, Vのそれぞれの水溶液に対して水酸化ナトリウム水溶液を加え,さらに少量の 硫酸銅(II) 水溶液を加えると, ペプチドⅣVの水溶液だけ赤紫色に呈色した。 ペプチドⅢ, ⅣV,Vのそれぞれの水溶液に対して, 濃硝酸を加えて加熱後,塩基性にするとすべての 水溶液が橙黄色になった。 ペプチドVはXのみからなるジペプチドであり, 分子式が C18H20N2O3であった。 (1) 文中の下線部は何という反応か。 (2) α-アミノ酸Xの分子式を書け。 (3) ペプチドⅣVを完全に加水分解して得られた α-アミノ酸水溶液をろ紙の中央につけ、 乾燥させた後,pH 3.0 の緩衝溶液を用いて電気泳動を行った。最も移動したアミノ 酸はリシン, X. Zのどれか。 またそのアミノ酸は陽極, 陰極のどちらに移動したか。 (4) α-アミノ酸Xの陽イオンと双性イオンの平衡における電離定数を K., 双性イオン と陰イオンの平衡における電離定数を K2 としたとき, Ki=1.5×10-mol/L K2=6.0×10 -10 mol/L

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