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Biology Senior High

生物基礎です 問5,6の答えを教えてください よければなんでそうなるのかも知りたいです🙇‍♀️ 生物基礎です

ことを発見し、これを「細胞(cell)」と名づけた。19 世紀になってドイツのシュライデンは植物で、シュワレは動物で そして、のさまざまな生物の細胞の観察が行われ,植物と動物の内部構造の違いがわかり、さらにより根本的な違 1 A, Bの間いに答えよ。 A、 る」ことを提唱し、 細胞説が確立していった。 行程式 いをもつ真核生物と原核生物の存在も明らかになった。 表1は、5種類の細胞A~E(大腸菌、酵母、 ミドリムシ,ホウレンソウの葉,ラットの肝細胞のいずれか)の構渉の 無をまとめたものである。 構造が存在するときは+、 存在しないときはーで示す。 また、構造1~Vの特徴はあ りである。 とする Pとし、 程式 表せ。 表1 構造 A B C D E I。 II 直 トル ア イ ウ オと エ V カ キオ ク」 2基 *v ゲメ コレ サ シ ス』 *構造Iは酢酸カーミン溶液で染色できる。 *構造Ⅱは緑色である。 *構造IVは細胞を保護する働きを担う。 し ·構造Vは細胞内外をしきり、 物質の出入りを調節する。 問1 文中の( 1)に適する人名を答えよ。 問2 下線部のについて述べた次のア~エの文から誤っているものをア~エから記号で選べ。 ア.液胞は植物細胞で発達し, アントシアンなどの色素を含むことがある。 イ、原核生物の例として、 シアノバクテリアのネンジュモやユレモがある。 ウ、一般に、原核細胞よりも真核細胞の方が大きい。 エ原核細胞は DNAをもたない。 問3 構造Ⅲの名称を答えよ。 問4 次の文の,文②は構造I~Vについて述べたものである。適する構造をI~Vからすべて選び、記号で答 えよ。 文の:DNA をもつ 文の:ロバート·フックが「細胞」の発見時に観察した構造 IV 問5 細胞A~Eはどの生物の細胞か。 適するものを次のア~オからそれぞれ記号で選べ。 大腸菌 II 再族 - 3! イ、酵母 スだムシ 問6 表1のア~スのうち, 「-」となるものをすべて選び、 記号で答えよ。 ホッレンソウの葉 オラットの肝細胞

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教えて欲しいです

課題 D-2 下の図を参考に次の文章の空欄を埋めよ 大腸菌で組換えタンパク質を生産させる時には、大腸菌由来のタンパク質を取り除 き、目的のタンパク質を(① )する必要がある。そのために目的タンパク質に付加 されるのが(2 )と呼ばれるアミノ酸配列である。 市販の大腸菌用( 3 )ベクターであるPET156では、目的タンパク質遺伝子である インサートの(4 )コドンを( 5 )のATGに合わせて挿入することで、が目的タン パク質の(6)末端に( ⑦ )タンパク質として、ニッケルイオンと相互作用する (His)6 配列が付加される。精製はゲル担体に固定された( ® )との( 9 )を利用 して行う。また、融合部にはトロンビンなどの認識部位が挿入されており、精製後、 当該( 0 )処理により、2を除けるように設計されている。 PET156 マルチクリーニングサイト周辺 T7 promoter primer #69348-3 T7 promoter lac operator rbs Bgl|| AGATCTCGATCCCCCGAAATTAATACCACTCACTATAGGGGAATTGTGAGCGGATAACAATTCCCCTCTAGAAATAATTTTGTTTAACTTTAAGAAGGAG/ Xbal Ncol His-Tag Nde l Xhol BamHI HetGlySerSerHIisHIsHI aHIsHIaHI aSerSerGlyLouVaiProArgGlySerHIsHetLcuGluAspProAlaAlaAsnLysAlaArg Bpu1102| thrombin T7 terminator AAGGAAGCTGAGTTGGCTGCTGCCACCGCTGAGCAATAACTAGCATAACCCCTTGGGGCCTCTAAACGGGTCTTGAGGGGTTTTTIG LysGluAlaGluLcuAlaAlaAlaThrAlaGluGInEnd T7 terminator primer #69337-3

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高校生物の遺伝子導入の問題が分かりません!問1、2は知識問題なので、理解できたのですが、問3と問4が全く出来ないです。分かりやすく教えてください!!回答の方よろしくお願いします。

●33. 遺伝子導入 抑える遺伝子(Amp')とラクトース分解酵素であるラクターゼの 遺伝子(lacZ)を含むブラスミドがある(図1)。このプラスミドに、 特定の塩基配列を認識して切断する酵素Aを作用させて切断し た。また,同じ酵素Aを用いてヒトの DNA から遺伝子Xを含む DNA 断片を切り出した(図 2)。その後、両者を混合し、切断点を つなぐ酵素Bを作用させた(図3)。この混合液を AmがもlacZももたない特殊な処理をした大腸菌 と混ぜたところ, 部の大腸菌がプラスミドを取りこんだ。続いてアンビシリンと発色基質 (無色の 物質で,ラクターゼが作用すると青色の物質に変化する)を含んだ寒天培地上で培養すると,図に示 すように青色と白色のコロニーが観察された(図 4)。 抗生物質であるアンビシリンの作用を ラクターゼが作用 すあ え化すろ 酵素Aによる 切断部位 |Amp" lacZ 図1 O。 Amp 酵素Aによる 切断部位 遺伝子X 青色の コロニー 酵素A O 9本素B の 酵素B または 白色の ○コロニー O- 遺伝子X lacZ 遺伝子X Amp 図2 図3 図4 問1 酵素A, Bの名称として最も適当なものを,次の0~0のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 O RNA ポリメラーゼ O DNA ポリメラーゼ 間2 酵素Aで切断される結合として最も適当なものを,次の0~0のうちから一つ選べ。 0塩基と塩基の結合と塩基とリン酸の結合 0リン酸と糖の結合および塩基と塩基の結合 問3 図4の青色と白色のコロニーは, それぞれどのような大腸菌が増殖したものと考えられるか。 最も適当なものを,次の①~①のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 0プラスミドを取りこまず,遺伝子Xを取りこんだ大腸菌。 プラスミドを取りこまず,遺伝子Xも取りこまなかった大腸菌。 2カタラーゼ Qマルターゼ 0 制限酵素 の DNA リガーゼ O消化酵素 O ATP アーゼ の 糖と塩基の結合 0塩基と塩基の結合 青色の 問う台色 問4 =ドX シ70O 遺伝子Xが組みこまれたプラスミドを取りこんだ大腸菌。ラクダーゼツつくリだ 7 ラワト0遺伝子Xが組みこまれなかったプラスミドを取りこんだ大腸菌。 周4 アンビシリンを含まない培地で実験を行った場合,その結果は図4と比較してどのようになる か。最も適当なものを,次の0~0のうちから一つ選べ。ただし, 他の条件は同じとする。 0青色のコロニーだけが多くなる。 O 白色のコロニーだけが多くなる。 的4浩a子レゃまものを o Prピ @青色と白色のコロニーがともに多くなる。 同じ結果になる。 0 -9 [13 東京薬科大改) がなかっクた5うクターでがつくりただされる O

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解説読んでもわかりません。 教えていただけると助かります。

12. ファージの実験 05分 質で構成されている。ファージと大腸菌を用いて次の実験1·実験2を行った。 【実験1】 ファージの DNAを物質X, ファージのタンパク質を物質Yで,それぞれ後で区別できるよ うに目印をつけた。このファージを, 培養液中の大腸菌に感染させた。5分後に激しくかくはんして 大腸菌に付着したファージを振り落とした後, 遠心分離して大腸菌を沈殿させた。沈殿した大腸菌を 調べたところ,物質Xが検出されたが,物質 Yはほとんど検出されなかった。また, 上澄みを調べ たところ,物質X, 物質Yのどちらも検出された。 【実験 2) 実験 1 で沈殿した大腸菌を, 新しい培養液中でかくはんし培養したところ, 3時間後にすべ ての大腸菌の菌体が壊れた。 その後に,培養液を還心分離して, 壊れた大腸菌を沈殿させ, 上澄みを 必 バクテリオファージ(ファージ)は, DNA(デオキシリボ核酸) とタンパク 調べたところ, ファージは実験 1 で最初に感染に用いた数の数千倍になっていた。 問1 実験 1,2から考察される事がらとして適当なものを, 次の0~6 のうちから二つ選べ。 0 ファージのタンパク質とファージの「DNAは, かたく結びついて離れない。 O ファージのDNA は, 感染後5分以内に大腸菌に入る。 3 ファージのDNA は, 大腸菌の表面で増える。 0 ファージのタンパク質は、 大腸菌が増えるために必須である。 ファージのタンパク質は、 大腸菌の中でつくられる。 実験2で得られた上澄みをそのまま培養すると, ファージが増え続け, 3時間後には、さらに数 千倍になると考えられる。

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