43 地面からの高さが39.2mの塔の上から小球を初速度 9.8m/sで真上に投げ上げた。
(1) 投げ上げてから最高点に達するまでに何sかかるか。
V= Vo + at より
0=9.8+ (98)×t
9.8t=9.8
t=1.0
(2) 投げ上げた位置までもどってきたときの小球の速さは何m/sか。
9.8
運動の対称性より V2 Vo
8. 物体の落下運動(2)
-g[m/s^²]
V=Vo-gt
(2) 小球が最高点に達したときの時刻を No, g を用いて表せ。
O=Vo-gt
(3) 思考・判断 図の影のついた部分の面積は何を表すか。
(3) 小球が地面に達するのは、 投げ上げてから何s後か。
運動の対称性よりta=2t、
2.0 s
V² Vo² = 20x 51 V²_ (-98)² = 2× (-98) × 39.2=788408
V296.04=188.08
V29.204
4.07/11/2
8-Voti fat² $9,2= (-98) x + 1 = X(-9.8) +² 4.9t² + 9.8€ - 39.2 ²0
+ ² + ²
44 小球を地面から初速度v[m/s]で真上に投げ上げた。 図は、 時刻 t[s] に
[m/s]
(t+4)
おけるこの小球の速度v[m/s] を表すグラフである。 鉛直上向きを正の向き,
重力加速度の大きさをg [m/s^〕として,次の問いに答えよ。
t=
□(1) グラフの傾きを,g を用いて表せ。
Vo
(4) 投げ上げた位置に小球がもどるときの時刻を, No.9 を用いて表せ。
23
9.8m/s
*****
0
39.2m
9.8m/s
39.2
gt vo
(F
小球が達する最高点の地面
20
「水平投射と斜方投射(発展)」については,