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Science Junior High

この問題の⑶と⑷おしえてください! 溶解度の問題です 答えは⑶カ ⑷ 18.75gです

難関問題 (右の表を使いなさい。) 水の温硝酸 度(℃) カリウム 塩化 硝酸カリウム30gと塩化アンモニウム50gを乳ばち に入れて均一な混合物をつくり、十分に熱した水100g に溶かした。 0 13.3 アンモニウム 29.4 10 22.0 3 3. 2 20 31.6 37.2 各物質の水に対する溶解度は表の通りで、同じ水に混ぜて とかしても互いの溶解度に影響しないものとする。 以下の問いに答えなさい。 40 63. 9 45. 8 60 109.2 55.3 80 168.8 65.8 1.00 244. 80 78.1. (1)この溶液を冷やしていくと、何℃で結晶が析出するか。 次のアからカの中から最も近いものを1つ選び、そのかな符号を書きなさい。 ア 40℃ イ 50°C ウ 60℃ エ 70°C 80°C 力 90℃ (2)このまま冷やし続け、 塩化アンモニウムの結晶のみが析出する場合、最大で何g取り出すこと ができるか。 次のアからカの中から最も近いものを1つ選び、そのかな符号を書きなさい。 ア 10g イ 20 g ウ 30g エ 才 50g 40 g 力 60g (3)今度は硝酸カリウム80gと塩化アンモニウム 60gの均一な混合物 140gをつくる。 2 20℃に保った水100gの中に混合物を少しずつとかしていったら、 最大何g とけるか。 次のアからカの中から最も近いものを1つ選び、そのかな符号を書きなさい。 ア 30g イ 36 g エ ウ 42g 48g オ 5.4g 力 60g (4) 硝酸カリウム64gを80℃において水100gにとかし、加熱して水をいくらか蒸発させた。 20℃に冷却すると、38gの結晶がでてきた。蒸発させた水の質量は何gか。ただし、この 問題のみ100gの水にとける硝酸カリウムの量は20℃で32g。 80℃で169gと近似 し 小数第2位を四捨五入して答えよ。

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Biology Senior High

この問題の(1)の①、②について質問です。①について、どうして実験Bから消費された酸素量がわかるのですか?二酸化炭素は水酸化カリウムに溶けるから溶けた分が二酸化炭素の放出量ではないのですか?②について、どうして消費された酸素量から放出された二酸化炭素量を引くのですか? 解説... Read More

例題8 発芽種子の呼吸基質 右図に示す実験装置を用いて, 発芽種子の呼吸に関する 実験 A, B を行った。 実験Aでは副室に水を入れ, 実験 B では副室に水酸化カリウム水溶液を入れた以外は, A, B と も同じ条件にした。一定時間後、気体の体積がAでは3mL, B では 10mL 減少した。 ゴム管 温度計 解説動画 ピンチコック (実験中は閉じる) ガラス管 水滴 主室 恒温槽 (25℃に保つ) 副室 ・発芽種子 (1) 水酸化カリウム水溶液は, 二酸化炭素を溶かす性質があ る。 実験 A, B から, ① 呼吸によって消費された酸素の 体積,② 呼吸によって放出された二酸化炭素の体積をそれぞれ答えよ。 (2)この発芽種子の呼吸基質は何と考えられるか。 脂鈕(1)副室に水を入れた実験Aでの気体の減少は,消費されたO2 量と放出された CO2 量の差。 実験Bでは放出された CO2 がすべて水酸化カリウム水溶液に溶けるため, 気体の減少 は消費されたO2 量を示す。 ① 実験 B の結果より, 消費されたO2量=10mL ② 実験 A の結果より,(消費された O2量)-(放出されたCO2量) =3mL ①より, 10mL-放出されたCO2量=3mL よって, 放出されたCO2 量10mL-3mL=7mL (2) 呼吸商から呼吸基質を推測できる。 炭水化物・・・ 1.0, 脂肪・・・ 0.7, タンパク質 ・・・ 0.8 呼吸商 = 放出した CO2 の体積 7 mL = 0.7 吸収したO2の体積 10 mL 解答 (1) ① 10mL ②7mL (2) 脂肪

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Chemistry Senior High

高校化学の有機化合物の分離についての質問です ①問1の操作(d)についてなのですが、アニリン塩酸塩が2回目生成された時に水層④に分離するのはなぜでしょうか?スズと塩酸を加えた後には既にアニリン塩酸塩は生成されていると思うのですが、、、 ②エーテル層③をビーカーに移した後... Read More

124 2020年度化学 次の1と2に答えなさい。 神奈川大 一般 エチルエーテル(以下単にエーテルと呼ぶ) 溶液がある。 下図には、化合物や デカン、アニリン、フェノール、安息香酸、ニトロベンゼンの混合物の その官能基の性質を利用して, 溶液の成分をそのまま,あるいは塩として分 離する方法の概略を示してある。 図とそれに続く文章を読み、 に答えなさい。 0 (1)~(4)の問い ロベンゼンの混合物の エーテル溶液 デカン、アニリン、フェ ノール、安息香酸 操作(a) → エーテル層 ① 操作(b) →エーテル層 ② Jo 水層① 操作(C) 化合物 〔A〕 水層② エーテル層 ③ 化合物 [B] 10日水層③ 化合物 [D] と [E] (塩) Q. 化合物 [C] | 操作(d) 水層 ④ エーテル層 ④ 化合物 [E] + (d) 分液する。 よく振り混ぜた後、 操作(a)~(c)は以下のような操作である。 操作(a): 充分な量の希塩酸を加えて, 平操作(b): 充分な量の飽和炭酸水素ナトリウム水溶液を加えて,よく振り混ぜ た後, 分液する。 分液する。 操作(c) : 充分な量の水酸化ナトリウム水溶液を加えて, よく振り混ぜた後、 (炭)H=(金)IHS 操作(a)~(c)を行って得られたエーテル層③には,化合物 〔D〕と〔E)が含ま (D) れていた。これらを分離するために操作(d)を行うと,化合物 〔D〕がすべて反 応して別の化合物が生成し, その生成物と, この操作では全く反応しなかっ た化合物 [E]を分離できた。

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