Grade

Type of questions

Mathematics Senior High

(3)なぜ+−になるんですか? Cのx座標tが負になることってありえますか? 字汚くてすみません

関数 4 2次関数y=ax①のグラフは点A(4,2)を通っている。 y 軸上に点 B を AB = OB (O は原 点)となるようにとる。 応用 (1)Bのy座標を求めよ。 OBAの二等分線の式を求めよ。 2=160 応用 (3)上に点Cをとり、ひし形OCAD をつくる。 Cのx座標をtとするときが満たすべき2 次方程式を求めよ。 また, tの値を求めよ。 58 4 B 5. 50-8A S CIA S-2 0 H MH mal BのY座標をSとする 824+ (S-2)² t A(42) 02 (1) 41 5 B y= x² M D A(4,2) x y=ax2 のグラフが, 点A (4,2)を通るから, 2=a×42 より 2=16a よって,a=1である。 AB= OB だから, OAB は AB = OBの二等辺 三角形である。 OAの中点をM (2, 1) とすると, OBMは直 角三角形であるから OB2=OM2+MB2 B(0, b) とすると,OB2=62 OM2+MB2=22+12+22 + (6-1)2 =62-26+10 よって, 62=62-26+10 これを解いて, b=5 よって, Bのy座標は5である。 OBAの二等分線をとすると, 1 は線分 OA の中点M(21) を通る。 よって、 この傾きは-2である。 また、切片が5よりの式は, y=-2x+5である。 (3)点Cは,y=1/2xのグラフ上にあるから, c(11/22) おける。 さらに,点Cは上にもあるから、 ²=-2++5 これより, t=-16t+40 t+16t-40=0 が成り立つ。 2次方程式の解の公式より -16±28°+40 2.1 =-8±226 -=-8±√104 (2) G IN S=5S B105) 55~ (2) 4=-2x+5 18) c(t, C(+15+³) 1 +² = -2++5 -LA +2+16t-40=0 -8土」8-1×1-40) -8±√104 t>0 +=-8+226 なぜ? 16

Solved Answers: 1
Mathematics Junior High

(b)で、 答えが ア、16  イ、7 なんですけど、なぜか教えてください!

次の(1)(2)に答えなさい。 (1) たくまさんは、2025年8月の31日間のS市の最高気温を整数で記録し、同じ条件で調べた 2023年 2024年8月の日ごとの最高気温と比較した。 下の表は、各年の8月の日ごとの最高 気温の最小値、 第1四分位数、 中央値、 第3四分位数、 最大値をまとめたもので、 図1は、 表をもとにして、それぞれの年の8月の日ごとの最高気温の分布を箱ひげ図に表したもので ある。(a)(b) に答えなさい。 表 (単位:℃) 図 1 23年 24年 25年 最小値 23年 19 22 28 第1四分位数 26 27 32 24年 中央値 30 29 33 25年 第3四分位数 32 32 34 最大値 35 15 36 37 20 20 25 30 35 40 (°C) (a) 23年、24年、 25年の8月の日ごとの最高気温について、 表や図1から読み取れることと して正しいものを、次のア~エからすべて選びなさい。 ア 23年、24年、 25年のいずれの年も、 最高気温が35℃以上となった日があった。 イ 最高気温の範囲も四分位範囲も、3年間のうち最も大きいのは23年である。 ウ23年と24年で、最高気温が32℃だった日の日数は等しい。 エ23年は、 最高気温が29℃以下だった日よりも、 最高気温が3℃以上だった日の方が多い。 (b)たくまさんは、それぞれの年の8月に最高気温が33℃以上だった日の日数について、 表からいえることがらを次のようにまとめた。 (ア)(イ)にあてはまる数を、そ れぞれ整数で答えなさい。 表から、8月に最高気温が33℃以上だった日数を考えると、 25年には少なくとも (ア)日あり、23年と24年にはともに最も多くても(イ)日だったことがわかる。 このことから、25年に最高気温が33℃以上だった日数は、23年と24年の最高気温が 33℃以上だった日数の合計よりも多かったといえる。

Solved Answers: 1
Mathematics Senior High

この問題のここの部分は因数分解してこう解いたらだめなんですか?教えてほしいです!!

から、 x)が 練習問題 9 P(x)=x+2.x²-2x+3 が,次の1次式を因数にもつかどうかを調べ . 因数にもつ場合は,因数分解せよ。 (1) x-10/ 精講 (2)x+2/0 (3)x+3/0 す) P(x) x-αを因数にもつかどうかを調べるために, P (α) の値を 求めます. P(a) =0 であれば,因数定理によりP(x)はx-αを因 ( 数にもちます。 解答 いではで で (1) P(1)=1°+2・12・1+3=4 より,P(x)は-1を因数にもたない。 (2) P(-2)=(-2)+2・(-2)-2・(-2)+3=7より,P(x)はx+2を因数に のをもつ場合は、 もたない. (3) P(-3)=(-3)+2・(-3)^-2・(-3)+3=0 よりP(x)はx+3を因数にもつ. +5=(2)9 ( x²-x+1 x+3)x3+2x²-2x+3 x³-3x² 実際にP(x) をx+3で割ると, 右のように商は x-x+1 となるので P(x)=(x+3)(x²-x+1) x²-2x x²-3x x+3 x+3 0 組立除法 0-9 整式をx-αという1次式で割って商と余りを求める,とても簡便な方法か あります.例えば, 2.3-3x2+4.x-5をx-2で割るときには,次のように ます。 IC DC DC XC 22-3 4-5 121- 4 -5 + 2121 -3 + ・3 4-5 (足し算 2.12+ x-2=0 となる 係数を次数の 2 xの値を書く 順に並べる ×2 「覚え書き」 の 2 167 商 2C 1 余り ・覚え書き 数をかけ算 これにより、商が2x2+x+6, 余りが7であることが求められます。

Solved Answers: 2
22/1000