7座標平面において,原点0 を中心とする円x°+y=9をCとする。
Cを平行移動して, 中心が直線 y=3x 上にあり, かつ直線y=-2に接するようにする。
このようにして得られる2つの円をC., C;とする。
ただし,C, の中心は第1象限にあるものとする。
ア
(1) C, の中心0,の座標は
イ3
ウ||である。
エオ
(2) C。の中心を0,とする. O。 の座標は
カ
であり,線分0,02の
キク
ケコ
中点の座標は
シス
である。
サる
さらに,円 C,, C。の両方に接する直線のうち, 傾きが負であるものの方程式は
セ
x+
ソ y+10=0である。
ア
ウ
3
オ
5
カ
3
I
キ
5
ク
2
3
ケ
コ
サ
2
シ
ス
3
セ
4