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Mathematics Senior High

この問題がよくわかりません 解説お願いします🙇‍♀️

"2 重要 例題 40=f(n) an-1型の漸化式 a1= 2' (n+1)an=(n-1) an-1 (n≧2) によって定められる数列{an} の一般項 00000 を求めよ。 [類 東京学芸大 指針 与えられた漸化式を変形すると an= n-1 n+1 -an-1 これは p.471 基本例題39に似ているが,おき換えを使わずに,次の方針で解ける。 〔方針1] an=f(n) an-1と変形すると これを繰り返すと an=f(n){f(n-1)an-2} an=f(n)f(n-1)...... f(2)a₁ よって,f(n)f(n-1)(2)はnの式であるから, an る。この形に変形できれば [方針2〕 漸化式をうまく変形して g(n)an=g(n-1)an-1 の形にできないかを考え g(n)an=g(n-1)an-1=g(n-2)an-2=.....=g(1)a が求められる。 まと 代表的な ① 等差 ②等比 3階 ant an であるから, an = g(1)a g(n) として求められる。 (S+α) (I+s) 解答 1. 漸化式を変形して (S) 解答 n-1 an= n+1 an-1 (n≥2) n-1 Pan an-1 n+1 n-1 n-2 ゆえに an= • n+1 n an-2 (n≥3) (+) (+) n-1 n-2 . n+1 n n-1 n-2 an-2 これを繰り返して n-1.n-2n-3321 n+1 n an= • . n-3 n+1 n n1 5 4 3 a1 an-3 n-1 2.1 よって 109 an= (n+1)n 2 すなわち an= 1 n(n+1) ① n=1のとき 11+1)=1/2 1.(1+1) 12 a₁ = 2 であるから,①はn=1のときも成り立つ。 解答 2. 漸化式の両辺に n を掛けると よって したがって +1)nan=n(n-1)an(≧2) (n+1)nan=n(n-1) an-1=......=2・1・α=1 an= n(n+1) これは n=1のときも成り立つ。 nを掛ける。 n+1とn-1の間にあ 数列{(n+1)nan} は, す べての項が等しい。 a D 5

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この問題の意味が分かりません。詳しく教えてもらえると嬉しいです。

= ANBOC 立つ。 ヨッ ように A∩B ={0,k} であるから, 集合Aの要素に0が含まれる。 t < s より s-t> であるから, 集合A の要素について s2-st+4=s(s-t) +4>0 よって、Aの要素のうち0となるのはピーヒー12である。 すなわち t2-t-12=0 問題 44k, s, tは正の整数で, t<s とする。 A = {2, s'-st+4, e-t-12}, B= {0, s2-3s+2, s2 -t2} に対して, A∩B={0, k} が成り立つとき, k, s, tの値をそ れぞれ求めよ。 (東京工科大 改) A, B の共通部分に 0 が 含まれているから0A の要素の1つである。 s-st+4は正の値しか とらないから 0 である ことはない。 (t-4) (t+3) = 0 より t = -3, 4 2}, >0より t=4 正の Q このとき A={2, s2-4s+4,0}, B ={0, s-3s+2, '-16} の値を代入する。 A∩B ={0,k} より, 集合 A, B には共通する要素がもう1つある。 A, B には0以外にも共 (ア) sa - 4s +4=s-3s+2のとき s = 2 このとき, t<s を満たさないから不適。 (イ) s' - 4s+ 4 = s2-16 のとき このとき, t<s を満たす。 s=5 よって, A={2,9,0}, B = {0, 12, 9} となり A∩B ={0, 9} すなわち k = 9 (ウ) s2-3s+2=2のとき 整理すると s(s-3)=0 > より s=3 このとき, t<s を満たさないから不適。 範囲 (エ) s' - 16=2のとき s2 = 18 となるが, sは正の整数であるから不適。 (ア)~(エ)より k=9, s = 5, t = 4 ( 通する要素がある。 (ア)(イ)は≠2 (共通す る要素が2以外)の場合 である。 (ウ), (エ)はk=2 (共通す る要素が2) の場合であ る。

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上から4行目はなぜこうなるのですか?

基本 例題 29 漸化式と極限 (4) *** 連立形 00000 P1(1, 1), Xn+1 1 = 4 4 xn+n, In+1= 5 3 -xn+ 4 面上の点列 Pn(xn, くことを証明せよ。 指針 点列 P1, P2, yn) がある。 点列 P1, P2, 1 5yn (n=1, 2,......) を満たす平 がある定点に限りなく近づくことを示すには,lim, limyn がと はある定点に限りなく近づ [類 信州大 ] p.36 まとめ, 基本 26 n→∞ もに収束することをいえばよい。 そのためには,2つの数列{x},{y}の漸化式から Xn, yn を求める。 ここでは,まず,2つの漸化式の和をとってみるとよい。 (一般項を求める一般的な方法については、解答の後の注意のようになる。) 811 Xn+1= 1 3 xn+ yn ①, Yn+1= 解答 4 1 x n + 1 − y n 5 Yn ② ①+② から Xn+1+yn+1=Xn+yn P1(1, 1) から x+y=2 x=1, y=1 よって xn+yn=xn-1+yn-1==x+y=2 ゆえに yn=2-xn これを①に代入して整理すると 11 Xn+1= xn+ 20 85 32 変形すると 11 32 Xn+1 xn 31 20 31 32 1 また X1 31 31 32 ゆえに Xn =- 31 31/ (-20 n-1 32 1 よって n→∞ また 32 30 limxn=lim no31 31 limyn=lim (2-x)=2- 1+0=and -20))} = 32 Q=-- a+ 32 31 数列{X-3は 1 |Xn+1= xn+ 特性方程式 11 20 8-5 の解 a= 公比 31 ラ 11 31 - 20 818 n→∞ 31 31 比数列。 y=2xから。 したがって, 点列 P1, P2, ...... は定点 31' 31 3230 に限りなく近づく。 一般に, x=a, y=b, xn+1=pxn+gyn, yn+1=rxn+syn (pqrs≠0) で定められる {x}, {yn} の一般項を求めるには, 次の方法がある。 方法1 Xn+1+αyn+1=β(x+αyn)としてα, β の値を定め, 等比数列{xn+yn} 用する。

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