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Geography Junior High

写真の(3)についてです。答えはアです。どうやってその答えに導き出すのか教えてください。

1 世界の気候 (1) よく出る 地図中のXの都市が属する気 候帯の名を書きなさい。 また, その気 候帯に見られる特徴を述べた文として 正しいものを次から1つ選び,記号 で答えなさい。 〈北海道〉 ① 気候帯名 ( D ② 特徴 ( ア ツンドラが広がっている。 イ砂漠が広がっている。 ウタイガ(針葉樹の森林)が広がっている。 エマングローブが広がっている。 (2) 地図中に←で示したA~Dは,世界各 地のおもな道路の一部を示したものです。 グ ラフIのP,Qは,A~Dのいずれかの道路 の両端の都市の月別平均気温と月別降水量を 示しています。 グラフIのPQが示す都市 を両端とする道路を 地図中から1つ選び、 記号で答えなさい。 <東京> ( (3) やや難 地図中のYを首都とする国で見られ グラフⅡ る景観の写真とYの月別平均気温と月別降水 気温 あ 量を示すグラフを、 右の写真 ⓐ ⓑとグラフ Ⅱのあいから選ぶときの組み合わせとして 最も適当なものを、次から1つ選び,記号で 答えなさい。 <鹿児島〉 ( ア (あ) イ (①) 世界の グラフⅠ P 30 20 10 -10 -20 a 0 (°C) 30 20 10 0 -10 -20 1月 1月 ウ (⑥) 年平均気温 27.5℃ 年降水量1832mm 7 年平均気温20.0℃ 年降水量 813mm 7 I 12 12 1月 1月 年平均気温18.3℃ 年降水量 244mm 7 年平均気温 15.6℃ (6:0) 1500 (気象庁資料) 年降水量 717mm 7 (mm) 1,500 ¥400 300 1200 100 12 (気象庁資料)

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Science Junior High

地震の計算が分かりません💦教えてください! (3)だけお願いします

く よく出る じしん 1図1は, ある地震のゆれを観測地点Aの地震計で記録し 〔図1] したものである。 また,図2は, この地震が発生してからP波 およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係を示 したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか、書きなさい。 (8点) (2) 過去にくり返し地震を起こし、 今後も地震を起こす可能性が ある断層を何というか、書きなさい。 (8点) ( (3) 図1と図2から ① この地震の震源から観測地点Aまでの ) (1812) (図2) 距離は何km か, 求めなさい。 ② 地震が発生した時刻は何 時何分何秒か、求めなさい。 (8点×2} ① ] [図3] } きんきゅうじしん (4) 図3は,地震発生から緊急地震 震源からの距離が 30kmの地点 地震計 16時23分 23分 23分 23分 24分 13秒 28秒 43秒 58秒 13秒 震源からの距離〔1〕 → 初期 微動 km P波 150 か 120 ら 90 の 60 30 0. 0 5 10 15 20 25 30 35 40 地震発生後, P波, S波が 届くまでの時間 [s] S 震源からの距離が 60kmの地点 テレビ・携帯電話 Q 気象庁 P波をとらえる 緊急地震速報を発信 緊急地震速報を受信 5秒 WEN そくほう 速報が受信されるまでの流れで 地震発生 ある。 この地震で、震源からの (気象庁ホームページにより作成) 距離が30kmの地点でP波をとらえ, 緊急地震速報が発信されたとき,震源からの距離 が60kmの地点で, 緊急地震速報を受信してからS波が届くまでに何秒かかるか, 求めなさ い。 ただし、震源から30kmの地点で最初にP波を観測してから60kmの地点で緊急地震 速報を受信するまでに5秒かかったとする。 (9点) [ 〔群馬一改)

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