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Science Junior High

大至急 この問題が分かりません。 解説お願いします。

Tくんは月や金星が日によって見え方が違うことに気づき、月や金星の満ち欠けや動きについ と金星と太陽の位置関係を示したものである。 以下の問いに答えなさい。 て観察し、調べました。 なお、図1は地球の周りをまわる月の様子を示したもので、図2は地球 図2 図 1 # 力 月 地球 ←太 編 Hompich 光 A B a 地球 太陽 公転の向き (1) T君がある日の午後6時頃に月を観察すると、真東に観察できた。この日の月の位置を図1のアークから 選び記号で答えなさい。 (②2) Tくんは新月の日に、授業で学習した下弦の月を観察したいと考えました。何日後に観察すればよいで すか。 以下より適するものを選び、記号で答えなさい。 a. 7日後 b.15日後 c. 22日後 d.30日後 (3) 月の観察をしていると、月がいつも同じ面を地球に向けていることに気づきました。この理由を「自転」、 「公転」 という語を用いて説明しなさい。 (4) 右の図3は、Tくんがある日に観察した金星の様子です。 ①~③の問いに答え 図 3 なさい。なお、このときどの方角の空にも太陽は見られなかった。 ① このときの金星は図2のA~Dのどの位置にある金星ですか。 [b] この金星を観察できる時間帯と方角を答えなさい。 なお時間帯は、真夜 中、日没時、夜明け前のいずれか、方角は東西南北のいずれかで答えな ③ この金星はこの後 a~dのどの方向に動きますか。 a 。 拡大図

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2(2)の解説お願いします🙏

I 太陽の1日の動きについて調べるために、次の観察 1,2を行った。 観察 1 夏至の日に日本のある場所で、図1のように水平な図 床に置いな画用紙に, 透明半球と同じ大きさの円をかい てその中心に×印をつけ, 透明半球のふちをその円にあ わせてセロハンテープで固定した。 方位磁針を使って画 用紙に方角を記入し、9時から1時間ごとに,サインペ ンの先の影が円の中心 (×印) にくるような位置で透明半球上に印をつけ,そのときの 時刻を記入した。 最後に, 透明半球上につけた印をなめらかな曲線で結んで, 透明半 球のふちまで延長した。 円の中心 観察2 観察と同じ日に同じ場所で、図2のように, 水平な 床に正方形の画用紙を置き, 画用紙の中心に棒を紙面に 垂直に立て、日の出直後と日の入り直前の棒の影を画用 紙に記録した。 1 次の文中の ☆ ア 12時 ●15時 →エ 光 画用紙 にあてはまることばを書け。 図1の透明半球を地平線より上半分の天球と考えたとき, 図1の円の中心 (×印) は, の位置と考えられる。 9時 画用紙 棒 西 2 太陽の1日の動きは季節によって異なり、観察1の透明半球の記録や観察2の棒の影の記 録も異なってくる。 (1) 図3は,観察1で9時から15時まで記録した透明半球を真上から見たものである。 こ の日から3か月後に,観察1と同じ場所で同様の観察をしたとすると, その日の12時に つけられる ・ 印の位置は、図3の12時の位置から見て,ア~エのどの方向にあるか。 図3 北 南 サインペン 透明半球 北 東 (2) 観察2で,図2の画用紙に記録された棒の影はどのようになるか。 解答欄の図にかかれ ている点線をなぞり, 実線でかきこめ。

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理科の天体の問題です。(3)(4)が分かりません。ちなみに、(3)の答えはカ、(4)の答えは、冬至の日、、エ、夏至の日、、、イです。 よろしくお願いいたします。

E C R4-B-rika.pdf 図 4 zenkenmoshi.jp/files/uploads/R4-B-rika.pdf 点P 〔観察2] X 〔観察3] R4-B-rika pdf 5 太陽の動きについて調べるため, 日本のある地点Xで,次の 〔観察1] から 〔観察3] までを 行った。 [観察1] ① 冬至の日に, 図1のように,直 角に交わるように線を引いた厚紙 に透明半球を固定し, 日当たりの よい水平な場所に東西南北を合わ せて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1 時間ごとに, サインペンの先端を 透明半球の上で動かし, サインペンの先端の影が透明半球の中心と重なるように して、 透明半球上に点をつけ, 太陽の位置を記録した。 図2 ③②で記録した点をなめらかな線で結び, さらにその線を透明半球の縁まで伸ばした。 このとき, 図2のように, 透明半球の縁まで伸ばした 線の端をそれぞれ点P, 点Q とした。 ④③で透明半球上に結んだ 線にビニールテープを重ね、 点P,Q, ②で記録した 太陽の位置をビニールテー プに写し 各点の間の長さをはかった。 1 9 / 13 図2の点は、点Oを通る南北の線と線分PQとの交点 である。 また、図3は、図2の透明半球を真横から見たも のであり、図4は、[観察1] の④の結果を示したもので ある。 ただし, 図3では, 透明半球上に記録された太陽の 位置を示す点は省略してある。 100% 図 1 南 x /南 —(8)― H 図3 東 東 10 O 南 H 南 西 ① 冬至の日に,図5のように, 直角に交わ 図5 棒 るように線を引いた厚紙上の交点Rに棒を 垂直に立て, 日当たりのよい水平な場所に 東西南北を合わせて置いた。 東 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごと に,棒の影の先端の位置を厚紙に記録して, なめらかな線で結んだ。 ③ 夏至の日に, ①, ② と同じことを行った。 透明半球 シロ 3.8cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 3.0cm /R 北 西 厚紙 北 点Q ● 〔観察1] で用いた透明半球を使って, 春分の日と夏至の日にそれぞれ 〔観察1] と 同じことを行った。 北 P 厚紙 一北 M4 (816-35) X E 8 FUJIT30

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