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Geoscience Senior High

ここの問題の解答が付いていないので、答えがわかる方解説付きで教えて欲しいです。 高2地学基礎です。

5 10 10 章末問題 1 右の天気図を見て,次の問いに答えよ。 (1) A,Bの高気圧はそれぞれ何とよばれるか。 (2) この天気図の季節として最も適当なものは①~⑤のどれか。 30° ① 冬の終わりごろ 2 秋の終わりごろ 13 梅雨のころ 4 真夏 ⑤ 真冬 12 右の雲画像を見て、 次の問いに答えよ。 (1) この雲画像はいつの季節のものか。 (2) このような雲ができるのは,どのような気圧配置のときか。 (3) 日本海や太平洋に見られる筋状の雲は何か。 次の中から最 も適当なものを1つ選べ。 ① 巻雲 ④ 乱層雲 ⑤ 積雲 ② 高層雲 ③ 層積雲 3 次のA~Cの文を読み、以下の問いに答えよ。 「40 20° 120 130 高B 150 日本海に発達した低気圧があり、その年の立春以降初めて強い南よりの風が吹いた。 B 日本列島付近に高気圧の中心があり、よく晴れた天気になった。 C 北太平洋高気圧が弱まり, 大陸に高気圧ができて, 日本付近に停滞前線が現れた。 (1) A~Cの文に関連した語句をそれぞれ次の中から選べ。 ONTRACTER ① 放射冷却 ② 梅雨 ③ 秋雨 ④ 春一番 (2) Bのような高気圧を何とよぶか。 ⑤ 木枯らし 第3章 日本の天気

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Science Junior High

【至急お願いします】 なぜこの問題はアになるのですか??

5:03 54 LINE 図 1 4Sさんは天体の動きを調べるため, 千葉県内のある場所で、晴れた日には毎日、午後9時に北斗 しちせい 七星とオリオン座の位置を観測し、記録しました。 これに関する先生との会話文を読んであとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 こうせい Sさん 最初に観測した日の午後9時には, 北斗七星は図1のように北の空に見えました。 ま た. オリオン座のリゲルという恒星が, 図2のように真南の空に見えました。 その日 以降の観測によって, 北斗七星やオリオン座の午後9時の位置は, 日がたつにつれて 少しずつ移動していることがわかりました。 最初に観測した日から2か月後の午後 9時には, 北斗七星は, X の図のように見えました。 先生:そうですね。 同じ時刻に同じ場所から,同じ方向の空を観測しても, 季節が変われば 見ることができる星座が異なります。 なぜだと思いますか。 Sさん: それは, 地球が太陽のまわりを1年かかって1周しているからだと思います。 以前 に、この運動を地球の y ということを習いました。 太陽, 星座, 地球の位置 関係を考えると, 地球の y によって, 地球から見て 2 と同じ方向に 位置するようになった星座は, その季節には見ることができなくなるはずです。 先生:そうですね。 その他に, 星座の動きについて何か気づいたことはありますか。 Sさん: はい。 同じ日の午後9時以外の時刻に観測を行うと, 北斗七星やオリオン座の位置 が, 午後9時とは異なって見えました。 先生:そのとおりです。 同じ日に同じ場所で観測しても, 時刻が変われば、 その星座が見え る位置が異なるのです。 しっかりと観測を続けた成果ですね。 Sさん: 先生, 季節や時刻だけでなく、 観測地が変われば見える星座が異なると聞きました。 いつか海外に行って, 千葉県とは異なる星空を見てみたいです。 先生: それはいいですね。 日本からは1年中地平線の下に位置するために見ることができな い星座を、ぜひ観測してみましょう。 FIRE 一西 ||| 北極星 北 地平線 : …... 東→ -6- 図2 ←東 。 ill 43% ■ このページを印刷する 0 南 リゲル 地平線 西→ OM4 (079-41) <

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