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Science Junior High

(6)の記述問題の解答がいまいちよく理解できません。 もう少し分かりやすく教えて欲しいです。また、このような問題に答える際、できる限り簡単な文章で答える一例が欲しいです。お願いします。

考えられるか。 取り適切な 図5の小球の方が速いウどちらも同じ ア図4の小球の方が速い (5) 実験2で,質量 30gの小球が図4の装置の点Dを通過するとき,重 力以外に小球にはたらいている力を解答欄に矢印で表せ。ただし,方 眼の1目盛りを0.1N とし, 力の作用点をで示すこと。 (6) 図4の装置の点Bから先のレールをつなぎ替えて図6 のような装置をつくり, 点Aから質量 30gの小球を静か にはなしたところ、小球はレールを飛び出し, 点Pで最 高点に達した後, 落ちていった。 このとき, 点Pの高さ は点Aより低かった。 その理由を、 「運動エネルギー」, 「位置エネルギー」 の語を用いて簡潔に書け。 $1 スタンド A 小球 レール B ① 図 6 P 春香さんが行った実験である。 食塩のみを固体として取り出す 内は 小球 L ル 春香さんは,大さじ1杯 (15cm) のしょうゆに含まれる食塩の質量を調べるために,しょうゆ ら食塩を取り出す実験を行った。 各問いに答えよ。 ただし, しょうゆには有機物と食塩のみが含 れるものとする。 次の

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Mathematics Junior High

問2〜問5までやり方教えてください

¥4 物質の温度による変化について調べる実験を行った。これらをもとに,以下の各問に答えなさい。 ただし、液体の水の密度を1.0g/cm²とする。. [実験Ⅰ] ポリエチレンの袋に,できるだけ空気を入図1 れないようにして2.cm ² の液体のエタノールを入れ、 90℃の湯をかけたところ, 図1のように、エタノール を入れた袋は大きくふくらみ, 液体のエタノールはま ったく見えなくなった。 図2 [実験Ⅱ] 20cm の氷と20cmの固体のロウを2つの同じプラスチッ グのカップにそれぞれ入れて, 質量を測定すると, 氷を入れたカッ プのほうが大きかった。 図2のように60cm²の水を入れたカップ A,Bと60cm²の液体のロウを入れたカップC, Dを用意し, カッ プA, C20cmの氷, カップ B, Dに20cm²の固体のロウを入れる と、 カップA, B で氷と固体のロウは水に浮き, カップC,Dで氷 と固体のロウは液体のロウに沈んだ。 ポリエチ レンの袋 液体の エタノール PASSAT 水 ポリエチ レンの 氷 のを、右のア〜エから1つ選び, その符号を書きなさい。 ただし、図中の点線は固体のロウが沈んでいるときの液 体のロウの液面を表している。 固体のロウ 液体のロウ 問1 実験で、エタノールを入れた袋が大きくふくらんだのは、エタノールの粒子にどのような変化 があったからか。 簡単に書きなさい。 問2 実験Ⅰで, 液体のエタノール2cm ² の質量は何gか, 求めなさい。 ただし, 液体のエタノールの ・密度を0.79g/cm²とする。 実験1で,気体のエタノールの体積は何cm² と考えられるか, 求めなさい。 ただし, 袋の中の気 体の状態のエタノールの密度を0.0016g/m²とし, 袋の中にはエタノール以外の物質はふくまれて いないものとする。 4 実験ⅡIの結果から,次のア~エの物質を密度が大きい順になるよう, 左から符号を並べなさい。 ア水イ 氷 ウ液体のロウ 固体のロウ 5 実験ⅡIが終わったあと, カップA, Dをそのまま放置すると, カップAの氷はすべてとけて水に なり、カップDのロウはすべて固体になった。 (1) このときのカップAの水の質量は78.4gになった。 氷の密度は何g/cm² か, 求めなさい。 (2) このときのカップDの液面の断面として最も適切なも ア I

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Chemistry Senior High

この問題の問2で、3枚目のように考えたのですが、答えが違っていました。答えは油脂のmolを使って解いていたのですが、なぜこの考え方だと間違っているのですか?

第 191問 油脂の構造決定 油脂は,3分子の脂肪酸と3価アルコールのグリセリン1分子がエステル結合した化合 物である。天然物から抽出し, 精製したある油脂Aの構造を明らかにするため、以下の C 実験を行った。 (実験 1) 油脂 A 44.1gを完全に水酸化ナトリウムで加水分解すると, 4.60gのグリセリ ンとともに,直鎖不飽和脂肪酸Bと直鎖飽和脂肪酸Cのそれぞれのナトリウム 塩が得られた。 (実験2) 油脂 A 3.00g に, 白金触媒存在下で気体水素を反応させると、標準状態で A305mL の水素が消費され, 油脂 D が得られた。 油脂 A は不斉炭素原子を含んで いたが,油脂 D は不斉炭素原子を含んでいなかった。 (実験3) 二重結合を含む化合物 R-CH=CH-R' をオゾン分解すると, 式 (1) のように 二重結合が開裂し2種類のアルデヒド (R-CHO, R-CHO) が生成する。 オゾン分解 R、 R、 H R' C=C H XJ XD!" () C=O + O=C R' ... (1) HI 脂肪酸Bをメタノールと反応させてエステル化した後に、オゾン分解すると, H 次の3種類のアルデヒドが1:1:1の物質量の比で得られた。

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