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Science Junior High

(9)なんですけど化学反応式の前半のところでH2oはプラスしなくていいんですか??

4 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験1 鉄粉と活性炭の混合物に食塩水を加えて混ぜ、温度変化を観察した。 実験2 右の図のように,塩化アンモニウムと水酸化バリウムの混合物に水を加え、 温度変化を観察した。 □(1) 実験1では,化学変化によって何という物質ができたか。 物質名で答えよ。 鉄+酸素 酸化鉄 [ 酸化鉄 ] (2)実験1で、温度はどのようになったか。 次のア~ウから選び,記号で答えよ。 ア 上がっていった。 イ下がっていった。 □ (3) (2) のような温度変化をする化学変化を何というか。 知識 知識 ウ 変わらなかった。 [ア] Fx 水 温度計 [ 発熱反応 ] FO □(4) 実験1で起こった化学変化は、身のまわりでは、どのようなものに利用されているか。 思考 DERD □ (7) (6) のような温度変化をする化学変化を何というか。 □(8) (6)のような温度変化をする化学変化を、次のア~エから選び,記号で答えよ。 [技術] ア 銅板の上に硫黄の粉末をのせて 放置する。 イマグネシウムにうすい塩酸を加える。 ウ酸化カルシウムに水を加える。 エ炭酸水素ナトリウムとクエン酸の混合物に水を加える。 水酸化 バリウム 塩化アン モニウム [ かいろ(化学かいろ)] □(5) 実験2では,化学変化によって何という気体ができたか。 物質名で答えよ。 ⇒塩化アンモニウム+水酸化バリウム 塩化バリウム+水+アンモニア [アンモニア] □(6)実験2で、温度はどのようになったか。 次のア~ウから選び, 記号で答えよ。 ア 上がっていった。 イ下がっていった。 ウ 変わらなかった。 [イ] [ 吸熱反応 j [エ] だし 化学反応式 □(9) 実験2で起こった化学変化を化学反応式で表せ。 ただし、この化学変化では,塩化バリウムという固体 と,水ができることがわかっている。 また, 塩化アンモニウムの化学式はNH, CI. 水酸化バリウムの化学式 はBa(OH)2,塩化バリウムの化学式はBaCl である。 技術 [ 2NH4Cl + Ba(OH)2) 水 アンモニア ->> BaCl2 + 2H2O + 2NH3 塩化アンモニウム 水酸化バリウム塩化バリウム -11- ]

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Biology Senior High

《生物基礎》 問6の(1)(2)がこの答え(赤丸)になる理由が分かりません。

酵素活性(相対値) 実験4 個体Xについて,遺伝子cから転写された mRNAの塩基配列を調べたと ころ,異常はみられなかった。 また,図4のmRNAの正常な塩基配列の中 のAAUがアミノ酸Iを指定していることもわかった。 実験5 個体X,個体Y,個体Zの組織から同量の酵素c を抽出し,酵素活性を測 定した。その結果を図5に示す。ただし,縦軸の酵素活性は,個体Xから得 られた酵素cの単位量あたりの活性を100としたときの相対値で示してい る。また、遺伝子の塩基配列の異常以外は、酵素自体の活性が変化する要因 にはなっていない。 実験6個体X, 個体Y, 個体Zについて,各個体の同じ部位から同体積の組織を 取り出し,酵素c を含む液(以下, 抽出液とよぶ) を抽出し, 活性を測定した。 その結果を図6に示す。ただし,縦軸の酵素活性は,個体Xの抽出液の単位 量あたりの活性を100としたときの相対値で示している。 100 80 60 40 遺伝子cから転写されたmRNAの正常な塩基配列の一部 GCA AUC C C G C GUU AAGCG G 酵素cの正常なアミノ酸配列の一部 ・アミノ酸Ⅰ - アミノ酸ⅡI - アミノ酸Ⅲ - アミノ酸ⅣV - アミノ酸V] 図 4 20 個体X 個体 Y 個体Z 図 5 酵素活性(相対値) 100 80 性 60 相40 20 0 個体 X 個体Y 図 6 個体Z

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Biology Senior High

全くわかりません。誰か簡単に教えていただけませんか、??

れ増殖する。 3 (18 (19 (19 4 活性化した (20 を放出する。 病原体 5 (22 )が抗原と特異的に結合する (23 )が起こる。これにより、 病原体の 感染力や毒性が弱められるとともに, 食作用が促進されて病原体が排除される。 ② 二次応答 病原体を認識して活性化された T 細胞やB細胞の一部 は, (24 体外 体内 原体が侵入した際には, (24 )が速やかに増殖 して短時間でこれを排除する。 このような、 同じ病原体が再 び侵入したときに起こる免疫反応を (25 )とい う。 4 自然免疫と獲得免疫 活性化 攻撃・ 感染 破壊 細胞 (26 (28 好中球 (30 )が感染細胞を特異的に破壊し、病原体が排除される。 )が食細胞やNK細胞を活性化し、 これらの働きで病原体が排除される。 )は同じ病原体を認識した (20 )を活性化する。 は増殖し, (21 「異物認識のしくみ 主に関与する細胞 となり、長期間体内に残る。 同じ病 免疫 食作用 増殖 |効果を現すまでの時短い(数時間) 間 免疫記憶のしくみ なし 抗原提示 抗原抗体反応 (26 ) 免疫 個々の細胞が幅広く病原体 を認識 好中球, マクロファージ, NK細胞など 増殖 血液中の量(相対値) 抗原Aへの抗体の )に分化して (22 血抗 1回目 の注射 (抗原A) 0 10 20 30 40 増殖 抗原Aを注射 ・分化 2回目の注射 (抗原AまたはB) 免疫 あり (34 感染細胞 抗原 B を 注射 50 (日後) 記憶細胞 (27 免疫 個々の細胞は特定の抗原 のみを認識 ヘルパーT細胞,キラーT 細胞 B 細胞 長い(一週間以上)

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