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Biology Senior High

至急です!!生物基礎のハーシーとチェイスの実験についてです! 写真の(8)(9)(10)の答えわかる方いませんか! 教えて頂きたいです🙇⤵︎

【ⅢI】 T2 ファージの実験に関する設問に答えよ。 [実験] ① タンパク質を放射性同位体で標識したT2 ファージと、DNAを放射性同位体で標識し たT2ファージをそれぞれ別々の大腸菌に感染させた。 ①または②を感染させた大腸菌が 含まれる培養液を ③ ブレンダーでかくはんしてファージの殻を振り落とし、遠心分離し 沈殿物を得た。さらに、それぞれの沈殿に含まれる放射線を測定した結果、①を感染さ せた培養液から得た沈殿で放射線は検出されず、 ②を感染させた培養液から得た沈殿では 検出された。その後、両方の菌体から多数の子ファージが現れた。 (1) T2ファージに関する記述として正しいものを1つ選び記号で答えよ。 (a) 大腸菌と共生するバクテリアである (b) 大腸菌と共生するウイルスである (c) 大腸菌に寄生するバクテリアである (d) 大腸菌に寄生するウイルスである (2) タンパク質およびDNAは 31P 32P 32 P32S 35S のうちのどれで標識されるか。 (3) 放射性同位体を説明せよ。 (4) 実験結果を考察した次の文の空欄ア~ウに適切な語句を入れよ。 ただし、 同じ語句を何度 用いてもよいこととする。 この実験結果から、 標識したファージの(ア)は大腸菌に入らず、 (1) だけが大腸菌に 入り、ファージの増殖に関与していることがわかった。 このことは、遺伝子の本体が(ウ) であることを強く示している。 (5) 下線部 ③の操作は、 どのような目的で行われたか。 (6) 下線部 ④の沈殿物に含まれるものは何か。 (7)このような実験で、遺伝子の本体を明らかにした2人の科学者名を答えよ。 (8) ① のT2ファージを感染させた大腸菌から現れた子ファージの放射線検出状況を記せ。 (9) ②のT2ファージを感染させた大腸菌から現れた子ファージの放射線検出状況を記せ。 (10) 子ファージの放射線検出状況から推察される事実によって、DNAが遺伝子である事が 完全に証明された。 子ファージの放射線検出状況から推察される事実を詳しく説明せよ。 > の

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2番がわかりません。解説お願いします

✓力だめし ② DNAの複製 体細胞分裂時のDNAの半保存的複製を 確認するために次のような実験を行った。下の各問いに答えよ。 【実験】 1. ふつうの窒素の代わりに、質量の大きい窒素だけを含む培地 で何世代も大腸菌を培養し, 重い窒素のみをもつ大腸菌を得た。 2. この大腸菌を,ふつうの窒素を含む培地に移して培養した。 塩化セシ ウム溶液 3. 培地を移した後, 1~3回目の細胞分裂 を終えた大腸菌のDNAを抽出し,抽出液 を塩化セシウム溶液中で遠心分離したとこ ろ,右図のように, DNA の重さによって いくつかの層が形成された。 DNA- の層 ABC (1) 遠心分離で形成されたA~Cの層は,それぞれどの重さのDNA に よるものか。 次の ① ~ ③ から選べ。 ① 重い DNA ② 中間の重さのDNA ③ 軽い DNA (2) 1~3回目の分裂を終えた大腸菌は,(1)のA~CのDNA をどのよ うな割合でもつか。 A:B:Cの比を次の①~④からそれぞれ選べ。 ① 0:0:1 ②0:1:0 ③ 1:1:0 ④3:1:0 力だし 2 (1) A B (3) Bの位置に層を形成するDNA がつくられるしくみとして正しい ものを次の①~③から選べ。 ① 培地中のふつうの窒素が, DNA 中の重い窒素を分解する。 ②重い窒素を含む DNA を鋳型として, 培地中のふつうの窒素を用 いて新たなヌクレオチド鎖が合成される。 ③元のDNA の重い窒素が、 徐々にふつうの窒素と置き換えられる。 (4) DNAの複製において, 新しく形成されるヌクレオチド鎖の塩基配 列は,どのように決められるか答えよ。 C (2) 1回目 2回目 (3) 3回目 (4) ●ヒント (2) このとき,ふつうの窒素を 含む培地で細胞分裂をはじめる 前の大腸菌のDNAは,重い窒 素のみを含んでいる。

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Biology Senior High

半保存的複製の問題です。 (1)、(2)が解説を読んでも全く理解できません、、🥲‎ 分かりやすく解説して頂けると助かります🙇🏻

27 (1) (ア) a (イ) c (ウ (2) 1:2:3=0:1:3 (3) 半保存的複製 (1) (ア) 親 DNA は2本鎖中の窒素すべてが質 [解説] 量の大きいなので, 一番密度が大きい図2の ①のみに集まる。 よって, a のように分画される。 (イ) 2代目 DNA は, 親 DNA が質量の小さい!N を使って半保存的複製を行うので, DNAの2本鎖 のうち1本は『N を含んでいるが,もう1本は新 しく "N を使って合成される。 親DNA より密度が 小さくなるので、図2の②のみに集まる。 よって, cのように分画される。 (ウ)3代目 DNAは、2代目のDNA が質量の小さ いNを使って半保存的複製を行うので,半分は 2代目と同じDNA ができるが,あと半分は2本 とも小さい N を含む DNAができる。 2本とも をもつ DNAは密度が一番小さい。 よってne のように分画される。 (2) 各世代の DNAのバンドの比は表のとおりとなる。 よって, 4代目 DNA では, 0:1:3 である。 親 2 代目 ① 1 0 1 (3) 0 0 3 4 代目 代目 0 1 1 0 1 3 5 代目 n 代目 0 0 1 1 7 2n-2-1 (3)2本鎖DNA の片方の鎖が鋳型となり, それぞれ に新しい1本鎖がつくられるため、 この複製の方 法を半保存的複製という。

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Science Junior High

大門2のところ全部回答と解説お願いします! とこうと思ったんですが、実験の操作からよく分からなくて…

演習問題 ※すべてノートに解くこと 1. 右の図は、土の中の生物における, 食べる・食べられるのつながりを示し たもので, 矢印の向きは, 食べられる ものから食べるものに向いている。 次 の問いに答えなさい。 (1) ある地域に生息する生物は,その地域の環境やその地域に生息する他の生物と関連し合って生 活している。 このような生物と環境, 及び生物どうしの関係を一つのまとまりとして見たもの を何というか。 落ち葉 枯れ枝 → ( (2) 自然界における生物の間には, 食べる・食べられるという関係のつながりがある。 ①このつな がりを何というか。 また, ①は一つの生態系の中で見ると複雑にからみ合っている。 ②この複 雑にからみ合うつながりを何というか。 1 ( ) 2 ( 上ずみ液 林の土 (3) ミミズとムカデが存在する生態系があり、 それらの数量的なつり合いが保たれている状態にお いて, 一般的に数量が多いのはミミズとムカデのどちらか。 ( (4) 次の文の ( )に当てはまる言葉を, それぞれ記号で答えなさい。 ミミズとムカデは, 生産者がつくった有機物を直接, あるいは間接的に取り入れるので, ① (ア消費者 分解者)である。 ただし, ミミズは特に, 生物の遺骸や排出物などに含 まれる② (ア有機物を無機物に ので③ (ア消費者 イ 分解者) ともよばれる。 3①( ) 2 ( ムカデ 分解する過程に関わる生物である 無機物を有機物に) ビーカーA 2. 土の中の微生物のはたらきを調べるため,次 の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 【実験】 林の中の落ち葉の下にある土100gを ビーカーに入れ, 水 100mL を加えてよくかき混 ぜた。 それをしばらく放置したあと, 上ずみ液 をビーカーA, Bに等しい量ずつ分けて入れ, Aの液はそのまま室温に保ち, ⑦Bの液は沸騰させたあと冷まして室温にした。 A, Bそれぞ ビーカーB デンプン溶液を 加える。 沸騰 させて 冷ます。 ) Ja デンプン 溶液を 加える。 ) 12 日間 放置する。 ) 2日間 「放置する。 れの液にうすいデンプン溶液を 20ml ずつ加えてよく混ぜ、 どちらのビーカーもふたを (ラ ップで密閉) した。 室温で2日間放置したあと, ビーカー A,Bの液をそれぞれ少量ずつ試験 (1) 文中の下線部の操作を行ったのはなぜか。 土という語を用いて書きなさい。 管にとり、ヨウ素液を加えたところ, ビーカー ( ① ) の液だけが青紫色に変化した。 ( (2) 文中の下線部①の操作を行ったのはなぜか。 空気中という語を用いて書きなさい。 (3) 文中の(①)には,A,Bのどちらがあてはまるか。 (4) (3) で答えなかった方のビーカーの液でヨウ素液の反応がなかったのはなぜか。 土という語を 用いて書きなさい。 3. 図1は, 自然界で生活している植物, 草食動物、肉食動物の 食べる食べられるの関係のつながりを示したものである。 図 2は、地域における植物, 草食動物、肉食動物の数量的な関 係を模式的に示したものである。 植物, 草食動物, 肉食動物の 順に数量は少なくなり、この状態でつり合いが保たれている。 図3は、地域Yにおいて、 何らかの原因によって肉食 動物が一時的に増加した後、再びもとのつり合いのとれ た状態にもどるまでの変化の様子を示したものである。 正しい変化の様子になるように, 図4の⑦ ~エを図3の A~Dに入れなさい。 ただし, 数量の増減は図形の面積 の大小で表している。 また, 図の線は、図2で示 した数量のつり合いのとれた状態を表している A ( )B( ( (5) 微生物の例としてカビや大腸菌があげられる。 カビと大腸菌について述べたものとして適切な ものを、次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア カビと大腸菌は, ともに細菌類に含まれる。 イカビは細菌類, 大腸菌は菌類に含まれる。 ウカビは菌類, 大腸菌は細菌類に含まれる。 エ カビと大腸菌は, ともに菌類に含まれる。 図3 図4 )C( 図 1 ( 植物 草食動物 の向きは、食べられるものから 食べるものに向いている。 図2 ) ① ✪ ) ) D ( ) →(A)→(B)→ (C)→(D)→ ・・・ 肉食動物 ・草食動物 ・・・植 物

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Biology Senior High

(1)から全く分かりません😭😭

[リード C 12.1 盟 45 DNAの複製モデルについて、以下の問いに答えよ。 かについては, 図1のような3つのモデルが提唱されていた。 第一は,一方のヌクレ DNA は複製され, 細胞分裂により分配される。 DNAの複製がどのように起こるの オチド鎖を鋳型として, もう一方のヌクレオチド鎖を新たに複製するAモデルであ る。 第二は,もとの二本鎖DNA を保存して,新たに二本鎖DNA を複製するBモデ ルである。 第三はもとの DNA鎖と新たな DNA鎖をモザイク状につなぎ合わせて 50 製するCモデルである。 メセルソンとスタールは,以下のような実験を行い, この 複製モデルの謎をひも解いた。 Aモデル DNA複製前 DNA複製後 wwwwww B モデル DNA複製前 DNA複製後 もとの DNA鎖 分裂前 DNA複製前 ア 軽 モデル 分裂1回目 図1 DNA複製様式を説明する3つのモデル 〔実験Ⅰ] 通常の窒素 (14N) よりも重い窒素 同位体 (15N) のみを窒素源として含む培 地で大腸菌を培養して, 大腸菌内の窒素 をすべて15Nに置きかえたのち,14Nの みを含む培地に移して培養を続けた。 そ の後, 1回分裂した大腸菌と2回分裂し た大腸菌からそれぞれ DNA を抽出して, 密度勾配遠心分離を行ったところ,図2 のような結果を得た。 なお,図2はDNAの重さと割合を示した模式図であり、 縦に分裂回数を, 横に重さを示したものである。図中の太い棒は,各世代での DNAの重さを位置で, その割合を太さで示している。 分裂2回目 50% 図2 中間 重 DNA複製後 □新たに合成されたDNA鎖 I 100% 50% オ J 100% エリード 46 いろいろな R112 ONA RIONA E (1) A モデルにおいて分裂5回目のDNAを調べた場合, DNA の分布とその割合(ア: イ:ウ:エ:オ) として適するものを, ①~⑥の中から1つ選べ。 ① 93.75% : 6.25% : 0% : 0% : 0% ② 93.75% : 0% : 6.25% : 0% : 0% ③ 87.5% : 6.25% : 6.25% : 0% : 0% ④ 87.5% : 12.5% : 0% : 0% : 0% ⑤ 87.5% : 0% : 12.5% : 0% : 0% ⑥ 75% : 12.5% : 12.5% : 0% : 0% (2) A~Cの3つのモデルのうち, 複製モデルとして正しい仮説はAモデルであった。 BモデルとCモデルはそれぞれ何回目の分裂の結果によって否定されるか。 ① 1回目 ② 2回目 ③3 回目 ④ 4 回目 ⑤ 5回目以降 発展 (3) 実験 Iの15NはDNA分子の構成単位のどれに取りこまれたか。次の①~③のうち から1つ選べ。 ① デオキシリボース ② リン酸 ③ 塩基 [20 九州工大改] ヒト

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