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Mathematics Senior High

データの分析について教えてください。散布図をどうやって見ていいかが分かりません。 1個1個の点を数えてやるしかないのでしょうか? できるようにしたいので教えてくださいm(_ _)m

(2) (1) 図1は、47都道府県の年平均気温 (単位 : ℃) と降雪日数 (単位:日) の散布 図であり、図2は、47都道府県の年間日照時間(単位:時間) と降雪日数 (単位: 日) の散布図である。 140 120 100 60 40 20 20 80 140 120 100 80 60 40 0 15 1500 . 10 15 20 図1 年平均気温と降雪日数の散布図 ". 1700 1900 2100 2300 図2 年間日照時間と降雪日数の散布図 25 (℃) 2500 (時間) (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。) 次の⑩~⑥のうち、図1と図2から読み取れることとして正しくないものは tz タ である。 + 夕 降雪日数の中央値は30日より小さい。 ① 年平均気温の範囲は15℃より小さい。 ②年間日照時間の第1四分位数は1900 時間より小さい。 の解答群 (解答の順序は問わない。) チ ③ 年平均気温と降雪日数には正の相関がある。 ④ 年平均気温が最も低い都道府県は、降雪日数が最大である。 ⑤ 年平均気温が最も高い都道府県は,年間日照時間も最大である。 ⑥年間日照時間が2100時間以上の都道府県は、すべて降雪日数が40日 より小さい。 年平均気温と降雪日数の相関係数は (0) -1.29 4 0.09 第1回 11 である。 については,最も適当なものを、次の⑩〜⑦のうちから一つ選べ。 ① - 0.87 (5) 0.42 2 -0.42 ⑥ 0.87 -0.09 プ 1.29 (数学Ⅰ・数学A 第2問は次ページに続く。)

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