記録テープの
15.
10.8
8.1 \
5.4\
長プ 2.7
さの
[実験Ⅱ] 図4のように, 斜面Yを斜面Xと同じ傾きで実験Ⅱの装置につ
なぎ QRとSTが同じ長さになるようにした。 点Qから斜面X
運動したあと, 力学台車の後輪が点Sを通過してから点丁を
通過するまでの運動のようすを実験ⅡIと同様に記録した。 さらに,
斜面Yの木片を2個, 1個に変えて実験した。 図5はこの実験の
結果をまとめたものである。 ただし, 最後の記録テープは6打点に足りない場合がある
02
図4 記録タイマー書きな要
一記録テープ
一力学台車で起こった反に
斜面X 斜面Y
〒
木片 水平面 R S
問1 実験Iについて,次の(1),(2)に答えなさい。
木片
図5.ア
[cm]19.818.9
[cm]
イ
19.4
18.0
17.615.8
-17.1 記
→ 時間
ウ
14.0
[cm]18.9
16.
長プ
さの
記録テープの
8.8
1.8
長プ
長プ
さの
さの
時間
時間