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Mathematics Senior High

画像のマーカー部分の式がどこから出てくるのかがわかりません。教えていただきたいです

4 基本 例 22 数列の極限 (5) ・・・ はさみうちの原理 2 nはn≧3の整数とする。 (1) 不等式2">1が成り立つことを,二項定理を用いて示せ。 il n 2 6 (2) lim- この値を求めよ。 n-∞ 2" dat 指針 (1) 2(1+1)” とみて, 二項定理を用いる。 00000 mil (a+b)"=a"+C₁a"-1b+nC₂a" b²++nCn-1ab1+br 基本21 (2)直接は求めにくいから、前ページの基本例題21同様, はさみうちの原理を用 いる。 (1) で示した不等式も利用。なお、はさみうちの原理を利用する解答の書き方 について,次ページの注意 も参照。 CHART 求めにくい極限 不等式利用ではさみうち 解答 検討 (1) n≧3のとき 2"=(1+1)"=1+Ci+nC2++nCn-1+1 21+n+1/2n (n-1)+/n(n-1)(n-2) 1 5 -n³+ 6 n+1>. n=1,2の場合も不等式 は成り立つ。 <2"≧1+nCi+nCz+nCs (等号成立はn=3のと き。) 1 よって 6 (2) (1)の結果から 0< 2n n' よって 6 2n n 6 lim 12700 n -= 0 であるから 2 lim- n (S) 各辺の逆数をとる。 <各辺に n² (0) を掛け る。 n2n =0 B はさみうちの原理。 はさみうちの原理と二項定理 はさみうちの原理を適用するための不等式を作る手段として, 上の例題のように、 二 理が用いられることも多い。 なお、二項定理から次の不等式が導かれることを覚えておく とよい。 x≧0のとき (1+x)"≥1+nx, (1+x)">111

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Science Junior High

見にくくてごめんなさい (6)の解説お願いします🙇‍♀️

実験 6 電流がつくる磁界 図1の装置を組み立て、白紙の上に粉をま 図2 粉の並び方の変化を観察する。 導線に電流を流して板を軽くたたき、 図1 CIME 鉄粉を回収し、図2のように導線のまわりに 方位磁針を置く。 導線に電流を流し、磁界の 向きを調べる。 電流の向きを変えて、磁界の向きを調べる。 図3のように、電流が流れている導線から方 位磁針を遠ざけていき、針(N極)がさす向き の変化を調べる。 電流の 向き のり エナメル線を板え 巻いたもの 9 電流の 向き 方位磁針を遠ざけたまま、電流を大きくして いき、針(N極)がさす向きの変化を調べる。 図3 電流の向き カト キャー ②北 N極 ルク ? (1) ①で,鉄粉は導線を中心にどのような形に並びますか。 (2)②で、図2の矢印の向きに電流が流れるようにしたとき, 方位磁 針AのN極は,ア~エのどの向きをさしますか。 (3)で、電流の向きを変えると磁界の向きはどうなりますか。 (4)(3)から、まっすぐな導線を流れる電流がつくる磁界の向きは,何 によって決まるといえますか。 (5)4で、導線から方位磁針を遠ざけていくと,N極はしだいにどの 方角をさすようになりますか。 東西南北で答えなさい。 (6)で,方位磁針を遠ざけたまま電流を大きくしたとき,N極がさ す向きが変わりました。 その向きを, 図3のカケから選びなさい。 (7)(5)(6)から、導線を流れる電流がつくる磁界が強いのは、 ①電流 きょり の大きさ, ②電流からの距離がどのようなときだといえますか。 2 p.65 (1) (2) (4) (6) (7)① 電流の向き コイル の軸 (8) 左の図で,コイルの内側の磁界の向き は,アイのどちらの向きになりますか。 (9)左の図で、電流の向きを逆にすると, コイルの中の磁界の向きは, アイのど ちらの向きになりますか。 (2) (8) (9) <重要用語> 磁力 磁界 磁界の向き 磁力線

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Physics Senior High

(4)についてです。 重力による位置エネルギーは考慮しないんですか?

第1問 図1-1のように傾き00<0<)の斜面をもち,断面が直角三角形で 質量 Mの台があり,水平な床に置かれている。斜面の下端にはばね定数kのばねの 一端が固定され,他端には質量mの小球Pが固定されている。 ばねは最大傾斜の 方向で伸縮し,小球Pは斜面に接触しながら図の鉛直面内で運動する。 はじめは, ばねが だけ縮んだ状態で小球Pと台は静止している。 摩擦 空気抵抗, ばねの質量, 小球の大きさは無視し,重力加速度を 」 とする。 台を床に固定し,図1-2のように小球Qを静止している小球Pから斜面 に沿ってlだけ上の斜面上の位置で静かに放すと, 小球Qは小球Pと衝突した直 後に静止した。小球Pと小球Qの運動は図の鉛直面内で生じ,衝突は反発係数 e の非弾性衝突とする。 (1)1回目の衝突直前の小球 Qの速さを とする。 1回目の衝突直後の小球Pの 速さを voe を用いて表せ。 (2) 小球Qの質量を求めよ。 (3)1回目の衝突後, 小球P が初めて静止した瞬間に2回目の衝突が生じるための eを求めよ。 ただし,m, g, k, lなどの次元をもつ量を用いずに答えよ。 (4) 小球Qを質量mの小球Rに変えて同じ実験をすると, 小球Pと小球Rは 完全非弾性衝突をし,その後,離れることなく運動した。 ばねの縮みの最大値 m を l を用いて表せ。 2

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