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Ethic Senior High

分からないので教えて欲しいです お願いします

いけない。物質文明、技術文明は確かに進歩してきたが、それは、言語を使った 学習と教育、記録による伝達によってどんどん蓄積されてきたからであって、 人一人の人間の脳が、毎世代、石器時代よりも進化して賢くなることによって進 歩してきたのではない。 それが何より証拠には、人類史における伝統的な生計活動である狩猟と採集で 現在も暮らしを立てている地域で生まれた人々でも、子供の頃から教育すれば、 パイロットにも脳外科医にもなる。一方、技術文明の恩恵を十二分に受けて暮ら している私たちのうち、コンピューターや飛行機を自分で造れる人が何人いるだ ろうか。私が飛行機に乗り、コンピューターを操って、百年前の人々にはできな かったような仕事をしても、それは、私自身の脳が百年前の人々よりも優れてい るからではないのである。 1 10 9可塑性 およそ五万年前までにできあがった、非常に可塑性に富む人類の脳が、一致団 結して知恵を蓄積してきた結果、こんな技術や社会ができた。しかし、この技術 内容積と生活環境の改変は、 あまりにも急速に起こったため、 類は、自らの脳 しまった。私たちは、理性によって原子力やロケットを利用するすべを開発した が、体や感覚はそんなものにはついていけないのである。 自在に できる ? 「こん とは、 未知への人間の挑戦と、その結果獲得した技術はすばらしい。しかし、私たち 10 は、ラップトップを抱えた「石器人」でもあるのだと、もう一度謙虚に認識する 必要があるだろう。 10ラップトッ top 小型軽 型パソコン 改変 変更

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Geography Senior High

高一、地理でプリントの空白になっているところがわかりません。教えてください🙏🏻🙏🏻

家は 次の文は、下の図1中の経線 adについて説明したものである。以下の問いに答えなさい。 経度と緯度に関する以下の問いに答えなさい。 aは経度0度の経線で, (X)とよばれ ている。(Y)にある旧グリニッジ天文 台を基準に定められ、世界の時刻の基準(グ リニッジ標準時)である。 れんぼう ・bは東経 (①) 度の経線で, ロシア連邦やイ ンドなどを通過する線である。 ・Cは兵庫県明石市を通る東経 (2) 度の経線 で,イギリスの時刻 (グリニッジ標準時) よ り (③) 時間早い日本の標準時子午線に相当 する。 17-1 b a ・dは経度 (④) 度の経線で,この線にほぼ沿 って(Z)が引かれている。 図1 経線は15度間隔で, 0度から引いてある。 くうらん d (1)文の空欄X~Zにあてはまる語句を, ア~オから一つずつ選び、記号で答えなさい。(各1点×3) へんこう ア 赤道 イ 日付変更線 ウ 本初子午線 I ロンドン オパリ X: 5 Y: I 2: 1 (2) 空欄①~④にあてはまる数字を答えなさい。 サマータイムを考慮する必要はない。 こうりょ (各2点×4) ①195 ② 180 ④ 2 次の図2中のカークは,図3中のP~Rのいずれかの地点における日の出から日の入りまでの月平均時 間を示したものである。 カ~クはPRのどれにあてはまるか, 記号で答えなさい。 [2019年 地理A センタ 一本試験改題] (各4点×3) (注) 日の出日の入り時刻は、平坦な地平線を想定して算出している。 時間 24 8 18 12- 16 カ 1600 キ 130° -0° 130° ク 0+ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 月 60° R 0° 30° 60% 90° 120° 150° 180° 150° 120° 90° 60* 図3 図2 あきた はちろうがた かんたく ほくい カ: キ: ク: たいせき 【問3 秋田県の八郎潟中央干拓地は北緯40度 東経140度が通過する。 この点の真裏にある点 (対蹠点) の緯 度・経度を計算して答えなさい。 北緯・南緯、東経 西経もふくめて答えること。 (各3点×2) 緯度: 経度: 10 章末問題

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Biology Senior High

この問題ですが全くわかりません どれか一つずつでもいいので教えてください

【現!」 ~ 〔観察3] を行った。 [観察1] 光学顕微鏡に10倍の接眼レンズと10倍の対物レンズをセットした。接眼レンズの中には接眼ミクロメーター を入れ、ステージには対物ミクロメーター (1mmを100等分した目盛りがついている)をのせた。顕微鏡をの ぞくと、片方のミクロメーター (Aとする)の目盛りはつねに見えていたが、もう片方のミクロメーター (B とする)の目盛りを見るには調節ねじを回してピントを合わせる必要があった。両方のミクロメーターの目盛 りを重ねると、Aの25目盛りとBの40目盛りが一致していた。 [観察2] 対物レンズの倍率を40倍に変更し、 ミクロメーターの見え方を確認した。 [観察3] タマネギの鱗片葉の表皮を注意深くはがしてプレパラートを作成し、[観察2) で用いた顕微鏡のステージにの せた。接眼レンズ10倍と対物レンズ40倍で観察すると、細胞の中を小さな顆粒が流れるように動いていた。 この現象は細胞質流動と呼ばれている。 (1) 〔観察1〕 について以下の問いに答えよ。 ① 対物ミクロメーターの1目盛りは1mmを100等分した長さである。 1目盛りは何μ皿か。 ② 接眼ミクロメーターの1目盛りは何μmに相当するか。 (2)〔観察2] について以下の問いに答えよ。 ① A、Bそれぞれの目盛りの見え方はどのようになるか。 適当なものをそれぞれ選び、記号で答えよ。 ア. 目盛りの間隔が広く見える イ. 目盛りの間隔が狭く見える ウ. 目盛りの見え方は変わらない ②Aの25目盛りはBの目盛りと一致すると考えられるか。 ③ 接眼ミクロメーターを使って、ある細胞の長径を測定したところ、接眼ミクロメーターの目盛りで53目盛りに 相当した。 この細胞の実際の長径は何か。 ④ 顕微鏡の視野に含まれる面積は、対物レンズ10倍のときと比べて何倍になるか。 (3) 〔観察3〕の表皮細胞では、顆粒が一方向に一定の速さで動いており、接眼ミクロメーター9目盛り分の距離を4 で移動していた。 このときの移動の速さ(μm/秒)を求めよ。

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