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Chemistry Senior High

KP-6 実験Ⅲのところなのですが、候補がアルミニウムか銅であり塩酸を加えて判断するのですが、解説にイオン化傾向が水素より大きいAIの単体に塩酸を加えると気体発生とあるのですが、塩酸はイオン化傾向が水素より大きければどれでも気体発生するのですか?その場合は全て水素ですか? ... Read More

問4 固体の純物質アと純物質イは、スクロース (ショ糖)、炭酸水素ナトリウム, 塩化ナトリウム、塩化カルシウム, アルミニウム、銅のいずれかである。純物 質アイについて,次の実験Ⅰ~Ⅲを行った。 純物質アと純物質イに当てはま るものとして最も適当なものを,後の①~⑥のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 53 ア イ 62 ☆Nacl? 実験Ⅰ アとイの固体をそれぞれ別のビーカーに入れ, 十分な量の水を加えて かき混ぜると,アはすべて溶けたが,イは溶けなかった。 実験Ⅱ 実験で得られたアの水溶液の電気伝導性を調べたところ, 電気をよ く通した。 また,アの水溶液を白金線の先端につけてガスバーナーの外 炎に入れると黄色を示した。 Na 実験Ⅲ アとイの固体それぞれに塩酸を加えると,いずれも気体の発生を伴い AL ながら溶けた。 ① スクロース (ショ糖) ②炭酸水素ナトリウム ③ 塩化ナトリウム ④ 塩化カルシウム ⑤ アルミニウム ⑥ 銅

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Chemistry Senior High

ヨウ素デンプン反応はらせん構造をのものでは無いと反応しませんか?

ポリプロピレン、②ポリ酢酸ビニル, ③ ポリス チレン, ⑤ ポリクロロプレンは,それぞれプロペン CH2=CHCH, 酢酸ビニル CH2 = CHOCOCH3, スチ レンCH2=CH-クロロプレン CH2=CCICH = CH, など,一種類の単量体からなる。 問2 4 正解 ② ① マルトースは還元性を示すが、スクロースは還元 性を示さない。したがって, その水溶液がフェーリング 液を還元するのは,マルトースだけである。 ② マルトースとスクロースは,いずれも二糖類であ り,分子式は C12H22O11 である。 ③ マルトース 1分子を加水分解するとグルコース2 分子が得られるが,スクロース1分子を加水分解すると グルコース1分子とフルクトース1分子が得られる。 ④ ヨウ素デンプン反応を示すのは,アミロースア ミロペクチン, グリコーゲンのような α-グルコースの 縮合重合体である。 単糖類や二糖類, セルロースはこの 反応を示さない。 問3 5 正解 ① らせん構造だから? ①(誤) 問題に示された3種類のアミノ酸は,左から 順にグリシン (Gly), アラニン (Ala), チロシン (Tyr) である。これらをこの順に左から結合させると、次に示 す鎖状のトリペプチドになる。 ①9-

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English Senior High

ここのhave leftって、使役動詞+O+過去分詞の、使役構文じゃないんですか??

Athletes think > they run out of energy because their sugar has run out, but in reality, athlete 「運動選手」 thatの省略 「実際は 」 運動選手は考える 彼らはエネルギーを使い果たしたとなぜなら彼らの糖分を使い果たしたから しかし実際は they have plenty of “fat energy" left 「たくさんの〜」 /but no way to draw from it. ^ they have の省略 (不定詞の形容詞的用法) 彼らはたくさんの「脂肪のエネルギー」 を残している 〈文構造 > しかしそこから(エネルギーを) 取り出す方法がない (S1) Athletes (V1)t think (O) ((that) (S' they (v') run out of energy <because (S') their sugar (y) has run out〉), 運動選手は (〈糖がなくなったので〉 エネルギーを使い果たした) と考える but in reality, (S2)they (V2) have (O2) plenty of "fat energy" (C2) left but (they have) (03) no way [--] . 不定詞 [to draw from it] しかし実際には、多量の 「脂肪のエネルギー」 が残っているが、 [それを取り出す] 方法がないのである。 have plenty of "fat energy" left は have A done 「Aを〜の状態で持つ」の形。 「たくさんの 『脂肪のエネルギー』 る」などと訳す。 to draw from it は形容詞的用法の不定詞で way を修飾している。 「そこから取り出すための方法」

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Science Junior High

答えはウなんですがイではダメなんですか?教えてください🙇

(3) りょうたさんとあおいさんの次の会話文中の あ い に当てはまる語句の組み 合わせとして最も適当なものを、下のア~エの中から一つ選んでその記号を書きなさい。 りょうた 実験から、 だ液にはデンプンを麦芽糖などに変えるはたらきがあることがわ かったね。 あおい: デンプンは、最終的にブドウ糖にまで分解されるのよね。 分解ということは、 ブドウ糖の分子は、デンプンの分子より小さいのかな。 りょうた 消化は養分を吸収されやすい物質に変えることだから、たぶんそうだと思うよ。 あおい:それを実験によって確かめることはできるのかな。 りょうた できるよ。 デンプンとブドウ糖を混ぜた液を、目に見えない小さな穴が無数 ふくろ にあいているセロハンの袋に入れて、 適温の水 七 を入れたピーカーにしばらくつけたあと (図2)、 ロ あ の中の液についてヨウ素液による反応と ベネジクト液による反応を調べてみればいいんだ よ。 ハンの袋 適温の水 デンプンとブドウ糖 を混ぜた液 あおい: なるほど。 い だけがあれば、ブドウ糖の分 図2 子はデンプンの分子より小さいといえるわね。 早速やってみましょう。 あ ア イ セロハンの袋 セロハンの袋 ウ エ ビーカー ビーカー い ヨウ素による反応はなく、ベネジクト液による反応 ベネジクト液による反応はなく、ヨウ素液による反応 ヨウ素液による反応はなく、 ベネジクト液による反応 ベネジクト液による反応はなく、ヨウ素液による反応

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