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Biology Senior High

酵素反応の問題です。(みすず生物Unit1①P.70) (3)の(C)がわからないです。 答えが図2の(イ)なのですが、どうして(イ)なのか教えてください🙏🏻よろしくお願いします!

パク質 転 気体X発生速度 0 10 20 30 40 50 60 70 80 反応温度 (℃) (エ) 0 10 20 30 40 50 60 70 80 反応温度(℃) 気体X発生速度 (イ) 0 10 20 30 40 50 60 70 80 反応温度(℃) (オ) 0 10 20 30 40 50 60 70 80 反応温度(℃) 気体X発生速度 0 10 20 30 40 50 60 70 80 反応温度 (℃) (カ) 0 10 20 30 40 50 60 70 80 反応温度 (℃) 【補充 図2 反応温度と気体 X 発生速度との関係 (1) 下線部⑤の観察において,気体 X が発生した試験管の上部に火のついた線香を差し込 むと激しく燃えた。 試験管内に発生した気体Xは何か。 名称を答えよ。 70 (2) 図2中の実験結果(イ)から、反応液 A では 50℃以上になると気体 X の発生速度が低下 していることが読み取れるが, それはなぜか。 その理由を40字以内で説明せよ。 次の (3) 反応液 A の実験条件を次の(a)~(e)に変更し,さらに実験をおこなった。各実験条件に おける気体 X の反応温度と発生速度との関係として最も適切なのはどれか。 図2中の(ア) ~ (カ)から1つ選び, それぞれ記号で答えよ。 (a) 用いる酵素液を,あらかじめ沸騰浴中で10分間加熱したものに変更した。 4 01 7 (b) 用いる酵素液を,すりつぶしたニワトリの肝臓 10g に 5mLの蒸留水を加えて調製した ものに変更した。 (c) 用いる過酸化水素水を2倍の濃度に変更した。ただし, pH は同じになるように調整し た。

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Biology Senior High

答え方を教えてください🙇‍♀️

3 key word 第1章 生物の特徴 酸化 マンガン(IV) 肝臓片 O (結果) 試験管 a~h にそれぞれ3%過酸化水素水 (H2O) を 5mLずつ入れ、 試験管ad には蒸留水を, e,fには5%塩酸を,g,h には5%水酸化ナトリウム水溶液をそれぞれ 2mLずつ加えた。 これらの試験管に下図のように肝臓片1g, または無機触媒であ る酸化マンガン (IV)0.5gを入れ, 気泡が発生するようすを調べた。 肝臓の中にはカタラーゼが含まれている。 カタラーゼと酸化 マンガンは触媒として働き、 過酸化水素を分解する。 11:0 H₂O₂ a a + 11₂0 1120₂ b b + 煮沸した酸化 マンガン (IV) ↓ ILO [H2O2] C C ++ ILO H₂O₂ d 煮沸した 酸化 酸化 肝臓片 マンガン(IV) 肝臓片 マンガン (IV) O ↓ d - 1. 発生した気泡は何であるか。 それはどのように確かめればよいか。 3.試験管a~dの結果からわかることを簡潔に説明せよ。 00000 月 IICI H₂O₂ e 4. 試験管e~hの結果からわかることを簡潔に説明せよ。 e 日 + [ICI H₂O₂ 気泡 (試験管内に気泡の発生がみられたものは+, 発生が多いものは ++, みられなかったものはーとした。) 入試問題から考えよう ( 自作問題 ) 教 38 ~ / 図 p45~ f f NaOll H₂O₂ B + g 肝臓片 O ↓ NaOll 11₂0₂ h 2. 試験管a, bの結果から、 気泡の発生は酸化マンガン (ⅣV) と肝臓片の働きによるものと推測できる。 このことをよりハッキリさせ るためには,どのような対照実験を行えばよいか。 h 5. 気泡の発生が完全に止まった後,次の組合せの試験管を混合したとき、 再び気泡が発生するものをすべて選べ。 3 beh ① bとd ⑤ dとん 6 feh ② bとf ④ dとF 6. 肝臓片の代わりにジャガイモ片を用いて試験管 b, d と同じ実験をした場合、 どうなると考えられるか。

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Chemistry Senior High

(3)でわからないところがあります。 どうして、①の中和が完了するまで②の反応が起こらないのですか。

■論述] 162. アンモニアの発生と中和次の文を読み、下の各問いに有効数字2桁で答えよ。 塩化アンモニウムと硝酸ナトリウムとの混合物 4.25gを水に溶かして300mLの溶液 をつくった。この溶液を30.0mL とり,水酸化ナトリウムとともに加熱し,発生する 2 気体をすべて 50.0mLの希硫酸に吸収させた。 気体を吸収させたのちの溶液中に 残った硫酸を中和するために, メチルオレンジを指示薬として, 0.100mol/Lの水酸 (2) 化ナトリウム水溶液を少しずつ加えたところ 25.0mL を要した。 また, 滴定後の溶液に 水酸化バリウム水溶液を十分に加えると, 700mg の沈殿が生じた。 (1) 下線部①の操作で使用する器具の名称を記せ。 また, この器具が蒸留水でぬれて いる場合, すぐに用いるにはどうすればよいか。 20字以内で述べよ。 (2) 下線部 ② の気体が発生するときにおこる変化を化学反応式で記せ。 (3) 下線部④の指示薬を使ったときに見られる色の変化を記せ。 また,この指示薬を 使う理由を述べよ。 (4) 下線部③の希硫酸のモル濃度を求めよ。 (5) はじめの混合物に含まれていた塩化アンモニウムの物質量は何mol か。 dete/ ~114/ 24/0 (3) 気体 (アンモニア)を吸収させたのちの溶液では, (b) 式の中和が完 了し, 硫酸H2SO4と硫酸アンモニウム(NH4)2SO4が混在している。こ れらは,水酸化ナトリウム NaOH と次のように反応する。 H2SO4+2NaOH → Na2SO4+2H2O (NH4)2SO4+2NaOH Na2SO4 +2H2O +2NH3 この混合水溶液に水酸化ナトリウム水溶液を滴下していくと, まず①式 の中和だけがおこり, この中和が完了するまで ② 式の反応はおこらない。 ...((c)))

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