次の実験について, あとの問いに答えなさい。
11
実験の 光源,凸レンズ、 スクリーン,
光学台を使って、図1のような実験装
置を組み立てた。
光源の位置は変えずに,凸レンズと
スクリーンを動かした。
スクリーンにはっきりと像がうつっ
たときの,光源から凸レンズまでの距
離、光源からスクリーンまでの距離を
それぞれ調べ,表のようにまとめた。
の 図2のように光源にフィルターをとりつけ,スクリーンにうつ
-Cのをそ ち 「
こみ知 がロスクリーン 図2
く埼玉〉
図1
光源にとり
つけたフィ
ルターを光
源側から見
たようす
光源
凸レンズ
角B
2)
光学台
光源から凸レンズ
までの距離
3
光源からスクリーンまでの距離
表
光源から凸レンズまでの距離 [cm]
光源からスクリーンまでの距離[cm]
20
24
30
40
60
屈折光
80
64
60
X
80
図3
る像を調べた。
ア
(1)) 図3は, 実験において, 光源のP点を出て凸レンズのQ点に進
んだ光の道すじを模式的に示したものである。 P点からQ点に進
んだ光は,その後,どのように進むか。 最も適当なものを, 図 3
のア~エから1つ選びなさい。ただし, 光は, 凸レンズの中心線
-ー-で1回屈折するものとして示している。
光源
射光
焦点
凸レンズ
富山
2 実験で使用した凸レンズの焦点距離は何cmか。
ら見た
えか
7 4
cm
(3) 表のXは何cmか。
cm
エ
(4) 実験のにおいて, 光源から20cmのところに凸レンズを置き、大スクリーンの ウ
関山 」
必酒側から目たスクリーンに うつ