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English Senior High

多少間違ってても大丈夫なので、よろしくお願いしますm(_ _)m

Lesson 1 各文の動詞に下線を引き, 自動詞か他動詞かを( )に書きなさい。 1) Mary lived in New York. 2) Nozomi speaks English well. 3) I used a computer last night. 4) Our school stands near the city hall. 5) Tell me about your new teacher. 6) What is your favorite subject? 3)We ( 4) The students ( 5) I ( 6) There [2] 下線部の語句が文の要素 S, V, 0, C, 修飾語のうち、どれにあたるかを( ) に書きなさい。 1) He ( ) ( 2) My cell phone wasn't )( )( )( ) ( are bought 5)We made Jim )( will visit China )( kept )( came )( a CD expensive. silent. )( :) ( ( ( ) home late yesterday. ) )( many books on the desk. 2) I think the question easy. ( )( 3) Please call me Ted. ( )( ) 4) Ms. Baker teaches us English. ) ( the team's captain. ( ) ( ) 6) My sister made me lunch. )( ) at the shop. ) next summer. )( ) ( ( ) ) 3 下線部の語句が目的語なら0. 補語ならCと( )に書きなさい。 い。ただし、 1) My boyfriend gave me beautiful flowers. ) ) ) 動詞を見分ける 自動詞・・・ 目的語(「~を」に あたる語) をとら ない 動詞 他動詞・・・目的語をとる動詞 文の要素 S: 主語 「~は」「~が」 にあたる語 V: 動詞 「~する」 「~だ」 にあたる語 0 目的語 「~を」にあ たる語 C補語 主語や目的語の 状態や性質を説明 する 修飾語 主語 動詞 目的 語、補語を修飾し て意味をつけ加 える語 S+V+O+0 と S+V+O+C S+V+O+0 他動詞の 後に目的語が2つ続く場 合がある。 S+V+O+C: 0 に続く Cは、0について説明す る語 3) They named the baby Robert.go. 4) The restaurant closes on Monday. 5) The leaves turn red in autumn. 6) He sent me an e-mail this morning. ①S+V ②S+V+C ③S+V+O = ⑩S+V+O+0 ⑤ S + V +0 +C_ ( ( } ( ) ( 5 各組の英文がほぼ同じ意味になるように,( )に適語を書きなさい。 1) a) My uncle will give me a watch for my birthday. b) My uncle will give a watch ( ) me for my birthday. 2) a) Please leave him some cake. b) Please leave some cake ( 3) a) He found the old woman a seat. b) He found a seat TV 4) a) She showed them some pictures. b) She showed some pictures (² 5) a) Will you pass me the salt? b) Will you pass the salt ( ) me? 6) a) The teacher asked us some questions. b) The teacher asked some questions ( ) him. ) the old woman. ) them. 2) 私の弟はいつもは7時に起きる。 at he (usually gets/at/up/my brother) seven. 4) パーティーは楽しかった。 I (at / myself / enjoyed / the party). ⑥6 日本語の意味に合うように,( )内の語句を並べかえなさい。 1)机をきれいにしておきなさい。 mor (desk / your / clean / keep). Eral 3) 昨日、彼は私に辞書を貸してくれた。本語の! (me/ he / adictionary/lent) yesterday. J 5) 今夜は私が夕食の準備をしよう。 (get / Ⅰ / dinner/ready / will) tonight. S+V+O+0 と S+V+O+C の見分け方 ● 0 0 の関係なら S+V+O+O ●O=Cの関係なら S+V+O+C 第4文型→第3文型 への書きかえ S+V+0(人) +0 (もの) →S+V+O(もの) +to/ for + 人 動詞によって to を用いる か for を用いるかが決ま ) us. today, he forgal ●to を用いる動詞 相手と直接やりとりする動 詞 「(人に)~する」 give. tell, show, lend など ●for を用いる動詞 相手がその場にいなくても 行為が成立する動詞 「(人 のために)〜してあげる」 make, buy cookなど (bel

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Technology and home economics Junior High

答えを教えてください

○肥料 肥料三大要素を確認しましょう。 要素名 茎や葉、根を作る。 成長の盛んな花や果実、 新根の発育に必要。 )) 光合成を盛んにし、 果実や根の成長を助ける。 (15 定植などの前に初期の成長を促すための肥料を元肥 (もとごえ) と言い、 栽培の途中に、生育状態 (13) に応じて与える肥料を追肥 (ついひ) と言います。 肥料のやり過ぎは作物を枯らすことがあるので注 意しましょう。 ここで、追肥の施し方を確認しましょう。 追肥は、これから (16) 1回目 単位 読み方 (20) )) )). Bit B 主な働き が伸びる方向に施します。 -2 回目 <情報に関する技術 > 4. 情報通信ネットワークについて確認しましょう。 (教科書p.201~203、2年生プリント No.8) 部屋の中や建物の中などのコンピュータをハブや無線 LANルータなどで接続したネットワーク をLAN という。また、 LAN LANを接続した広い範囲のネットワークを (17 )という。 コンピュータのネットワーク同士を接続して、 世界的な規模でデータのやりとりができるネット ワークを (18 という。 コンピュータや携帯電話、FAX などの情報機器の 間で情報のやりとりができるようにケーブルや無線通信などでつないだものは (19) という。 最近では、インターネット上のサーバに個人のファイルを保存できるサービス (Google ドライブ など)があり、家族や仕事などのグループでファイルを共有することもできる。 これをオンラインス トレージという。 ○近年は、パソコン、DVD/BDプレーヤー、テレビなどには、大きな容量をもったものが出てきて います。 データ量の大小関係、 読み方は、知っておきましょう。 ) (22) KB (23) MB ) (24) 1回目 -2 回目 GB (25 TB → 大 5 (26) PB

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Japanese Junior High

(3)の問題が分かりません。 誰か教えてくれませんか?

17 小説の総合問題 目標の人物の心情主題など、総合問題に挑戦しよう。 次の文章を読 姉のげんが家に帰ると父親が留守番をしていた。 弟の碧郎が同級 生の腕を折ったと中学校から呼び出しの電話があり、母親は出かけ ていた。電話では碧郎の行為を故意のことのように言ったという。 父は、故意を信じたくない話しぶりを見せていた。当たり前 である。そして、自分も故意だなんて思いたくないのである。 だのになぜ、故意めかしく受け取りそうに気が動くのだろう。 相手の怪我が軽ければ、弟も軽く許されるだろうと思う心は、 何となく後ろめたく故意を呑みこんだようなところがある。故 という言葉には、おかしく惑わす力がある。 碧郎はおそらく 教員室に留め置かれているのだろう。あるいは、怪我した子の 両親が駆けつけてきて面罵したかもしれないし、尋問されてい るかもしれない。それに、うちの母はどう碧郎をかばってくれ ているだろうか。 母もげんのように故意に惑わされていはしな いか。 色白な皮膚、細い頸、紺の制服をだぶだぶと着て、見る からにきゃしゃな一年生である。言い負かされていはしないか という不安が感じられる。 孤立している困難な立場を思う。 腹 立ちっぽくて強情っぱりで、か細い神経なのだ。 「お父さん、あたし心配だから、学校へ電話かけて様子聞きた いけど、いけないかしら?」 「まあもう少し待ってみよう。 面倒なことになってるなら、母 さんから一言言って寄こすだろう、長引くとか何とか。」 すなお 犬が夕食を催促してげんのあとしりついて回るが、人の心を 見抜く利口な動物は頭を抱きよせられると、じっと素直にいつ までも抱かれていて哀しい。 暮れきって、母は疲れた顔つきで弟を連れて帰ってきた。 い 10 @ ②4 【言葉の意味】 後ろめたく・きゃしゃな の意味として最も適当 [ 5点×2〕 なものを次から選び、記号で答えなさい。 ア 腹立たしく イ やましく ウ悲しく エ たまらなく イ ア 内気で気の弱い 幼くて小柄な 美しくて上品な 細くて弱々しい 2 ③ 【内容理解】故意という言葉には、おかしく惑わす力がある あるが、「おかしく惑わす力がある」とは、どういうことですか。 「前提」という言葉を使って答えなさい。 【表現の効果】 犬が夕食を催促して・・・・・・ 抱かれていて哀しい いう一文の働きの説明として最も適当なものを次か ら選び、記号で答えなさい。 [15点) ア人の心を見抜き、いつまでも抱かれている犬の姿によって、 碧郎の帰りを待つしかないげんの切なさと時間の長さを表す。 イげんについて回る犬の姿によって、げんを慕っていた碧郎が 手の届かない存在となったことを寂しく思う気持ちを表す。 ウ素直に抱かれている犬の姿によって、碧郎に素直さを取り戻 してほしいというげんの切実な願いと現実との隔たりを表す。 エ 普段通りの犬の姿によって、逆に碧郎が窮地に立たされてい ることを際立たせ、げんの動揺がおさまらない様子を表す。 (w) きわだ [2点] と 3年

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Contemporary writings Senior High

この問題の答えを教えてください🙇‍♀️

Since 1994 N TURITORY 【二】 次の文章は、小池昌代の随筆「道について」の一部である。後の問いに答えよ。 (30点) 知っている道に出たときの、あの不思議にほっとする、あたたかい感じ。わたしたちはどんなに大人になっても、身体の奥に、迷子に なることの恐怖をかかえて生きているのではないだろうか。 しかしどんな道も、いかなる町も、生きているひとと知り合うのに似て、少しずつ、だんだんと、なじんでくるものだ。 町の構造がようやく身体に入ってきたころ、「近道」とか「遠回り」というガイネンも入ってきた。 目印だけを頼りに通っていた道が、 案外回りであることがわかったり、思い切って足を踏み入れてみた小路が、思いがけぬところへ抜けていたり。 道を歩くことは、こ うして全身をかけて土地を切り開き、土地にもぐりこみ、土地になじんでいく行為にほかならなかった。 知らない道が見知らぬ場所へひとを誘うのは当たり前だが、知っている道が見知らぬ場所にひとを運んだり、知らない場所がよく知る 道に通じていることを知ることには、いつもささやかな感動がある。 1 道には知っていることと知らないことを結びつける機能が備わってもいるようだ。知っていることを伸ばしていけば、知らないところ へ出る。 知らないものを伸ばしていくと、知っている道に出る。 外国に旅に出ると、特に一人旅では、こういうことは明瞭に起こる。 言葉の不自由さに加えて、土地そのものからはじかれている感じ は、ひとを二重に異邦人にするが、それでもひとつの道が次第に親しい道になっていき、日々、見知らぬ場所へとひとを運び、再び宿へ とひとを戻すとき、その道はひとにとって、水や塩に等しい、命をつなぐ脈ともなる。 そうした道に付けられてある通りの名前を知った りすると、道は、いつでも記憶のなかに呼び出せる、親しい友のような表情さえ表す。 初めての道に足を踏み入れるときは、いつも身体に緊張が走るが、すべての道は、二度目に通るときから、「知っている道」になるこ とも面白い。当たり前のことだが、そのことはうれしい。 二度目に通るとき、ひとは、今の道と記憶のなかの道の、二つの道を同時に歩 くのだ。 以前、わたしの友人に、新しい記憶ほど剥がれ落ちてしまうという記憶障害を持っているひとがいた。そのせいなのだろうか、彼は何 度来ても、わたしの家へたどりつけない。 わからなくなったと、途中で電話が入る。 障害のことをそのとき知らなかった。そのたびに駅 まで迎えに行って、目印になるものを教えながら歩いたが、ついに、ひとりではやってくることができなかった。 わたしの祖母の呆けも、自分の家に帰れなくなったところから始まっている。 祖母も友人も、どれほどに自分がもどかしく、ふがいなく、心もとなく、不安だったことだろう。あのときは、ただ困った状況として とらえるだけで、彼らの不安そのものには目が向かなかった。 行きたい場所へ、行き着けないいま思うと、彼らの不安は、わたしの不安そのものに思える。 不安はすべて、未来を先取りした途 上に生まれ、その意味で、生きることはそのまま丸ごと、「不安」そのものだ、とわたしは思う。 子供のころ、迷子になったことがある。 夏の朝、家の前の道を、ひとりでずんずんと進んでいった結果、とんでもないところへ出てし まったのであった。 気がついて見回した町並みは自分のまったく見知らぬ場所である。見知らぬひとが歩いている。 見知らぬ自転車がとまっている。 自分 で勝手に歩いてきただけなのに、自分の帰るべき根元のようなものが、ぷっつんと音をたてて切れてしまったようだった。 遠心力のよう な透明な力によって、リフジンに道端に捨てられたような気がした。 わたしは、ひとりだった。 あたたかい共同体からはじきだされて。 こん棒で胸をつかれたような、激しい悲しみの感情がわいた。 わたしは大声をあげて、泣いたのではなかったか。 今でも遊園地やデパートや公園などで迷子のアナウンスがなされると、その子供の不安が自分のなかで、同じくらいの大きさにふくら んでしまう。きっと誰かが迎えに来てくれるに違いないと思うが、そうしたアナウンスは、見つかりましたという結果までは流さない。 とっ さに脳裏に浮かぶのは、親から見捨てられた、永遠の迷子としての子供のイメージである。 それが自分のなかの悲しみのようなものと共 鳴する。 ここはどこ? すべての迷子は、まずその疑問に射抜かれている。いつも暮らしている場所にいるとき、わたしはそんな質問をもった ことがなかった。自分が生きている場所を見失う不安、それは自分自身を見失う不安のことなのかもしれない。 ここはどこ? というひ とつの疑問は、わたしはだれ? という次の疑問を容易に呼び出しそうな気配を持っている。 しかし、わたしは、自分が迷子になったあのときの、ひりひりとした、 異様に新鮮な不安を、大人になった今、時々、味わいたいと思 & e 1

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