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Science Junior High

問一のカッコ3どなたか教えて下さい! 答えは①イ、②ア、③イです 5日後入試でなので、理解しておきたいのでよろしくおねがいします!!🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇

20:19 49% 2017年度北海道 ロ く: resemom.jp 3 次の問いに答えなさい。 Kさんは,日食のしくみを調べるため,次の観察と実験を行った。 観察 北海道のS町で,ある日の朝に日食のようすを観察し,時間を追ってスケッチした。 表は,そのときのスケッチをまとめたものである。ただし,このスケッチは,上下左右 が実際と同じになるようにかかれている。 表 時刻 6時35分 7時20分 7時49分 8時20分 9時15分 実験 [1] 直径5cmの球Aと直径20cmの球Bを用意し,それぞれ棒の先に取りつけた。 [2] 図1のように,球A,Bの中心をKさんの目の高さと水平に保ったまま,球Bを Kさんから2mの距離に垂直に立てて固定するとともに,球Aを片方の目で見て 前後に動かすことができるようにした。なお,球AとKさんとの距離をXとする。 [3] Kさんを地球に,2つの球を太陽と月にそれぞれ見立て,球Aと球Bの輪郭が完 全に一致し,見かけの大きさが同じになる位置で球Aを動かすのをやめ,皆既日食 の状態をつくった。このとき,Xは50cmであった。次に,ふたたび球Aを動かし、 きんかん 金環日食(金環食)の状態をつくった。 図1 2m 球Aの 中心 球Bの 球A 球B 中心 Kさん 棒 レ棒 間1 観察について,次の(1)~(3)に答えなさい。 (1) 次の文の口 に当てはまる語句を書きなさい。 太陽の光が非常に強いため,日食を観察するときは,太陽を いけない。 公立高校の問題正答は、各都道府県の教育委員会より提供いただき掲載している。 一部、著作権などの理由で掲載を控えている箇所や教科もある。 『ツイート 0 0 B!ブックマーク

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Science Junior High

問2のカッコ2番がわからないです 答えはウです 来週入試で理解しておきたいので教えて下さい よろしくおねがいします!🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇

18:47 23% 2016年度北海道 ロ く: resemom.jp 2 3 4 5 6 7 8 9 10 正答1 このページを印刷する 3 次の問いに答えなさい。 植物の成長と遺伝現象について調べるため,次のIの観察と,Ⅱの実験を行った。 タマネギの細胞分裂のようすの観察 観察 図1のようにタマネギの種子から出た根を,先端から5mm切り取り,。約60℃にあた ためたうすい塩酸に数分間ひたした後,染色液で染色し,顕微鏡で観察すると,図2の ように染色液で染まった核や。ひものようなものが見られた。 I 図1 図2 タマネギの種子 ひものようなもの 0.02mm I アプラナの遺伝の実験 アプラナのあるなかまには,図3のように, 茎が紫色のものと緑色のものがあり,このア プラナの茎の色は,メンデルが注目したエン ドウの形質と同じように遺伝する。このアプ ラナを用いて,次の実験を行った。ただし、 この実験でまいたアプラナの種子はすべて発 芽,成長したものとする。 実験1 茎が紫色の純系のアプラナの花粉を,茎が緑色の純系のアプラナの花に受粉させた ところ,得られた種子からは,茎が紫色のアプラナだけが現れた。 実験2 実験1で現れた茎が紫色のアブラナを自家受粉させたところ,得られた種子からは 茎が紫色のアプラナと茎が緑色のアプラナがおよそ3:1の割合で現れた。 図3 茎が紫色 茎が緑色 間1 観察について,次の(1)~(3)に答えなさい。 (1) 下線部のの処理をするのはなぜか,その理由として最も適当なものを,ア~エから選 びなさい。 ア 細胞を染色液で染まりやすくするため。 イ 細胞の分裂を活発にするため。 ウ 細胞に含まれる水分を取り除くため。 I 細胞どうしを離れやすくするため。 - 5 公立高校の問題·正答は、各都道府県の教育委員会より提供いただき掲載している。 一部、著作権などの理由で掲載を控えている箇所や教科もある。 ソツイート 0 0 B!ブックマーク

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Contemporary writings Senior High

現代文の問題です。私は(二)を選んでしまいました。解説には、選択肢の右隣に青でバツを着けたところが、誤りとしか書かれていなかったので、詳しい解説が知りたいです。よろしくお願いします🙇🙇🙇

ロボットだけかもしれない。 9実はハーバード·ビジネス . スクールの教授であるデービッド.A.モスは、アメリカ政府が、福祉的政策ではなくて、リ スクマネジメント的政策をとってきたことを指摘している。それは、いわば自由な人間を、保護すべき人間として扱ってきた 歴史でもある。それは、4三期に分かれる。 一第一期は、一九○○年以前で、ビジネスに対する保障を目指していた。第二期は、一九○○年から一九六〇年で、労働者に 対する保障を目指していた。第三期は、一九六○年以降で、すべての人に対する保障を目指していた。第一期は、有限責任制 度によって、企業の倒産時にその企業の所有者である株主の責任を限定した。個人株主を保護して、投資を呼ぼうとした。 二期は、労働者に対する保険の支払を、労働者から雇用者に転 aガした。働いている労働者がミスをして怪我をしても、その 責任を使用者、経営者に負わせる仕組みである。「第三期が、製造物責任で、事故リスクを一般市民、消費者から製造者に転カV した。どれも弱いものを助けるという観点からはそれなりに否理的ではあるが、古くからの責任の理解とは泥離してきている。 しかも、第一期と第二期においては、弱い者が特定の人であり、その人を助ける者も何らかの利益を得るという意味でまだ 納得がいくが、第三期では、すべての人のリスクを、つまり複雑な人工物の事故の責任を製造者、メーカーに負わせることに s c を持っていて、しかも、メーカーが負うには実際上、大き過ぎる責任となっている。 (工物 の事故は複雑で、原因を厳密には特定できない。だとすれば、単純に誰かを非難することはできない。しかし一方で、 損害を受けた被害者が泣き寝入りをせよと言うのも、何かおかしい。問題は誰に責任を帰すかということだ。原因となった当事 旨が分からず、帰責できないのであれば、賠償できるだけのお金を持っているとか、帰責しても非難を浴びにくいといった要素 が考慮されることになる。その対象として浮かび上がったのがメーカー、企業、法人である。そして、実際、そういう仕方で対一 なっ 処されるようになった。

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