58mは定数とする。 放物線y=x2+(m-4)x+m-1とx軸の共有点の個数を調べよ。
点
59 2 つの2次方程式
旬に -2だけ平行移動
x2+px+1=0
式を求めよ。
..... ①, x2+px+p=0
が次の条件を満たすとき, 定数の値の範囲を求めよ。
Y) ①実数解をもつ。
(2)②が実数解をもつ。
① ② がともに実数解をもつ。
−1≤x≤1)
ように定数a, b
4 ①,②のうち, 少なくとも一方が実数解をもつ。
160 2次不等式 ax2+(a-1)x+a-1>0の解がすべての実数であるとき,定数αの値の範囲
を求めよ。
61 2 次不等式 ax²+5x+b>0の解が2<x<3となるように, 定数 α, bの値を定めよ。
また,x + y2の最
62 2次不等式 x2 - (a +2)x +2a > 0 を解け。 ただし, は定数とする。
■いに答えよ。
63 放物線y=x2-2ax+a+2とx軸が次の範囲において異なる2点で交わるとき, 定数a
の値の範囲を求めよ。
(1) x>1
(2)1点はx<1, 他の1点はx>1
いに答えよ。
64 2次方程式 2x-3x+α=0の1つの解が0と1の間にあり、他の解が1と2の間にある
とき, 定数αの値の範囲を求めよ。
650≦x≦2の範囲において,常に2次不等式x2mx+10が成り立つような定数の