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理科 大地の変化 地層についてです (5)の答えが分からないので教えてくださいっ

地表からの深さ 地表からの深さ 理科 大地の変化 2016年 徳島県 公立高校入試問題 4 地層の重なりについて調べた。(1)~(5)に答えなさい。 4 4点 図1は、ボーリング調査を行ったある地域の地形を模式的に表したものであり,図2は, 図1のA~C 地点 におけるボーリングで得られた試料をもとに作成した柱状図である。なお, 図 1の曲線は等高線を, 数値は 標高を示しており, 線は,すべて等間隔である。また, この地域の地層は,各層とも平行に重なってお り、断層やしゅう曲はないものとする。 |4点 4点 図1 図2 A B C 南内 [m]0- B 泥の層 4点 10m 砂の層 X lo o0 (m]0- 12m れきの層 5- o.O.C 00〇 V火山灰の層 14m 花こう岩 16m 10 LO0 4点 (1) B地点では,地表からの深さが 6m より深いところには花こう岩が見られる。花こう岩には,セキエイ, チョ ウ石,クロウンモなど, マグマからできて結晶になったものが見られる。このようなものを何というか, 書き 10- なさい。 (2) A~C 地点のれきの層にはチャートのれきが含まれていた。このチャートのれきの表面に, 鉄製のくぎで傷が つくかどうかを調べたときの結果と, うすい塩酸を 2, 3 滴かけたときの反応についての説明として正しいも のを、ア~エから1つ選びなさい。 ア 表面に傷がつき, うすい塩酸をかけると二酸化炭素が発生した。 イ 表面に傷はつかず, うすい塩酸をかけても反応がなかった。 ウ 表面に傷がつくが, うすい塩酸をかけても反応がなかった。 ェ 表面に傷はつかないが, うすい塩酸をかけると二酸化炭素が発生した。 (3) 地層を調査するとき, 同じ火山灰を含む層があれば, 遠く離れた地域の地層を比べる手がかりになる。それは なぜか, その理由を書きなさい。 (4) 図 1, 図2から, この地域の地層は, ある方位に傾いていることがわかる。 地層が下に傾いている方位を八方 位で書きなさい。 (5) 図1のX地点の地層の重なりを推定することにした。 この場所では, 地表から深さ 10m までの地層の重なり はどのようになっていると考えられるか, 図2に示した地層を表す記号を用いて, 柱状図を書きなさい。

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③教えていただきたいです汗

の結果をもとに、 それぞれの地点の地層の様子を柱状図で表したものである。 ただし, この地域 凝灰岩の層は1つしかなく, 断層やしゅう曲,地層の上下の逆転はないことがわかっている。 の地層は連続して堆積しているが, 東西南北のいずれかの方位に一定の角度で傾いている。 また, (2) 図12は,ある地域の地形図を表したものである。図13は, 図12の地点A~( 図12 C 図13 0 A B れき岩の層 oo0 80 90 000 O000 o000 砂岩の層 「70 10 A 泥岩の層 B 5000 凝灰岩の層 60 20 P C D 石灰岩の層 30 ※値は標高(m)を表す。 0 次の の中の文が, 図13の地層の重なりPについて適切に述べたものとなるように, 文 中の(あ )に言葉を補いなさい。また, 文中の( 0 )を海岸,堆積という言葉を用いて, 適切に補いなさい。 図13の地層の重なりPでは, 下の層より上の層のほうが, 粒の大きさが( あ )。粒の )ので,地層 大きさが異なる土砂が海に流れこむと, 粒の小さいものほど( の の重なりPができた当時, この地域の海岸からの距離はしだいに大きくなったと考えられ る。 3 図14は,地点Dの地下の地層の様子を柱状図で表そうとしたもので ある。地点Dでは, 凝灰岩の層はどこに見られると考えられるか。凝 灰岩の層が見られる位置を, 図14に黒くぬって表しなさい。 booo 000 ooot 地表からの深さ m

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(2)の意味がわかりません、、 答えが7mから8mの理由を教えてください

で,露頭Iは真東に, 露頭IIは真西に向いてい 問4 図3は,地層の観祭の後に行われた授業の内容について, 中学生がまとめたものの一部を また、露頭I,Iの下の端は水平な地面となっ ており,いずれの露頭も地面に対し垂直な平面 図3 【観察した露頭と地層のようす) 泥の層 砂の層 dロ 火山灰の層 石灰岩の層 露頭I 10m 露頭I 中 10m 10m 5m 5m 5m Om Om 10m 10m 10m 10m Om 露頭の下の端の中央 露頭の下の端の中央 ゆ 【観察した地域の地層のでき方など) の政泥の層は,土砂が河川Aによって運搬され,海底でたい積してできた。 「泥の層がたい積していた 当時のようす 河川A ○泥の層がたい積していいた当時, 露頭I, Iがあった場所。 ○露頭I, IIの火山灰の層は同じ時期の噴火でたい積した。 a O各地層は,厚さが一様で平行に重なっており, 同じ向きに傾いている。 10km 中 O地層の上下の逆転や断層, しゅう曲はない。 }に当てはまるものを, それぞれア, イから選びなさい。 (1) 次の文のD, のの { 露頭I, Iにおいて, 泥の層の上に砂の層が見られた。このことから, 砂の層がたい積 しはじめたときは,泥の層がたい積していたときと比べて, 図3の河川Aの河口と露頭 I, Iがあった場所との距離は①{ア 遠く イ 近く}なり, たい積する粒子の大き さは②{ア 大きく (2) 図4は, 方眼紙を用いて, 図3で示した露頭 I,Iの下の端の中央の位置をそれぞれ示した ものである。図4に示した地点Xにおける柱状 図をかくとき,観察した火山灰の層と同じ火山 吹の層は,地表から深さ何m~何mの範囲にあ るか,書きなさい。 イ 小さく}なったと推定できる。 図4 100m 地点X(65m) 100m 露頭I (45m) 北 なお,図4の( )内の値は,各露頭の下の 露頭I 道路 (30m) るものとする。 99

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