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Biology Senior High

高校生物の問題です 授業で行わなかったところなので教えて頂きたいです。

2 次の図は,地球規模での炭素の流れを模式化したものである。これに関する文章を読み,下の問い に答えよ。 陸上 C 石炭・石油 e オ 陸上植物 d 土壌 大気 海洋 e 海洋生物 海面の無機炭素・有機炭素 生物以外の有機炭素 g 生物体を構成する主要な成分元素である炭素は, a 二酸化炭素, 合物として, b 地球表面に存在する。 大気中の炭素は気体の状態で, 大部分が二酸化炭素ガスとして存在する。 陸上では, 大気中の二酸 化炭素は陸上植物のイ によって有機物に合成される。 この有機物の一部は, 植物自身のウ で大気中に戻される。 また, 植物や動物の遺体 ・ 排出物は土壌中の生物によって分解され, 大気中に 戻される。 海洋では、大気中の二酸化炭素は海面から エ され, 無機炭素や有機炭素として海面 付近に蓄積される。 これらは海洋生物, 生物以外の有機炭素, 深層での無機炭素に変化し,それらの 一部は再び、海面から大気中に放出される。 問1 文中の ア ~ エに入る適語を答えよ。 問2 下線部aの気体(ガス) は地球温暖化に関与しているといわれる。 (1) これらの気体は何とよばれているか答えよ。 (2) 二酸化炭素とア以外に同様の働きをもつ気体を一つ答えよ。 問3 下線部について,陸上, 大気, 海洋を炭素量が多い順番に左から並べよ。 問4 年間の炭素移動量c ~g について,次の二つの大小関係 オ は>), または等号 (=) を記入せよ。 カ d f 深層の無機炭素 キ 海底堆積物 ア g 炭酸塩, 有機物などの化 よ は || し 問 キに不等号 (<あるい

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Science Junior High

教えてください🙏🙇‍♀️

ア ウ エ × いたレポートの一部を読み、次のよ <<レポート! > もりをしていた地中の虫がはい出てくる。」 になると、 中 日が多くなった。 学校の植え込み周辺を観察したところ。 モグラが土の中の通り道を作るときに地表に 出した モグラ) を見付けた。 植え込み周辺にあった 色落ち、クモ、ムカデ、ダンゴムシ、 ミミズを見付けることができた。生系において生物の数 的な関係は、図のようにピラミッド形で表すことができ。 最も下の層は生産者であることが分かった。 また。 取り除いた落ち葉の裏面に、 白いかたまりが付いていた。 ルーペで観察すると、 の集まりであり、生物の排出物や死骸 (遺骸) に含まれる有機物を無機物に分解して生活 しているカビの一種であることが分かった。 B (1) レポート1 > から、 図のAとBに当てはまる生物と、カビの働きによって生じる無機 物を組み合わせたものとして適切なのは、次の表のアーエのうちではどれか。 図のAとBに当てはまる生物 A: ミミズ, ダンゴムシ B: クモ、ムカデ A: ミミズ, ダンゴムシ B: クモ、ムカデ A: クモ, ムカデ B: ミミズ, ダンゴムシ A : クモ、ムカデ B: ミミズ, ダンゴムシ O カビの働きによって生じる無機物 デンプンや酸素 二酸化炭素や水 デンプンや酸素 二酸化炭素や水 L

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Biology Senior High

生物です、解答が無いので教えて欲しいです。お願いします

問4 次の大脳の部位の機能に関する文章の中で,正しいものはどれか。 ① 前頭葉は,随意運動や長期記憶, 精神活動にかかわる。 ② 後頭葉は, 聴覚などの受容器で感知した情報と言語とを結びつける役割があ る。 ③ 頭頂葉は、左右の大脳半球の間をつなぐ構造である。 4 側頭葉は、 感覚受容器の信号を受け取る感覚野を含む。 5 脳梁は, 網膜で受け取った視覚的な情報を直接受け取り, 記憶と照合する役 割がある。 問5 根粒菌のはたらきに関する以下の文章の空欄 (ア) ~ (エ)に当てはまる語句の 正しい組合せはどれか。 根粒菌は, 空気中から取り入れた窒素を (ア)して、NHに変え, マメ科 植物はそれを用いて窒素(イ)を行う。 根粒菌は, であり,炭酸 同化を行うことができないので, マメ科植物から有機物を得ている。 このように 双方が利益を与えあって生活している関係を (エ) という。 1 2 3 4 5 6 7 8 (ア) 酸化 還元 加水分解 縮合 酸化 還元 加水分解 縮合 (イ) 同化 同化 同化 同化 固定 固定 固定 固定 (ウ) 独立栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 従属栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 (エ) 片利共生 相利共生 寄生 片利共生 |相利共生 寄生 片利共生 寄生

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Chemistry Undergraduate

この問題が化学基礎のテストで出てきました。 解き方がわからないので解説をしていただきたいです、 よろしくお願いします。(T_T) 正答は (1) A (2) B (3) D (4) C です。

(3) (4) 大間 9. 以下の文章を読み、 問いに答えなさい。 【各2点 計8点&大 芳香族化合物とは、ベンゼン環(構造式:Ph-) という構造を含む有機化合物である。 これらの化合物は、ベンゼン環の疎水性が強いため,一般にはエーテルなどの有機溶媒 中に存在する。しかし、置換基と呼ばれる部位が酸塩基反応を起こして塩に変化すると 電離が起こり、親水性が強くなる。これを利用して、エーテル層に存在する芳香族化合 物の混合物から、それぞれの芳香族化合物を水に溶かし出すことが可能である。 いま、以下の4種類の芳香族化合物がエーテル層に存在する。 (1) ニトロベンゼン(構造式:Ph-NO2) 中性物質 アニリン (構造式 : Ph-NH2) 電離: Ph−NH2 + H2O 安息香酸(構造式 : Ph-COOH) 電離: Ph-COOH → Im0.01.32 P OIL フェノール(構造式 : Ph-OH) 電離: Ph-OH ->> Ph-O + H+ Name: Ph−NH3* + OH - 操作V 水層Dに塩酸を加える。 Ph-COO + H+JIBAT. C) 1500650NISALO なお、酸性の強さは 強酸 > 安息香酸 > 炭酸 > フェノールである。 このエーテル層に対して以下の操作を順におこなう。学 操作Ⅰ 水酸化ナトリウム水溶液を加え、エーテル層と水層を分離。 操作Ⅱ 操作 Ⅰ のエーテル層に塩酸を加え、エーテル層Aと水層 B を分離。 操作Ⅲ 水層 B に水酸化ナトリウムを加える。 1513 de 3.06 W 操作ⅣV 操作Iの水層にエーテルを加え、二酸化炭素を通過させる。 ・そのあと、エーテル層Cと水層を分離。 すべての操作が終了したとき, (1)~(4) の芳香族化合物は,それぞれA~Dの ち、どの層に存在するか。 記号で答えなさい。

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