Grade

Type of questions

Physics Senior High

物理の力学の問題です問4がどうしてもわかりません。わかる人いたら教えてください

56 STEP 3 模試問題にチャレンジ 図1のように、なめらかな床面上の点Oを原点として水平右向きにx軸をとり, 鉛直上 突してはねかえり、さらに次の最高点Cを経て床面上の点Dに衝突した。 小球と床面の間 向きに軸をとる。 質量mの小球を, 原点Oから速さv, x軸となす角0で斜め上方に打 ち出したところ, 小球は最高点Aを経て, 床面上の点Bに速さv, x軸となす角度0で 床面の衝突は瞬間的であるとする。 また, 小球の速度の成分は水平右向きを正, 速度の の反発係数 (はねかえり係数) をeとする。 小球は xy平面内を運動するものとし、小球と 成分は鉛直上向きを正とする。 (20点) YA 小球日 mo O A (衝突直前の速度) 図 1 (3年7月記述改題) 床面 必ず 正解問1点Bに衝突する直前の小球の速度の成分, y成分はそれぞれいくらか。 (各2点 計4点) 問2点Bに衝突した直後の小球の速度の成分、成分はそれぞれいくらか。 (各3点 計6点) 問3点Bでの衝突において, 小球が受けた力積の大きさはいくらか。 ( 5点) 問4点Cの床面からの高さが点Aの床面からの高さの2倍であったとするとき, BD間 の距離は OB 間の距離の何倍になるか。 eを用いずに, 分数(根号を用いてもよい)で 答えよ。 (5点) なめらかな面に対して斜めに衝突してはねかえる小球の運動を考えるときには,面に垂直 直な方向の成分を用いて反発係数の式をつくるんだ。 速度の面に平行な方向の成分は衝 な方向の運動と平行な方向の運動に分けて考えるよ。 衝突直前と衝突直後の速度の面に の前後で変わらないからね。

Waiting Answers: 1
Science Junior High

模試の過去問で分からないところがあったので、教えて頂きたいです。cが「イ」dが「ウ」です。是非お答えくださったら嬉しいです。よろしくお願いします。

【実験2】 光がはね返る現象について調べるため、鏡を床 図IV に垂直に置き、Fさん 図ⅣVの位置(◎)に立って, 点Pに立てた棒の像の見え方を調べたところ、棒の像 が鏡にうつって見えた。 また、次の(i)~(iv)を それぞれ行った。 ただし, 図ⅣVは1マス 50cm とし, Fさんの目の高さと棒の上端は等しいものとする。 (i) 図Ⅳの点Q ~Tにも、点Pに立てたものと同じ 棒を立て,それぞれの像の見え方を調べた。 (ii) Fさんは点Aへ移動したあと, 点Pに立てた棒 RICO の像の見え方を調べた。 (iii) Fさんは点Bへ移動したあと, 点Pに立てた棒 の像の見え方を調べた。 (iv) Fさんは最初の位置にもどり、鏡にうつった点 Pに立てた棒の像を見ながら、矢印Cの方向へ毎 秒1mの速さで移動した。 Q A [G ・鏡・ Fさん 7 C B 【Fさんがまとめたこと】 ・Fさんの位置からは,図Vのように,点Pに立てた棒の像が,鏡図V の面の直線上に見えた。 ・(i) では、点Q ~Tに立てた棒のうち, Fさんの位置から鏡に像 がうつって見えないものがあった。 右 Di 直p B 1.5 (ii),(ii)では, Fさんが点Aへ移動したあとに鏡を見ると,点 Pに立てた棒の像が ⓒ また,点Bへ移動したあとに鏡を見 鏡の面 ると,点Pに立てた棒の像が。 ・(iv) では,Fさんが矢印Cの方向へ移動をはじめると やがて点Pに立てた棒の鏡にうつっ た像が見えなくなった。 点Pに立てた 棒の像

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Senior High

ソタチツとセとテが分かりません どなたかわかるかたいらっしゃいましたら教えて頂きたいです

3 甲府地方気象台は, 富士山の初冠雪日 (以下, 初冠雪日) の日付を発表している。 初冠雪とは, 「山の一部がゆき等の固形降水により白くな った状態が初めて見えたとき」 とされている。 甲府地方気象台が発表している日付は普通の月日形式であるが,この問題では該当する年の1月1日を「1」 とし, 12月31日を「365」(う るう年の場合は「366)とする「年間通し日に変更している。 例えば, 2月25日は、1月31日の「31」に2月25日の25を加えた「56」と なる。 なお, 小数の形で解答する場合は,指定された桁数の一つ下の桁を四捨五入して答えよ。 また、 必要に応じて, 指定された桁まで ⑩にマーク せよ。 (1) 図1は1990年から2019年までの30年間の初冠雪日を箱ひげ図にまとめたもの である。 次の⑩~④のうち, 図1から読み取れることとして正しいものはサ である。 の解答群 解答の順序は問わない。) ス で と サ ⑩ 初冠雪日の範囲は100日以上である。 ① 初冠雪日の四分位範囲は15日以上である。 ② 30 年間で初冠雪日が最も早かった年は,7月に初冠雪が観測されている。 ③ 30 年間で初冠雪日が最も遅かった年は, 10月27日に初冠雪が観測されている。 ④ 10月1日以降に初冠雪が観測された年は, 15以上ある。 (2) 甲府地方気象台は, 甲府市の初雪の観測日 (以下, 初雪の観測日) の日付も発表している。 初 雪とは, 「寒候期 (10月から3月までの時期)に初めて降る雪のこと」とされている。 0 220 230 240 250 260 270 280 290 300 初冠雪日 図2は1990年から2019年までの30年間の初冠雪日を横軸にとり, 各年における初雪の観測 日から初冠雪日を引いた日数 (以下, 初雪までの日数) を縦軸にとって散布図にまとめたものであ る。なお,散布図には補助的に切片が330,360, 390 である傾き -1 の直線を3本付加している。(出典:甲府地方気象台のWeb ページにより作成) 図2 初冠雪日と初雪までの日数の散布図 また、次の表は30年間の初冠雪日と初雪までの日数のデータをまとめたものである。 ただし, 初冠雪日と初雪までの日数の共分散は,初冠雪日の偏差と初雪までの 日数の偏差の積の平均値である。 (i) 初冠雪日と初雪までの日数の相関係数に最も近い値は ス ある。 220 230 240 250) 260 270 280 290 300 310 図1 初冠雪日の箱ひげ図 (出典: 甲府地方気象台のWeb ページにより作成) について,最も適当なものを、 次の⑩~④のうちから一つ選べ。 160 初雪までの日数 ⑩ 0 ① -0.2 ② -0.4 ③ -0.6 4 -0.8 セ (ii) 次の⑩~②のうち,図2から読み取れることとして正しいものは セ |の解答群 ⑩ 初冠雪日が260 以上の年は, すべて初雪までの日数が100以下である。 ① 初冠雪日が最も早い年は, 初雪の観測日が最も遅い。 ② 初冠雪日が最も遅い年は, 初雪の観測日が最も早い。 (Ⅱ) 初雪の観測日の日付を 「年間通し日」としたとき,初雪の観測日の平均値はソタチ ツ テ の解答群 ⑩ 初冠雪日の分散よりも小さい ① 初冠雪日の分散と等しい ② 初冠雪日の分散よりも大きい 140 である。 120 100 180 60 平均値 分散 初冠雪日 274.77 初雪までの日数 84.57 40 20 337.11 標準偏差 18.36 607.98 24.66 最小値 222 初冠雪日と初雪までの日数の共分散 -352.80 29 (出典: 甲府地方気象台のWeb ページにより作成) 最大値 300 153 であり、初雪の観測日の分散はテ

Waiting for Answers Answers: 0