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Biology Senior High

SP-8 マウスXとYがわかりません。 こういう問題の解き方がいつも苦手で間違えるので教えて欲しいです🙇‍♀️ どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

生物基礎 問2 副腎皮質,脳下垂体前葉, 間脳視床下部のいずれか1か所に異常があるこ とが原因で,血液中の糖質コルチコイド濃度が正常マウスよりも低いマウス X ~Zについて、その原因を調べるため、血液中の副腎皮質刺激ホルモン 濃度を測定した。また,これらのマウス X ~Zに副腎皮質刺激ホルモン放 出ホルモンを適量投与し、投与後の副腎皮質刺激ホルモン濃度を測定した。 表1は,その結果をまとめたものである。 視床 ↓ 表 1 前 腎皮質刺激ホルモン濃度 (正常マウスの濃度に対する相対濃度) 副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン 投与後の副腎皮質刺激ホルモン濃度 マウスX マウス Y マウス Z 高い 低い 低い 上昇した 上昇した 変化なし (1 マウスX~Zのそれぞれにおいて異常がある部位の組合せとして最も 適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 108 HS マウス X マウス Y ① 副腎皮質 脳下垂体前葉 マウス Z 間脳視床下部 ② 副腎皮質 間脳視床下部 ③ 脳下垂体前葉 副腎皮質 ④ 脳下垂体前葉 間脳視床下部 脳下垂体前葉 間脳視床下部 副腎皮質 間脳視床下部 副腎皮質 脳下垂体前葉 ⑥ 間脳視床下部 脳下垂体前葉 副腎皮質

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Chemistry Senior High

答え合わせしたいので番号教えてください🙇‍♀️

化学 すべての設問にわたって, 解答に際して必要ならば次の各値を使いなさい。 原子量 H:1.0 C:12 N: 14 0:16 ファラデー定数 F = 9.65 × 10 C/mol 気体定数 R=8.31 × 10° Pa・L/(K・mol) = 8.31 J/(K・mol) log102 √2 =1.41, √3=1.73,√5=2.24 = 0.30, log103=0.48, log105=0.70, log107=0.85 次の問1~9に答えなさい。 〔解答番号 1 ~ 9 問1 同位体に関する記述として最も適切なものを,次の①~⑤のうちから一つ選び なさい。 1 ① すべての元素には複数の安定同位体があるので, その相対質量の加重平均を 元素の原子量としている。 ② 放射性同位体がβ崩壊すると,質量数が減少する。 (3 α粒子はヘリウムの原子核である。 ④ 放射性同位体の半減期は元素によらず一定である。 ⑤ X線は放射線ではない。 問2 元素の周期律に関する記述として最も適切なものを、次の①~⑤のうちから一 つ選びなさい。 2 ①電子親和力が小さいほど, 陽イオンになりやすい。 ② 金属元素の中には、 非金属元素よりも電気陰性度が大きいものもある。 ③同一周期の元素では,原子番号が大きいほど電子親和力が大きい。 ④ 第一イオン化エネルギーが大きいほど, 陰イオンになりやすい。 第一イオン化エネルギーが大きいほど, 第二イオン化エネルギーも大きい。 -30-

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Biology Senior High

至急です💦これ全く分からなくて、 どなたか教えて頂けませんか😭 明後日提出で😭

6. 次の文1~4を読み、 あとの問に答えよ。 [文]] 細胞膜は脂質とタンパク質からなる。 脂質分子には多くの種類 があるが、 どれも親水性の頭部と疎水性の尾部からなり、 図1のよ うに脂質二重膜を形成する。 図1Aのように赤血球膜ではすべての 膜タンパク質が特定の端を細胞の外側に向け、 反対の端を細胞の 内側に向けている (これを正方向とし、 反対向きを逆方向とす る)。ある特定の種類の膜タンパク質の性質を調べるには人工膜 小胞を用いる。 脂質分子と1種類の膜タンパク質を混ぜると、 脂質 二重膜で囲まれた直径 0.1μm程度の小胞ができ、この膜に膜タン パク質が組み込まれる (図1B)。 この場合、 膜タンパク質は正方 向を向くものと逆方向を向くものがほぼ半々となる。 脂分 細胞外 水チャ 細胞内 小胞外 ネルA赤血球(模式図) 赤血球の細胞膜にはさま ざまな種類の膜タンパク 質が組み込まれている。 水チャネルはどれも〇端 を細胞外に向け|端を細 胞内に向けている。 図 1 小胞内 B人工膜小胞(模式図) 膜に組み込まれた水 チャネルの方向はば らばらである。 [文2] 脂質二重膜の中央部は疎水性であるため、単位時間、単位面積当たりに透過する水分子の数は少ない。 他方、動物の赤血球、 腎臓の細胞、 植物細胞では、細胞膜を横切って多量の水を高速に通すことができる。 このような細胞の細胞膜には水分子だけを選択的かつ高速に透過させる水チャネル (アクアポリン)とい う膜タンパク質が多量に存在する。 1992年、 ピーター・アグレはヒト赤血球膜に多量に存在するタンパク 質 (Pと呼ぶ) が水チャネルではないかと気づき、 次の実験を行った。

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Mathematics Senior High

解答にある0.05とは何なのでしょうか

〔3〕 ある地区Xでお菓子Y が販売されている。お菓子Yを販売している店の店長は, 地区Xに住んでいる人全体のうち,お菓子Yを「おいしい」と思う人の割合が75% より多い、と自信をもっている。75%より多くいるのかを調べるため,地区Xにお いてアンケートを実施したところ, 28人中 25 人がお菓子Yについて「おいしい」と 回答した。 お菓子Yを「おいしい」と思う人の割合が 75% より多くいるといえるかどうかを, 次の方針で考えることにした。 ・方針 地区Xに住んでいる人全体のうち, お菓子Yについて「おいしい」と回答す る割合が 75% である, という仮説を立てる。 この仮説のもとで,28人中 25人以上が「おいしい」と回答する確率が5%未 満であれば,その仮説は誤っていると判断し, 5% 以上であれば、その仮説は 誤っているとは判断しない。 1,2,3,4の目が1つずつあり,それぞれの目が等確率で出る正四面体Aがある。 ただし, A を投げたときの底面の目を出た目とする。 Aを28回投げて1の目が出た回数を記録する実験を300セット行ったところ, 次の表のようになった。 1の目が出た回数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 計 度数 2 4 13 24 38 49 51 45 33 21 11 5 3 1 300 (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。)

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