Grade

Type of questions

Science Junior High

(2)のどうしてこのグラフになるの解説見ても分かりません。できるだけ分かりやすく教えてください。

ウム C 基本の ドリル 要点 酸の水溶液 (塩酸)にアルカリの水溶液 水酸化ナトリウム水溶液)を加えていくときのイオンの数 水酸化ナトリウム Na Na 水溶液 OH OH イオンの数 図 1 中和とイオンの数の変化 学習日 →解答 p.39 A (酸性) 塩酸にふくまれるイオンの数 A 1 水素イオン(陽イオン) の数の変化 ...Aが最大C (中性)で0→ずっと0 ②塩化物イオン(陰イオン) の数の変化 ・・・最初から最後まで一定。 水酸化ナトリウム水溶液にふくまれるイオンの数 B ③ナトリウムイオン (陽イオン) の数の変化 ・・・Aは0→ふえ続ける。 ④水酸化物イオン (陰イオン) の数の変化 ・AからC(中性)まで0→ふえ続ける。 J O 4 8 12 16 加えた水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm²] H₂O CI 10 Na H B (酸性) 黄色 酸性 図2 イオンの数 CI 4 黄色 A はじめのH+と CIの個数は 同じ。 Na CI C (中性) ふえ方や減り方の割 合 (傾き) は、 全部同 じになっているね。 8 Naoll 1 BTB溶液を加えたうすい塩酸10cm² に, うすい水酸化ナトリウム水溶液を4cm²ずつ加えて いきました。 次の表は, そのときの結果の一部をまとめたものです。 A B O 4 8 12 16 加えた水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm²] イオンの数 加えた水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm²] BTB溶液の色 緑色 水溶液の性質 B (1) 表のA~Cに, あてはまる水溶液の性質を書きなさい。 (2) 図1〜図3は、水溶液中の塩化物イオンの数の変化を表しています。 ①図1に, 水素イオンの数の変化を表すグラフをかき入れなさい。 ②図2に, ナトリウムイオンの数の変化を表すグラフをかき入れなさい。 ③図3に,水酸化物イオンの数の変化を表すグラフをかき入れなさい。 (2) ①~③ 図にかく。 図3 イオンの数 1 酸性 ②CI H+ 12 青色 C (Na) OH Na H2O Na (Na D (アルカリ性) 月 日 |中性 アルカリ性 加えた水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm²] (1) A 3Nat B C OH- O 4 8 12 16 加えた水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm²] 化学変化とイオン 要点 3年 65

Resolved Answers: 1
Biology Senior High

問2 最後に2で割るのは、二重らせん構造だからですか? どうして2で割るのかがいまいち、ピンとこないので説明して欲しいです?

|| 実践問題 49③ 資料 DNA の組成 遺伝子の本体 である DNAは通常, 二重らせん構造をとっ ている。 しかし、例外的ではあるが, 1本鎖 の構造をもつ DNA も存在する。 表1は,い ろいろな生物材料の DNA を解析し, 構成要 素 (構成単位)である A, G, C, T の数の割 合 (%) を比較したものである。 AとTGとCの割合が等しくないで 問1 解析した10種類の生物材料 (ア~コ) の中に1本鎖の構造の DNAをもつもの が一つ含まれている。 最も適当なものを, 次の①~⑩のうちから一つ選べ。 ア (2) イ (5) オ (8) I ⑦キ ク ① 16.7% (6) カ ⑨ヶ 表1 生物材料 ア イ ⑩ コ オ キ →ク クケコ DNA 中の各構成要素の数の割合(%) ELA GCCANT 26.6 22.9 27.3 28.9 28.7 32.8 29.7 31.3 24.4' 24.7 15.1 23.1 22.7 22.8 FOTBO 21.0 21.1 22.1 22.0 17.7 17.3 20.8 20.4 18.5 17.3 24.7 18.4 25.7 35.4 ③ 25.0% (4) 33.4% RAEL Y 26.0 34.9 QUE 27.4 27.2 38.6% 29.0 27.2 00*4** 問2 新しいDNA サンプルを解析したところ, TがGの2倍の数含まれていた。 この DNA の推定さ れる A の数の割合は何%か。 最も適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ただし、この DNA は, 二重らせん構造をとっている。 A と T, G とCの割合が等しい TOATEKSOTION ② 20.1% 32.2 29.1 32.9 32.5 23.6 14.6 (6) 40.2% 00P 本誌 p.24 49 問1⑧ Navil 問 1. 問 2 2本鎖DNA において, A と T, C と Gの数の割合はそれぞ れほぼ等しくなる。 問2④ SAKI 問1 二重らせん構造をとっているDNA は2本の鎖の間でAとT, GとCが 対になって結合しているため, AとT, GとCの数の割合はそれぞれ等しい。 1本鎖構造の DNA では対になるもの がないので, A, T, G, Cの数の割 2018 合はばらばらになる。 問2このDNA の全塩基数に占めるA とTの数の割合を 2x (%), GとCの 数の割合をx(%) とおくと, 2x+2x+x+x= 100 (%) これを解くと, x≒ 16.7(%) よって, 全塩基数に占める Aの数の 割合は, 2 x 16.7(%) = 33.4(%) 50 問1② ⑥ 思考 Navi 問2 ア… ④,②

Unresolved Answers: 0