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Mathematics Senior High

方針1の1’と2’はどうやって変形したのでしょうか。教えてください

@O ○O (注)この科目には、 選択問題があります。 (3ページ参照。) 第3回 数学Ⅱ·数学B 第3回 数学I· 数学B 第1問 (必答問題)(配点 30) 半 [1] 太郎さんと花子さんは次の問題について話している。二人の会話を読んで 下の 答えよ。 章 大郎:1- エ= エ T。 ウ ー元より ウ 問題 次の連立方程式を満たす r, yを 0<rSy<2xの範囲で求め上。 イ sin(r+ y)=cos.2+ cosy y=エ+ エ ー元とy=ェ+ ウ -π ウ cos(x+y)= sinr+siny のそれぞれの場合について,連立方程式を解けばいいね。 O 花子:私は方針1, 方針2の2つの方針を考えてみました。 太郎:0. Oの2式の両辺を2乗してみたらどうだろう。 花子:左辺の2乗はそれぞれsin°(x+y). cos"(x+y) になるから 次の方針1または方針2について オ カ に当てはまる式を,次のO~の sin°(x+y) +cos。(エ+1y) = ア のうちから一つずつ選べ。また。 キ ケ に当てはまる数を求めよ。 であることが使えそうだね。 太郎:右辺の2乗の和もうまく整理できそうだね。 O の 0 6 2cosエ sin x COS I - sin エ ー CoS I 2sinz -2sin エ -2cos エ 方針1 ア に当てはまる数を求めよ。 子 イ ーπのとき,O. ②の2式の両辺を何倍かして足したり引いたりす ウ また、0Sy-エ<2xであることに注意すると リ=ェ+ イ エ ることで 0 9-エ= -π ウ ウ cos 2c = オ sin 2r = カ イ ーπく ウ エ エ である。ただし, -πを満たすものとする。 の2式が得られるので,これらを満たすrを求める。そして, y=+ ウ π ウ のときについても,同様にして得られる2式を満たすェを求める。 (数学II·数学 B第1問は次ページに続く。) (数学II.数学B第1問は次ページに続く。)

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(2)がわかりません ひとつずつ説明してもらわないとわからないかもです… まだ習っていないんですがぜひこの機会に理解したいです!

グループ||人数 平均値| 標準偏差 2 右の表は,80人の生徒を A, B, Cの3つのグループ に分け,テストを行ったときの得点の結果をまとめたも のである。以下の 口に当てはまる数値を答えよ。 (1) グループA とBを合わせた60人の得点の平均値はっ |ア点であり, グループBとCを合わせた50人の 得点の平均値は イ]点である。 30 57 15 A 30 60 20 B 20 55 15 C (3-x57+ 3cx6c)÷ 60m 5S.S (3ス604 20x5s) 50. 58 7 F5.s (2 2つのグループB, Cを合わせた50人をグループDとし, グループDの標準偏差を次のよう に求める。ただし, /21 = 4.583 を用いてよい。 グループBの30人の得点の2乗の和を gB, グループCの20人の得点の2乗の和を gc とする。 n個のデータの値 x1, X2, X,の平均値xと分散 s°について 1 s°=-(x,?+ x?++x,)-(x)° すなわち (x,?+ xg?+·…+x,") = s°+(x)° n n が成り立つ(12 ページ Point 5 3)。 これを利用すると, 1 グループBの得点の2乗の平均値について 2 ウ 2 9B 「オ エ 30 グループCの得点の2乗の平均値について 2 2 カ +| キ Ic 三 20 ク となる。 ニ よって,グループDの50人の分散 Sp° は Sp? (9B+gc)-イ 50 1 1 2 = (オ×30+ク 50 ニ |x20)-ケ コ となるから,グループDの標準偏差 Sp を四捨五入して小数第1位まで求めると Sp =Lサ である。 (点) II

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