次の文を読んで, 下の(1)~(7)の各問いに答えよ。 ただし,二酸化炭素の分子量
oソュ
を44, アボガドロ定数を 6.0×10/mol,(5.6×10)=1.8×10-22 とする。(50 点)
ア. 共有結合
二酸化炭素 CO, は1個の炭素原子と2個の酸素原子が( ア)という結合で
結びついた分子であり、 電子式は(ィ ),構造式は( ゥ)である。二酸化
炭素は( エ) 形の分子なので, ( オ )。
Cとoはに 全品
エ、為
キ
二酸化炭素を理想気体と見なすと、 0℃, 1.013×10Pa (標準状態)における密度
は(
)g/L になる。
イ.3::c::6
二酸化炭素の分子が( キ )という引力で結びつ
いた結晶がドライアイスである。ドライアイスの単位
格子では,右図の○の位置に二酸化炭素の分子が存在
する。これは,金属結晶で見られる( ク )と同じ
単位格子といえる。したがって,ドライアイスの単位
格子中に存在する二酸化炭素分子の数は, 実質的には
ウ.0= c=o
オ、Ctoには 極性
あるか、 全体
としては 2生ない
り、面い立ち格子
5.6×10°cm
( ケ)個分であり,ドライアイスの結晶の密度は
( コ )g/cm°になる。
4x 44
安度:Imolの管量C9コ
Imol a 体 L]
コ、 単仕格子の管量 [ロ]
体特 cc)
44
- 20c9/t]-
6,0x (033
(5,6×10-8))
22、4
18 x 1o-2
44
27
こ16[g/ C)
KOKUYO LOOSE-LEAF ノー836BT 6mm ruled ×36 lines