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Geography Senior High

【地理B/工業】 写真上部の問題のdに当てはまる答えはキなのですが、何故そうなるのか分かりません。 下の表にあるように、労働力指向型だと思ったのですが...。 わかる方教えてください。

問5 工業立地について, 次にあげるa~iの各工業は,下のア~キのどの工業立地型に該当するか答え よ。鉄鋼については2つ答えよ。 [工業の種類) a. アルミニウム b.セメント c.ピール 自動車 e.石油化学 f.出版·印刷 g.繊維 h.半導体 i.鉄鋼 [工業立地型] ア.原料指向型 イ.労働力指向型 ウ.市場指向型 エ,臨海指向型 オ。臨空港指向型 カ,電力指向型 (制集積指向型 立地による工業の分類 工業の種類 製品工業の例 鉄鉱)製紙· パルプ, セメント, 特徴 原料指向型工業 石灰窯業 重量の大きい原料を使う場合。 ビール·清涼飲料水, 出版·印刷, 高級衣服·アクセサリー 市場指向型工業 原料が軽く,製品が重い場合。 情報·流行に左右される場合。 縫製品,各種の加工組立品 労働力指向型工業 多数の労働力を必要とする場合。 (自動車部品,電気機器など) (鉄鉱)石油精製,石油化学 臨海指向型工業 海外からの輸入原料に依存する場合。 製品が高付加価値製品で, 高価な割に 軽量である場合。 臨空港指向型工業| エレクトロニクス製品(半導体など)

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Biology Senior High

タンパク質輸送の問題ですが、実験自体何をしているのかもよく分かりません。教えてください😣

25>細胞内のタンパク質輸送に関する次の文章を読み,下の問いに答えよ。 細胞の中には細胞小器官として小胞体やゴルジ体が存在し, これらが細胞内のタンバ ク質輸送に関与することが知られている。タンパク質が小胞体やゴルジ体の間でとのよ うに輸送されるかを知るため,GFP(green fluorescent protein : 緑色蛍光タンパク質) を用いて、細胞の表面に分布し細胞膜を貫通するタンパク質(膜貫通タンパク質)Xにっ いて,以下のような実験を行った。このタンパク質Xは温度によって構造が変わり, 異 なる細胞小器官に蓄積することが知られている。 実験 膜貫通タンパク質Xと GFP の融合タンパク質(X-GFP)の遺伝子を培養細胞に 入して40℃で約 12時間培養し, X-GFP を細胞に合成させた後,以下の処理をした A群の細胞:引き続き 40℃ で2時間培養した。 B群の細胞:32℃で2時間培養した。 C群の細胞:温度を急激に20℃ にして20℃のまま2時間培養した。 なお,温度を40℃ から 32℃ や 20℃に変化させてからは, タンパク質合成はないも のとし,細胞死は起こらないものとする。 結果 X-GFP の蛍光の2時間後の分布は以下のようになった。 A群の細胞:小胞体のみに分布した。 B群の細胞:おもに細胞膜に分布した。 C群の細胞:おもにゴルジ体に分布した。 小胞体は膜貫通タンパク質の合成の場所として重要なことが知られており, ゴルジ体 の役割はタンパク質の修飾や濃縮であることが知られている。 そして, 小胞体とゴルジ 体の間や,ゴルジ体と細胞膜の間では小胞でタンパク質の輸送が行われていることが知 られている。そこで, X-GFP が細胞内でどのように輸送されるかを知るために, 細胞 内の分布の時間経過を観察した。 結果は以下のようであった。 A群の細胞:観察開始から2時間に渡り X-GFP の蛍光は細胞質全体に網目状に観察 された。 B群の細胞:40℃ から 32℃に変化させてから 30分までは, X-GFp の蛍光は網目状 に観察され,その網目状の構造物の近くで小さな球状となり,それが細胞の周辺部 から細胞の中心に向けてすばやく輸送され, 核近傍務に集積した。その後, X-GFP の蛍光がやや大きい細長い構造物として, 核近傍に集積した場所から辺縁部に移動 し、細胞の辺縁部の蛍光が増強することがわかった。 C群の細胞:核近傍にX-GFP の蛍光が集積していた。 (1) 観察されたX-GFP の細胞内での動きについて, 次の文中の(ア)~(ウ)に入る適語を答 えよ。また,40℃から32℃にしてから 30分までと, 30分から2時間までの間では、 各々,どの細胞小器官からどの細胞小器官への動きをおもに観察することができるか。 (エ)~(キ)に入る適語を答えよ。

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