10
15
20
25
有力の大きさ)10N の/
球をつけ, 天井からつるす。小球を水ヨ
方向にカ玉で引き, 糸が天井と 30*の角
をなす状態で静止させた。
(1) 糸が小球を引く力の大きさ 7[N] を求めよ。
(2) カだの大きさ [N] を求めよ。
平方向右向きにぇ軸, 鉛直方向上向きにヵ軸をとる。
(1) 糸が引く力の成分とヶ成分の大き
さは, 図のようになる。
7 軸方向の力のつりあいより
7sin30"一10テ0
AUO し
は3のW 7=<mso 2の0N
(2) ァヶ軸方向の力のつりあいより アー7cos30"テ0
Ky
よって アニ7cos30'三20 メ 党 三 17.3… ニ 17N
N
さ(重力の大きさ)20N の小球に2本
の軽い系1, 糸2 をつけ, 糸の他端を天
井に固定して小球を静止させた。糸1,
2 が鉛直方向となす角がそれぞれ30",
60'?であったとき, 糸1が引く力の大きき 分[N]と和糸: 2 が引く力の大き
さ 75[N] を求めよ。