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Chemistry Senior High

どなたか②教えてください😭😭😭😭🙇‍♀️答え貼ります👍🏻💞

(2) 11 例題 3 蒸気圧降下と沸点上昇 右図は, 水 1.0kgに0.10molのスクロース C12H22011 を溶かした水溶液A, 水 1.0kgに0.10molの塩化カリ ウムを溶かした水溶液B, および純水Cの蒸気圧と温 度の関係を模式的に示したものである。 この温度に おける塩化カリウムの電離度を1として,次の各問 いに答えよ。 分子量: C12H22O1342 水のモル沸点上昇 : 0.52Kkg/mol (x10 Pa) point 蒸気圧 イイ 0 0 TT2 Ts 温度 (イ) B (ウ) C'(ア) 1 (1) 液体 A,B,Cは図中のどの曲線に対応するか。 (2) 図中の温度 T がT より 0.052Kだけ高いとき, T's は T より何K高いか。 四捨 五入して小数第2位まで求めよ。 (℃) (3) 水200gにある量のスクロースを溶かした溶液の沸点は,純水の沸点に比べて 0.156K高かった。 溶かしたスクロースは何gか。 不揮発性の物質が溶けると, 純溶媒に比べて蒸気圧が低くなるため, 沸点が上昇する。 その沸点上昇度(溶液と純溶媒の沸点の差) は, 粒子 (溶質が電解質の場合は電離によ り生じた全イオン)の質量モル濃度に比例する。 メモ 塩化ガリウム 電離粉の数2倍 スクロース 非電解質の数 1倍 溶液の中にある粒が多いほど沸点上昇

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②教えてください〜😭🙏答え数字しかなくて困ってます…(>_<)

11 例題 3 蒸気圧降下と沸点上昇 右図は, 水 1.0kgに0.10molのスクロース C12H22011 を溶かした水溶液A, 水 1.0kgに0.10molの塩化カリ ウムを溶かした水溶液 B, および純水Cの蒸気圧と温 度の関係を模式的に示したものである。この温度に おける塩化カリウムの電離度を1として,次の各問 いに答えよ。 分子量: C12H22O11342 Apoint V (XA B (2) (x10 Pa) 蒸気圧 (イ) (ウ) (```(3) 1 0 水のモル沸点上昇 : 0.52Kkg/mol (1) 液体 A,B,Cは図中のどの曲線に対応するか。 (2) 図中の温度 T2 がT より 0.052 K だけ高いとき 3 は T より何K高いか。 四捨 五入して小数第2位まで求めよ。 (3) 水200gにある量のスクロースを溶かした溶液の沸点は,純水の沸点に比べて 0.156K高かった。 溶かしたスクロースは何gか。 0 S (1), 19 777 T1 T2 Ts 温度 (C) 不揮発性の物質が溶けると, 純溶媒に比べて蒸気圧が低くなるため, 沸点が上昇する。 その沸点上昇度(溶液と純溶媒の沸点の差) は, 粒子 (溶質が電解質の場合は電離によ り生じた全イオン) の質量モル濃度に比例する。 メモ 塩化カリウム 電離粉の数2倍 スクロース 非電解質の数 1倍 溶液の中にある粒が多いほど沸点上昇

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操作d 濃硝酸を数滴加えNH4CI を加えたのち.アンモニア水で塩基性とする このNH4Clを加える操作は共通イオン効果を利用するため、と解答にありましたが どのような意味でしょうか?

5 金属イオンの沈殿生成反応を上手く利用することで, 溶液中に存在するイオン の分離や定量などが可能となる。 次の文章Aはその分離に関して,次頁の文章 Bは定量に関して記述している。 これらの文章を読み, 問1~4に答えなさい。 A: 図3はCa', Na', Zn'', Fe3*, Pb'', Cu', Ag' を含む試料溶液に対 して、各イオンを分離し, 目視でその存在を確認した手順を示している。 操 作 aでは試料溶液に塩酸を加えることで Ag', Pb CI [ ①]色の 沈殿を形成する。 生成した沈殿をろ別することで Ag′.Pb”を他の金属イ オンと分離できる。ここで塩化鉛の沈殿のみが [ ② ]に溶けるため、操作 によりPb”と塩化銀の沈殿との分離が可能となる。 さらに, 操作 c ~f により、残りの金属イオンもそれぞれ沈殿として分離され, 最終的に沈殿せ ず試料溶液に残るのは Na' となる。 試料溶液 (Ca,Na,Zn, Fe', Pb'C', Ag) 沈殿 沈殿 操作b:② 溶液 溶液 (Na) 操作 a: 塩酸を添加する 溶液 を加える 操作 c: HSを吹き込む 沈殿 溶液 沈殿 溶液 沈殿 操作 d: 加熱して煮沸後,濃硝酸 を数滴加え, NHCI を加えたのち アンモニア水で塩基性とする 操作e HSを吹き込む 沈殿 溶液 操作 f: 酢酸を添加し, 煮沸後, アンモニア水で塩基性として (NH) COを添加する -99- 図3 金属イオンの分離手順 (各操作における金属イオン濃度や添加溶液濃度は分離に最適なものとする) - 14 -

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