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Science Junior High

3・4教えてください。 答えは 3 X86.4       Y360     4 C

3 直流電源, 電流計,電圧計を用いて, 図1のような回路をつくり、電熱線の両端の電圧と電熱線を流れる電流 を測定しました。2種類の電熱線a, bについて。 電圧と電流の関係を調べ、その結果を図2に表しました。下 の文章は,このときの生徒の会話の一部です。 これについて, あとの1~4に答えなさい。 図2 [A] 0.6 図1 P 電源装置 par電流計 O 13 電熱線発売 (A) 電圧計 0.5 0.4 流 0.3 0.2 0.1 電熱線a 電熱線♭ 0 2 4 6 8 10 電圧 図3 電熱線 a A 電熱線 b B ンを左右の2 ① 電熱 a At Colos 電熱線 D ン 卓也:図2のグラフの数値とオームの法則を使えば,電熱線aと電熱線bの抵抗は求められるかな。表 直樹:電圧〔V〕=電気抵抗〔R〕×電流〔I〕を変形すれば,求められるよ。「 かち上 人:島 卓也:図3と図4は電熱線のつなぎ方が異なっているね。 図3が ① つなぎ,図4は②つなぎで,図 kiblok 3の回路は③が一定になり,図4の回路は④が一定になるんだよね。 ⑦ 直樹:それでは図3のように接続した電熱線を,図1のイと回に接続し, A・Bのビーカーの中の水の温度 をはかってみよう。 次に、図4のように接続した電熱線を、図1のとに接続し, CDのビーカ SPIDE se X LEA 一の中の水の温度をはかってみよう。 400 18 20% 18&SES MUTTA AJ 1 電熱線aと電熱線bの抵抗の大きさの比を, 最も簡単な整数の比で表しなさい。 2 文章中の ① その記号を書きなさい。 116 ア ① 並列②直列 ③ 電流 ④電圧 イ ① 並列②直列 ③ 電圧 ④電流 ウ ① 直列②並列 ③電流 ④電圧 ① 直列 ② 並列 ③電圧 ④電流 3 文章中の下線部について, A・Bのビーカーに100gずつの水を入れ、電源電圧を6.0Vに調節し,5分間 電流を流した場合,Aのビーカーの電熱線aの発熱量は何Jですか。また, 下線部について,同じように, 00 0x suda 184 CDのビーカーに100gずつの水を入れ, 電源電圧を6.0Vに調節し,5分間電流を流した場合, Dのビーカー の電熱線bの発熱量は何ですか。に 105264SLO 4 3の問いのとき,A~Dのビーカー内の水温が一番高くなったのはどれですか。その記号を書きなさい。 455 ④に当てはまる語の組み合わせとして正しいものを,次のア~エの中から選び, AUROR

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Science Junior High

マーカーしであるとこ全部分かりません💦 答えは(3)②a2 b80cm (4) ①6.0V ②50Ωです

(3) 右の図のように、弦の端を固定し、 おもりをつり下げた。 弦をはじいたとき、 出る音の高さが同じになるように、弦の太 さ、弦の長さ、おもりの質量の条件を変えた。 右の表は、その 結果をまとめたものである。 ただし、弦の材質は同じであり、 弦の長さは固定できる木片の位置で調整できるものとする。 ① 弦の太さとおもりの質量との関係を調べる ためには、表のどの条件どうしを比較すれば よいか。 最も適当な組み合わせを次から一つ 選び、 記号で答えなさい。 ア A、B、C イA、D、E ウB、D、E エB、C、D ② 表の結果から、 次の文の空欄a b にあてはまる数値を求めなさい。 図 1 電 流A 〔A〕 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 O] 0 弦の長さが同じとき、 おもりの質量を4倍にすると、弦の太さを a 倍にすれば、表の実験と同 じ高さの音を出すことができる。 また、弦の太さを0.2mm、 おもりの質量を3200gにしたとき、弦の 長さを(b cm にすれば、表の実験と同じ高さの音を出すことができる。 1 条件 弦の太さ [mm] A 0.2 B C 160 149/ HOEVEEDE 13:00 (4) 電熱線αと電熱線b を用意し、 それぞれの電熱線の両端に加わる電圧とその電熱線に流れる電流の大き さとの関係を調べた。 図1は、その結果を表したグラフである。 次の各問いに答えなさい。 ROND OF 電熱線αと電熱線bを直列に接続し、図2の回路をつくった。 スイッチを入れたとき、図2の電流計に 流れる電流の大きさは0.16Aであった。 このとき、図2の点Pと点Qの間に加わる電圧は何Vか。 ② 抵抗のわからない電熱線を用意した。 次に、電熱線αと電熱線を並列に接続し、図3の回路をつくっ た。スイッチを入れ、電熱線αの両端に加わる電圧を 5.0V にしたとき、図3の電流計に流れる電流の大き さは0.50Aであった。 このとき用いた電熱線の抵抗の値は何Ωか。 2 3 4 5 電圧[V] 04 0.2 電熱線 a 電熱線b 木片、 0.2 - 0.4 た 0.6 図2 おもり 弦の長さ[cm] 20 40 60 直流電源スイッチ HE 20 20 電流計 (A 一弦の長さ 図3 電熱線b 電熱線a Q4 221 1012 P 047 7050 おもりの質量 〔g〕 200 800 1800 8000 1800 電熱線 直流電源 スイッチ HES 電熱㎝ 文 電流計(A 20

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Physics Senior High

二枚目の(3)の問題を教えてください

ギターなどの弦が発する音は, 弦を強く張るほど高く なる。この関係について調べるため,次のような実験を 行った。 図のように, 振動数を変化させることのできる 振動発生装置に長さL 〔m〕 の弦を水平に取りつけ, 弦を 振動させた。また、弦の反対側にはなめらかに動く滑車を介して質量m[kg]のおもり を取りつけ, このおもりにはたらく重力で弦に張力を与えた。 弦に定在波 (定常波) が発生したとき, この振動を{ア}といい, またこのときの振 動数を{イ}という。 この弦に腹の数が1個の (ア) が発生したとき, この波の波長 [m〕はウである。 また腹の数がn個のとき, 波長 入 〔m] はエである。弦 を伝わる波の速さをv[m/s] としたとき,腹の数がn個のときの弦の振動数fn〔Hz] を ひと in を用いて表すとオである。 m[kg] [Hz] f2 [Hz²] ƒ 0.002 22 484 (1) L=0.9m の弦を振動数100Hz で振動させたとき, 腹の数が3個の定在波が発生した。 このとき, 弦を 伝わる波の速さを求めよ。 0.005 38 1444 0.010 53 2809 0.020 77 5929 0.030 94 8836 0.040 104 10816 0.050 118 13924 0.060 130 16900 0.070 139 19321 次に,おもりの質量 m² を変えて, 弦の張力を変化させ た。 そして、 さまざまな質量mに対して, 弦に腹が1個 の定在波を発生させ, そのときの振動数fを記録した。 この結果は表に示した通りである。 おもりの質量が 大きくなるにつれ, 振動数fも大きくなった。 (2) tot hav! 動物の関係を業 /14=+ AV 振動発生装置 ( 000 振動板 L m

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