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Science Junior High

□4(1)がわかりません。 教えてほしいです🙏

える物質の質量との関係を調べるために、A班~E班に分かれて、それぞれの 井が異なる質量の銅粉を用いて、次の①~③の手順で実験を行った。 1 <銅と酸素の反応> 銅粉を空気中で十分に加熱したときの, 銅粉の質量と得ら ① 銅粉をステンレスの皿にのせ、皿をふくむ全体の質量をはかる。 図1のように, 銅粉を皿全体に広げ, 黒くなるまで加熱したあと,冷えて から全体の質量をはかる。 ③ もう一度加熱したあと、冷えてから全体の質量をはかり,質量 がさらに増えていないかどうかを確かめる。 ④ 質量が増えていた場合は,手順②, ③ をくり返す。 図2は,A班~E班の結果をグラフに表したものである。 (1)図2で,A班~D班の実験結果を表す点はほぼ一直線上に並ん でいるが,E班の結果はその直線からのずれが大きい。その原因 を調べると,E班が実験の手順 ③をふまなかったためであること がわかった。 手順③の目的は何か。簡単に書け。 図2 加熱後の物質の質量(g) 5 〈石灰石と塩酸の反応 石灰石 0.25g に, ある濃度の塩酸を20cm 加え,発生した気体の質量を測定した。 さらに, 石灰石の質量だ 075g.1.00g,1.25g, 1.50gに変えて、 同様の測定を 0500 グラスの水平 3.5 加 3.0 2.5 2.0 1.5 1.0 宮 0.5 図1 A 20.60 発生した気休 (3) 銅2.0gは何gの酸素と反応するか。 図2から求めよ。 (4) 銅と酸素は,何:何の質量の比で反応するか。最も簡単な整数の比で答えよ。 銅: 酸素 = 発 0.50 20.44 B 0.40 (2) 図2から, 銅粉の質量と加熱後の物質の質量との間にはどのような関係があるといえるか C lo 0.30 銅粉 D ステンレスの皿 0.5 1.0 1.5 2.02.5 銅粉の質量 〔g〕 'E

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緊急で教えてください!

3 大地の変化 【事前チェック問題1] 1 図は、ある地点で発生した地震の、P波とS波の伝わった時間と震源か らの距離の関係をグラフに表したものである。 次の問いに答えよ。 □(1) 震源から40km 80km 120km地点での、 初期微動継続時間は何秒か。 40km 80km 秒 (3) S波の伝わる速さは何km/sか。 120km (②2) 初期微動継続時間が40秒続いた地点は,震源から何km離れているか 2 地層や岩石のでき方を調べるために、がけの露頭の観察を 行い, 図のようなスケッチをした。 次の問いに答えよ。 ただ し、この地域の地層はいずれもほぼ水平で,断層やしゅう曲 は見られなかった。 □(1) 図の堆積岩の層から岩石を採取し、 岩石にうすい塩酸を 数滴かけたところ, 泡が発生してとけた。 この岩石の名称 を書け fil stat km 名称 震源からの距離(㎞ だんだん遠くなった。 160 震 120 80 (km) 40 0 0 P (4) 震源から160kmの地点で,主要動が始まった時刻が午前11時12分45秒であった。地震が発生した時刻は午前 11時何分何秒か。 午前11時 10 20 時間 (s) 30 分 km/s 秒 表土 泥岩の層 砂岩の層 れき岩の層 堆積岩の層 (2) 図の砂岩の層からはサンゴの化石が見つかり、堆積した当時の環境が推定できる。このような化石を何という か。また、この砂岩の層が堆積した当時,どのような環境であったか。次のア~エから1つ選べ。 ア あたたかい浅い海 イあたたかい深い海 ウ冷たい浅い海 SER エ 冷たい深い海 日本人 記号 (③) 図のがけの露頭から、この地域の河口からの距離について,どのようなことがわかるか。 次のア~ウから1つ shou 選べ。 ウ ほとんど変化がなかった。 ア だんだん近くなった。 X: 震 Y : 震 ・地 マグニ FL

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写真の1番下の問題の計算式を教えてほしいです🙇🏻‍♀️ 計算しても合わないので💦 ちなみに答えは0.27です。

1.4種類の気体 A~D について,次の実験をした。 また、 右の表は, 気体 A~D についてまとめたものである。これについて,次の各問 いに答えよ。 〔実験1] ① 石灰石にうすい塩酸を加えると気体Aが発生した。 〔実験2] 亜鉛にうすい塩酸を加えると気体Bが発生した。 [実験 3] 試験管にとった気体Cに火のついた線香を入れたら, 線香 がはげしく燃えた。 [実験 4] 気体 D の水溶液に② ある試薬を入れたところ, 水溶液は赤く変わった。 (1) 実験1で, 下線部①のかわりに使っても、 気体Aが発生するものを,次のア~エから選び,記号 で答えよ。 ] ア マグネシウムイ銅ウ貝がら エ 二酸化マンガン (2) 気体 B は、 ある気体と結びついて水ができる。 ある気体とは何か。 酸素 1 (3)実験4で, 下線部②の試薬として正しいものを、次のア~エから選び,記 号で答えよ。 ] | 1 アリトマス紙イフェノールフタレイン液 ウ石灰水エヨウ素液 (4) 気体 A~D のいずれかをフラスコに入れ、 右の図の装置で,スポイトから 少量の水を入れると, 水そうの水が噴水のようになってフラスコに入った。 これは,気体のどのような性質によって起こったのか。 簡単に書け。また、 この気体として正しいものを、表のA~D から選び 記号で答えよ。 性質[水に非常によく溶ける性質気体[ D ] (5) 酸素 200cm の質量は何gか。 四捨五入により, 小数第2位まで求めよ 。 [ 空気 A B C D あたりの 質量(g/ℓ 1.20 1.84 0.08 1.33 20.72 ガラス管 水 1m²に とける量 (cm) 「 0.010 0.940 0.020 0.033 753 気体を 入れた フラスコ スポイト ・水

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(3)と(4)教えてください!

12 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と 発生する気体の質量との関係を調べるために,次の ~皿の手順で実験を行った。 この実験に関して,あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 図1のように、うすい塩酸 15.0cm²を入れたビーカーを 電子てんびんにのせ, ビーカー 全体の質量を測定したところ, 74.00gであった。 Ⅱ 図2のように、このビーカー に、石灰石 0.50gを加えたと ころ、気体が発生した。 気体 の発生が終わってから, 図3 のように反応後のビーカー全体の 質量を測定したところ, 74.28g であった。 このビーカーに,さらに石灰石 0.50gを加え, 反応が終わったこ と,または、反応がないことを確 認してから, ビーカー全体の質量 を測定する操作を行った。 この操 作を加えた石灰石の質量の合計 が3.00gになるまでくり返し行っ た。下の表は, この実験の結果を まとめたものである。 加えた石灰石の 質量の合計 [g] 反応後のビーカー 全体の質量 [g] (2) Ⅱ,Ⅲについて,表をも とにして, 加えた石灰石の 質量の合計と,発生した気 体の質量の合計との関係を 表すグラフを右にかきなさ い。 (3) Ⅲについて, 加えた石灰 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 石の質量の合計が3.00gの 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 発生した気体の質量の合計 図 1 (1) Ⅲについて, 発生した気体の質量は何gか。 求めなさい。 発 1.50 1.00 ビーカー 図3 20.50 74.0080 電子てんびん 図2 石灰石 |薬包紙 74.28g 80 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.0 加えた石灰石の質量の合計[g] とき 石灰石の一部が反応せずに残っていた。 残った石 灰石を完全に反応させるためには,同じ濃度のうすい塩 酸がさらに何cm² 必要か。 求めなさい。 (4) この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 775.0cm , 石灰石 12.00gを加えて反応させると,発生 する気体の質量は何gになるか。 求めなさい。 <新潟県 >

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長い問題文で申し訳ないです💦明後日テストなので教えてください!! (3)〜(5)までの解説をお願いしたいです🙇‍♀️ 回答は、(3)8cm³ (4)は大丈夫です! (5)5.1g です 早めにお願いしたいです🙇‍♂️🙇‍♀️

( 青森改) 実験の回数(回目) 3 石灰石と塩酸を用いて,次の実験1,2を行った。 1 実験1 ビーカーに入れた石灰石に 2 3 4 5 塩酸を24.0cm 加えて気体を発生入れた石灰石の質量(g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2,50 させる実験を 石灰石の質量を変 反応で減少した質量(g) 0.22 0.44 0.66 0.66 0.66 えて5回行った。1~3回目は石灰石がすべてなくなり, 4,5回目は一部が残った。 表は、入れた石灰石の質量, 反応で減少した質量(反応前の全体の質量から反応 後の全体の質量を引いた値) をまとめたものである。 実験2 塩酸の体積を16.0cmにかえ,実験1と同じように5回の実験を行った。 ただし,実験に用いた塩酸はすべて同じ濃度であり, 反応によって発生した気 体はすべて空気中へ出ていったものとする。 (1) 実験1で,塩酸24.0cmをメスシリンダーではかり取ったときのようすを,ア~ エから選べ。 ア |30| イ |30| ウ 30II 20 20 20 (2) 実験1で発生した気体は何か, 物質名を書け。 (3) 実験1の4回目で、 残った石灰石がすべてなくなる のは,同じ塩酸を少なくともあと何cm加えたときか。 (4)作図実験2で,入れた石灰石の質量と,反応で減少 た した質量との関係を表すグラフを右の図にかけ。 (5) 実験に用いた塩酸は.密度が1.02g/cm3 質量パーセ 反応で減少した質量g H 0.80 0.60 し 0.40 0.20 0 3011 20 1.00 2.00 入れた石灰石の質量(g) ント濃度が5.0%である。 この塩酸100cm に溶けている塩化水素の質量は何gか。

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