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Mathematics Junior High

ㆍ中2の一次関数のグラフの図形との融合問題です。 ㆍ(3)を教えてください。 ㆍ答えは27/5です。 ㆍ解説で、OE=ODとなるように点Dをとるとあるのですが、なぜそうなるのかがわかりません。 ㆍお願いします🙇🏻‍♀️

(e) ax 5 6 右の図で、曲線は関数 y= = のグラフで y [3点×4=12点] I ある。2点A,Bの座標はそれぞれ(-6, -1), (-3, -5)である。 点Cは直線上を動く点で あり,点Dはx軸上を動く点である。 2点C, Dのx座標はどちらも正の数である。 原点を0 として, 次の問いに答えなさい。 C 0 D I (1) 点Cのx座標が1であるとき, 点Cの 座標を求めなさい。 A (2)2点C,D が, OC = CD を保ちながら動 くとき,点Cのx座標が大きくなるにつれ て, OCD の面積はどのようになるか。 次 のア~オのうち, 正しいものを1つ選び, 記号で答えなさい。 AS JEAA B (1) 09-0 ア 大きくなる。 イ 大きくなってから小さくなる。 ウ 小さくなる。 エ 小さくなってから大きくなる。 オ 一定である。 110 00 TA= (3)△OAB の面積と△OBDの面積が等しくなるように点Dをとるとき, 点Dのx座標を求 めなさい。 08-08A (8) (4) 四角形 ABDC が平行四辺形になるように2点C, D をとるとき, 2点 B, D を通る直線 の式を求めなさい。

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Mathematics Senior High

S2nの式で、どこから1/n+1が出てきたんですか? 解説をお願いします🙇‍♀️

基本 例題 125 2通りの部分和 S2n-1, S2 の利用 無限級数 1- 1 11 11 + + 2 2 3 3 + 1 S 4 211 00000 ①について (1) (1) 級数①の初項から第n項までの部分和をSとするとき, S2n-1, S2m をそれ ぞれ求めよ。 (2) 級数①の収束, 発散を調べ, 収束すればその和を求めよ。 指針 (1) S2m-1 が求めやすい。 S2nはS2n=S2-1+(第2n項)として求める 基本 124 ゆき (2) 前ページの基本例題124と異なり、 ここでは( )がついていないことに注意。 このようなタイプのものでは, S, を1通りに表すことが困難で、(1)のように, S2n-1, S2n の場合に分けて調べる。 そして、次のことを利用する。 ! なる。 021-2()() TЯАНO TRAMO [1] limS2n-1= limS=Sならば limS=S 218 n→∞ [2] lim S27-1≠lim Son ならば n→∞ n→∞ 818 {S} は発散 4章 15 級 数 解答 (1) Szn-1=1-1/2 1 + 1 1 + 1 + -1+1/ 2 3 3 44< n 18-1-(121-1/2)-(12-1) (11) -1 S2n=S2n-1- 1 n+1 1 =1- n+1 (2)(1) から n→∞ n→∞ 24 よって limS=1 limSzn-1=1, limS2n=lim1 81U 81U n+1)=1 したがって, 無限級数 1 は収束して、その和は1 森のときにも①は成り立ち べての自然数について ①は成り立 株式 無限級数の扱いに関する注意点 自 2 ●部分和 (有限個の和)なら ( )でくくってよい。 2 [参考] 無限級数が収束すれば, その級数を、順序を変えずに 任意に( )でくくった無限級 数は、もとの級数と同じ和に 収束することが知られている。

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IT Senior High

3問とも計算方法も答えも分からず、質問させて頂きました。 教えていただけると幸いですm(_ _)m

[3]表 2.1の命令を持つSEP-E の CPU が、あるプログラムを7000番地から実行開始して 数命令動いたところで、現在は命令フェッチ前の状態にあるとする。 この時、汎用レジスタの値 は表 2-2 主記憶装置(メインメモリ)の内容は表 2-3 のようになっている。 なお、レジスタの内 容および番地はすべて16進数である。 以下の設問に答えなさい。000円 2005 LOOT 80001 表2.1 命令一覧表(一部抜粋) P-E ニモニック TVCM 動作概要 0005 NZ V C* |ADD, F:T 加算 (T+F→T)VOY * * * * |AND, F:T ビット毎の論理積 (TAF→T) 0000 ** 0- BIT,F:T ビット毎の論理積 (TAF, フラグ変化のみ) * * 0- CMP,F:T 比較 (T-F, フラグ変化のみの減算) * * * * DEC,D-:T 値を1減らす (T-1→T) * * * * |HLT, D-:D- 実行を停止する |INC, D-:T |JCY,F:D7 値を1増やす (T+1→T) |C=1のときジャンプ (F→(R7) if C=1) |JMI,F:D7 |N=1のときジャンプ (F→(R7) if N=1) |JOV,F:D7 |V=1のときジャンプ (F→(R7) ifV=1) 無条件ジャンプ(F→(R7)) |JP,F:D7 |JR,F:D7 無条件相対ジャンプ ((R7)+F→(R7)) **** --- |JRM,F:D7 |N=1のとき相対ジャンプ ((R7)+F (R7) ifN=1) JZE,F:D7 |Z=1のときジャンプ (F→(R7) if Z=1) MOV,F:T 移動 (FT) OR,F:T ビット毎の論理和(TVF→T) SLA,D-:T 左シフト (T×2→T) |SLR, D-:T 左ローテイト SRA,D-:T |右シフト(T÷2→T) |SRR, D-:T 右ローテイト |SUB, F:T 減算 (T-F→T) |XOR,F:T ビット毎の排他的論理和 (TF→T) * * 0- **0- * * * * * * 0 * * * 0 * * * 0 * * * * * **0- ※N (Negative; 負), Z (Zero; ゼロ), C (Carry; キャリー), V (Overflow; オーバーフ ロー), * 演算結果に応じて変化する, -: 変化しない, 0: 必ず0になる 5

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