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Science Junior High

解き方教えてください 答えは26.4%です

2 理科の実験で使用した粉末をかたづけているとき、 間違えて塩化ナトリウムに少量のデンプ ンを混ぜてしまった陸さんは, 混合物から塩化ナトリウムとデンプンを分けてとり出す方法に ついて考えるため,次の実験を行った。 表は,塩化ナトリウムの溶解度を表したものである。 下の(1)~(6) の問いに答えなさい。 【仮説】 塩化ナトリウムは水にとけるが, デンプンは水にとけないので, 混合物を水に入れ てかき混ぜ、 ろ過することで分けてとり出すことができるのではないか。 【実験Ⅰ】 塩化ナトリウム35.0gとデンプン 5.0g の混合物をピーカーに入れた。このビー カーに, 20℃の水 100g を入れてよくかき混ぜた。 この液体をろ過したところ, ろ紙上に a 白い固体が残った。 【実験Ⅱ】 実験で生じたろ液を0℃まで冷やし, 水溶液中から塩化ナトリウムを結晶にし てとり出そうとしたところ, b結晶は生じなかった。 【実験Ⅱ】 実験Ⅱで結晶が生じなかったことから, 実験Iで生じたろ液を蒸発皿に入れて加 熱したところ, 水が蒸発し, 白い固体が残った。 また, 実験で生じたろ液をペトリ皿に 入れてふたをせずにしばらく放置したところ, C 水溶液中に結晶が出てきた。 表 水の温度 [℃] 0 20 40 物質 塩化ナトリウム 35.6 35.8 36.3 表は,物質を100gの水にとか して飽和水溶液にしたときの, とけた物質の質量[g]である。

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Chemistry Senior High

問4で塩化物イオンのモル濃度を求めるんですが実験Ⅲで次の沈殿ができるまで硝酸銀を加えたなら塩化物イオンはもうなくなってませんか??

岐阜大前期 2 次の文章を読み、 以下の問1から9に答えよ。 2019年度 化学 41 (配点比率 25% 工 応生20%) 質量パーセントで 5.0%の不純物(塩化ナトリウムと塩化バリウムの配合物)を含む硝酸カリ ウムの白色粉末がある。 この白色粉末に対して以下の実験を行った。 [実験」 ある量の白色粉末をビーカーに移し、 100gの水を入れてかき混ぜながら40℃で したところ、白色粉末はすべて溶け、無色透明の水となった。 [火] 水溶液をゆっくりと℃まで冷却し、しばらく放置したところ結晶が析出した ため、ろ過により結晶BとろCに分けた。このとき、ろ液Cの体積は106mLで あった。 [実験] Cを25℃に温め、4.88mol/L硝酸銀水溶液を滴下したところ沈殿Dが生じ た。そこで、新たな沈殿生成が見られなくなるまで硝酸銀水溶液を加えたところ、計 5.18mL を要した。 この沈殿Dをろ過によりろと分けた。 沈殿Dの質量は 3.3g, Eの体積は110mLであった。 [実験IV] ろを25℃に保ち、 0.620mol/L硫酸カリウム水溶液を滴下したところ沈殿Fが 生じた。そこで、新たな沈殿生成が見られなくなるまで硫酸カリウム水溶液を加えたと ころ、 計 13.0mLを要した。 この沈殿Fをろ過によりろGと分けた。 沈殿Fの質量 は1.7g 液の体積は123mLであった。 なお、ろ過操作にともなう各物質や水の損失はないものとする。 また、 実験にかかわる物質の 性質については、 以下の表1および2を参考にしなさい。 表1 固体の溶解度(g/100g 水 名称 20℃ 10°C 20°C 25℃ 30 °C 40℃℃ 酸カリウム 13.3 22.0 31.6 37.9 45.6 63.9 塩化ナトリウム 35.7 35.7 35.8 35.9 36.1 36.3 塩化バリウム 31.2 33.3 35.7 37.2 38.3 40.6 表2 溶解度積(25℃) 名称 塩化銀 硫酸バリウム 溶解度積 Kup 〔(mol/L)') 1.8 x 10-10 1.0×10 -10

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Chemistry Senior High

(2)の問題についてです。 解答の所の式で、NH3が受け取るH+の物質量で、 なぜ+1しているのかわかりません。 解説よろしくお願いします。

基本例題15 中和の量的関係 本基 ◆問題 146 147 ( EGT (1)濃度不明の水酸化ナトリウム水溶液の15mLを中和するのに, 0.30mol/Lの希硫 酸が10mL必要であった。 水酸化ナトリウム水溶液の濃度は何mol/L か。 (2)0.10mol/L 希硫酸 15mL に ある量のアンモニアを吸収させた。 残った硫酸を中 和するのに, 0.20mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液が10mL必要であった。吸収し たアンモニアは何molか。 第Ⅱ章 物質の変化 考え方の量的関係 (2) 次の各 中和の量的関係は次のようになる。 解答 (1) NaOH水溶液のモル濃度をc [mol/L] とする 酸の価数×酸の物質量 D =塩基の価数× 塩基の物質量 (1)H2SO4 は2価の酸, NaOH は 2×0.30mol/Lx_l0_y=1xc [mol/L]×15 1000 10ml 1価の塩基である。 次の公式を用 いる。 (2)次の関係を用いる。 axcxV=a'Xc'x' 1000 -L 1013×10 PamLのアンモニア収さ c=0.40mol/L (2) NH3 の物質量を x[mol] とすると, NH3 は1価の塩 HOM 基であり,次式が成り立つ。 進化素 15 L=1×x[mol]+1×0.20mol/L× 1000 2×0.10mol/Lx- 10 -L Kr 1000 酸が放出する H+ の総物質量(H2SO4 が放出する H+ NH3 が受け取る NaOH が受け取る H+ の物質量 H+ の物質量 の物質量 =塩基が受け取る H+ の総物質量 x=1.0×10-3mol(エリー(マ) (f) 790H-(T) (S)

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Science Junior High

教えてください!明日テストです💦答えは二酸化炭素1.5 うすい塩酸20.0です!

赤色に変化するか。 図1 加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した二酸化炭素の 質量との関係はどうなるか。表1をもとに,その関係を解答 欄のグラフに書きなさい。 (五) うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えると,二酸化炭素が発生する。加えた炭酸水素ナトリウムの と発生した二酸化炭素の質量との関係を調べるために、6個のビーカーPUに、うすい塩酸を40.0cm 入れた後,ビーカーを含めた全体の質量をそれぞれ測定した。次に、それぞれのピーカーに異なる質量 酸水素ナトリウムを加え, 二酸化炭素が出なくなるまで反応させしばらくしてから,ピーカーを含め 体の質量をそれぞれ測定した。 表1は, 実験結果をまとめたものである。 次の1~4の問いに答えなさい 1. 化学変化の前後で物質全体の質量は変わらない。これを, 何の法則というか。 100 2. 上間1のように, 化学変化の前後で物質全体の質量が変わ らないのはなぜか。 その理由を、 「種類と数」という言葉を 用い, 解答欄の書き出しに続けて書きなさい。 表1 反応前 ビーカーとビーカー 質量の うすい塩酸 炭酸水素ナ トリウムの 質量〔g〕 反応街 ビーカー 含めた の質量〔 it (g) P 142.8 1.0 143. 4. 別のビーカーに, 下線部aのうすい塩酸 30.0cmを入れた。Q これに炭酸水素ナトリウム5.0gを入れて二酸化炭素が出な くなるまで反応させると,加えた炭酸水素ナトリウムの一部 が反応しないで残った。 このとき, 発生した二酸化炭素は何 gか。また,反応しないで残った炭酸水素ナトリウムを完全 に反応させるには, 下線部aのうすい塩酸を少なくともあ と何cm加えればよいか。 40 141.4 2.0 142. R-S 143.7 3.0 145.2 142.8 4.0 -144.8 T 141.1 5.0 144.1 U 142.2 6.0 146.2 6 30 525 + N HCO CO

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Science Junior High

2と4教えて欲しいです! どちらかでもいいので早めにお願いします🙇🏻‍♀️՞ 答え2は Bミョウバン Dホウ酸 4は S分の30-10 です!

硝酸カリウム, ミョウバン,塩化ナトリウム, ホウ酸のいずれかである物質A~Dを, 30℃の水10gを入 れた4本の試験管に,それぞれ3.0gずつ入れてよく混ぜた。その結果, AとCはすべてとけたが,BとD はとけ残った。とけ残ったBとDの質量は,DがBより大きかった。図1は水の温度と100gの水にとける 物質の質量との関係を表したものである。 次の1~4の問いに答えなさい。 1. 物質Aがとけた水溶液の質量パーセント濃度はいくらか。小数 第1位を四捨五入して, 整数で書きなさい。 3 (2.) 物質Bと物質Dはそれぞれ何か。 13 +100= 300 13 3. 物質ACの水溶液が入った試験管を氷水が入ったビーカーに つけ, 水溶液の温度を下げた。 しばらくすると,Cが入った試験 管では結晶が出てきたが,Aが入った試験管では結晶が出てこな かった。 物質Cが出てきた理由を、 「溶解度」という言葉を使っ して、解答欄の書き出しの言葉に続けて書きなさい。 (4. とけ残った物質Dを30℃ですべてとかすため, 30℃の水を少な くともあと何g加えればよいかを 30℃の水10gに物質DがS 〔g〕 までとけるものとし、次のように考えた。 この考え方をも とに加える水の質量を, Sを用いて表しなさい。 水にとけるDの質量は水の質量に比例することから, 3.0 gのDがすべてとけるために必要な水の質量はSを用いて表 すことができる。 水は はじめに10g入れてあるので,この 分を引けば,加える水の質量を求めることができる。 123.0 137300 26 40 31,200 180 160 140 に120 け 100 硝酸カリウム 100gの水にとける物質の質量g 80 ミョウバン 60 塩化ナトリウム 40 (g) 20 ホウ酸 0 0 203040 80 100 水の温度 (℃) 図 1 60 80

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