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Mathematics Senior High

解説お願いします

4 ある日、太郎さんと花子さんのクラスでは,数学の授業で先生から次のような宿題が出された. [宿題] △ABCの内部に点Pを取り, 点Pから直線 BCにおろした垂線をPD, 点Pから 直線CA に下ろした垂線をPE とする. また, 点Aから直線 BCに下した垂線の長さを ha, 点Bから直線 CA に下ろした垂線の長さを ん と置く. PD:hA=PE:hp=1:3 であるとき, △PAB と △ABCの面積比を求めよ. (1) 太郎さんは, 宿題について,つぎのような構想をもとに, 正解を得た. 太郎さんの構想 △ABCの面積をSとすると, △PBC, △PCA の面積もSを用いて表すことができる. それらを用いて, △PABもSを用いて表す. 太郎さんの解答・ △ABCの面積をSとすると △PBC = △PCA = ア S と表せる. よって △PAB= イ S であるから △PAB △ABC= イ : 1 (i) ア イ に当てはまるものを,次の①~⑦のうちから一つずつ選べ。但し、同じ ものを選んでもよい . ⑩ 2 0 3 ② 4 ③ 6 ④ 12 [⑤ 1-3 1 ⑥ DI ⑦ 4 太郎: 宿題の点Pはどのような点なのだろう. 花子 : 直線 CP と直線ABの交点をF と置くと, AF:BF = ウがわかるよ. 太郎: ということは, APFとAPCの面積比から, 点Pは△ABCの エ であると いうことがわかるね. (ii) ① 2:1 ② 3:1 [③ 1:2 ウ に当てはまるものを、次の⑩~④のうちから一つ選べ。 1:1 1:3 (iii) エ に当てはまるものを,次の①~③のうちから一つ選べ。 ⑩重心 ①外心 ②垂心 ③傍心 -5-

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Political economics Senior High

問7について質問です。解答は30→②、31→③です。 解説を見ると、 ①日本銀行の金融緩和政策であり、本来は国債の発酵とは関係がない。ただし、現在の日本銀行は事実上の財政ファイナンス(国際の直接引き受け)を行っている。 と書いてあったのですが、どういう意味ですか? ... Read More

問7 日本の今後の財政の在り方をクラスで発表した生徒Xと生徒Yらは, 日本の 財政状況について国民の関心と理解を高めることが重要だと述べた。 これにつ いて他の生徒から, 「財政再建は確かに長期的には必要だと思いますが、 現在 のように景気が低迷している時期に,プライマリーバランスの問題を重視する ことをX,Yらはどう考えますか」との質問が出た。 これに対しXとYらは, 日本が財政の健全化を目指す理由を説明した。 次のノートはそのメモである。 高度経済成長期や安定成長期, バブル経済の時期にも日本は国債を 発行し続け、税収を上回る規模で一般会計予算を組んできたことは事 実です。 日本の景気が低迷している時期にプライマリーバランスの問 題を優先する必要はないのではないか、という考え方もあります。 ア しかし、現在の日本の財政状況は世界でも最悪の水準にあり,この 状況が続くならば, 将来世代に深刻な悪影響をもたらしかねません。 イ このような理由からやはり, 国民は日本の財政に関わる問題に関心 を持ち, その解決のために国民的議論を高めていく必要があると, 考 えます。 ノートの空欄 ア では, 「日本の財政再建には必ずしもこだわらない立 「場」を,空欄 では,「日本は財政再建に向けてプライマリーバランス の黒字化を目指すべきとする立場」を, それぞれあげることにした。 空欄 ア には次ページの①か②空欄 イ には次ページの③か ④が入る。 空欄 ア • イ に入る記述として最も適当なものを, 次ページの①~ ④からそれぞれ一つ選べ。 ア に当たる文章 → 30 イ に当たる文章 →> 31

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Mathematics Senior High

ケコがわかりません。 3枚目の写真が私が解いてたときに書いたものなのですが、範囲のzのところを前の段階で求めた公式を当てはめて解いてたのですが、2枚目の写真の上の方の蛍光ペンのようになる理由がわかりません。どうやったら真ん中がpとなるのですか? 計算をしたのですが、すごい数... Read More

第5問 (16点) 次のような実験を行うことを考える。 太さが十分に小さく長さがしである。 曲がっていない針を1本用意する。 次に、 平坦な机の上に、隣同士の直線間の距離がLとなるような平行線を多数描いておく このとき、次の試行を1600回繰り返す。 試行 針を無作為に机の上に落とし、 机の上に落ちて倒れた針が机に描かれた平行線と共有点 をもつかどうかを確認した後。 針を机から取りあげる。 k1600 とする. 回目の試行について、 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ場合は 1, 共有点をも たない場合は0となるような確率変数を X とおく。 また とする. X=Xi+X+... + X1600 X-m d ① X-n X-6 m X- m 回の試行を行う形式をとることで、 今回の実験をすることができた。 (2) 太郎さんと花子さんのクラスでは、32人の全生徒が「試行を50回ずつ, クラス全体で計1600 実験の結果, 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもった回数がクラス全体でちょうど 1000回となった。 このとき 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ状況の発生頻度は である。 R= 1000_5 1600 8 今回の実験結果から, (1) でおいたかの値の, 信頼度95%の信頼区間を推定しよう。 (i) 本間では, 正規分布表 (省略) を用いて答えよ。 標準正規分布(0, 1)に従う。 (1)の確率変数Zについて、正規分布表より P(- キク)=0.95 イ)に従う。 ! が成り立つ。 また、実験回数の値1600は十分大きい数なので, 二項分布 Bア )は近似的に 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ確率を とおくと,Xは二項分布 B 7 正規分布 N (m, ) と見なすことができる。ただし キク ウ m= また, >0である。 I ① ここで, 確率変数Xが近似的に正規分布 N (m, ♂) に従うので、 確率変数Zを z= オ と定めると, Zは近似的に標準正規分布 N(0, 1)に従う。 (1)の結果より,標準正規分布 N(0, 1)に従う確率変数 Zはおよそ95%の確率で不等式 カキク zs カ をみたしている。 このとき、 確率変数 X, Zは関係式 ② キク Z= オ TO ここで, ①よりm= であり、これはを含む式である。 の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) また、得られた実験結果では X=1000であったので 01600 ① 40 ③ X 1600 5 =R- 40 1600 が成り立つ。 ⑤ 1600p ⑥ 40p ⑦ カ 9 40 1600 さらに、①の エ については,次の仮定を適用して考えるものとする。 [仮定 エ の解答群 H の式中に現れる♪は、今回の実験での発生頻度Rの値 01600p ① 40p ② 40 41600p(1-p) 40p(1-p) p(1-p) 40 ③ 1600 AI-p) 1600 5 R 8 に置きかえて計算してもよい。 この仮定の下での値の信頼度95%信頼区間は

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Mathematics Senior High

ケコがわかりません。 ①2枚目の写真で蛍光ペンを引いているところなのですが、教科書で見たことがない解き方で、3枚目の写真(自分でまとめたノート)なのですが、これは黄色の蛍光ペンとピンクの蛍光ペンどちらなのですか? ②共通テストで統計が出るのですが、初めの二項分布とかは誘... Read More

第5問 (16点) 次のような実験を行うことを考える。 太さが十分に小さく長さがしである, 曲がっていない針を1本用意する。 次に, 平坦な机の上に, 隣同士の直線間の距離がLとなるような平行線を多数描いておく このとき、次の試行を1600回繰り返す。 試行 針を無作為に机の上に落とし, 机の上に落ちて倒れた針が机に描かれた平行線と共有点 をもつかどうかを確認した後, 針を机から取りあげる。 (1) 1≤k≤1600 +3. k回目の試行について, 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ場合は1, 共有点をも たない場合は0となるような確率変数を X とおく. また + X=X+X₂++X1600 m とする. 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ確率を とおくと, Xは二項分布 Bア, に従う。 で また、実験回数の値1600は十分大きい数なので, 二項分布 B( 正規分布 N(m,) と見なすことができる。 ただし ・① は近似的に X-m ① X-m ② X-a 6 m ③ X-02 m 回の試行を行う形式を 形式をとることで, 今回の実験をすることができた。 のの結果、落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもった回数がクラス全体でちょうど 1000回となった。 _1000_5 R=1 1600 8 このとき、落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ状況の発生頻度 今回の実験結果から, (1) でおいたかの値の, 信頼度 95%の信頼区間を推定しよう (i) 本間では, 正規分布表 (省略) を用いて答えよ。 1600 |標準正規分布 N (0, 1)に従う, (1)の確率変数Zについて, 正規分布表より P(カキクZカキク)=0.95 が成り立つ。 (i)の結果より,標準正規分布 N(0, 1)に従う確率変数Zはおよそ95%の確率で不等式 ウ m= σ²= H カキク ZSカ キク また, >0である。 をみたしている。 ここで, 確率変数Xが近似的に正規分布 N(m, ♂) に従うので, 確率変数Zを a である。 このとき,確率変数X, Zは関係式 ② 220 Z= オ ...2 Z= オ TOCH と定めると, Zは近似的に標準正規分布 N(0, 1)に従う。 をみたす。 er-14 ア ウ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 1 1 ⑩ 1600 ① 40 ② 1 ③ ④ ⑤ 1600p 6 40p ⑦カ ⑧ 44 40 1600 D 40 1600 I の解答群 ⑩ 1600p ① 40p 144 4 1600p(1-p) 40 p(1-p) 5 40p(1-p) ⑦ 40 1600 ここで, ①よりm= ウであり,これはかを含む式である また,得られた実験結果では X=1000 であったので 3.081 X 1600 5 =R= 8 (1 が成り立つ。 さらに、①の エ については,次の仮定を適用して考えるものとする。 仮定 エ の式中に現れるかは,今回の実験での発生頻度Rの値 D 1600 p(1-p) R=555 8 に置きかえて計算してもよい。 この仮定の下での値の信頼度 95%の信頼区間は

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Certification Undergraduate

この問題の2行目sbというのはなんでしょうか。 文字型sという箱の中にABCDという値が入っていて、 StringBuffer:sb←stringBuffer(s) sbという箱の中をABCDで初期化するという意味かと思ったのですが メンバ変数とかメソッドとかを説明してる枠... Read More

ワグラム中の 問 11 次の記述中の [7] オブジェクト指向 頭の位置は1である。 (4)として Catsb 解説 p. 158 クラス StringBuffer は文字列処理を行うクラスである。 クラス StringBuffer a 図に示す。 に入れる正しい答えを, 解答群の中から選べ。 ここで、文字の先 明を ある。 関数 stringProcessing を stringProcessing ("ABCD") として呼び出すと, 戻り値はで ()tignod 型 説明 メンバ変数 文字列型 格納する文字列。 str 説明 コンストラクタ StringBuffer (文字列型: str) (Linersqlstsb. メソッド 戻り値 引数 strでメンバ変数 str を初期化する。 説明 append(文字列型: str) StringBuffer メンバ変数 str の末尾に引数 str を追加し,イ ンスタンスへの参照を返す。 delete(整数型: start, StringBuffer メンバ変数 str の start 番目からend - 1番 目まで削除し, インスタンスへの参照を返す。 メンバ変数 str を返す。 整数型: end) toString() 文字列型 TIDNA replace (整数型: start, StringBuffer メンバ変数 str の start番目から end 整数型 end, 文字列型: str) lastIndexOf( 整数型 文字列型: str) 目の部分文字列を引数 str に置換し, インス inersqtiqson タンスへの参照を返す。 tibne メンバ変数 str を検索し, 引数 strが最後に出 現する、先頭からの文字位置を返す。見つか らない場合は-1を返す。 図 クラス StringBuffer の説明 ISASE [プログラム] 1: ○整数型: stringProcessing (文字列型:s) 2: StringBuffer: sb ← StringBuffer(s) 3: sb ←sb.append("ABCD").delete(4, 6) 4: sb ← sb.append(sb.delete(2, 3).toString()).replace(3, 4, "D") 5: return sb.lastIndexOf("CD") 第1部 予想 ided ist ge 01508300 金を

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