Grade

Type of questions

Science Junior High

教えてください🙏🙇‍♀️

19 物体の運動 録 記録テープ 録した記録テープの一部である。 このテープをadの区間ごとに 図1は、1秒間に50打点する記録タイマーで、台車の運動を記 切りとり、図2のように左から順に並べてグラフにした 図 1 0秒 -a- ある。 (1) a d ② 名称 速さ の分解 の大きさ 四辺形の さ 面 ギー Do さ dの区間で台車はどのような運動 ① a. 図2 をしたか。 次のア~ウから選びなさい。 ア速さが変わらない運動 イ速さがだんだん速くなる運動 ウ速さがだんだんおそくなる運動 ②cの区間では,台車は一定の速さでまっ すぐ進んだ。このような運動を何とい うか。また,この区間での台車の平均の 速さは何cm/sか。 20 重力と浮力 a 1秒間に移動した距離 m 〔cm〕 図1のように物体をばねばかりにつるした ところ、ばねばかりは1.8N を示した。 次に, 図2のように,この物体を水中に完全に沈め たところ、ばねばかりは1.2N を示した。 ①図1の物体を空気中から水中に少しずつ 沈めていくと、物体にはたらく重力と浮 力の大きさは,どのようになっていくか ② 図2のとき、物体にはたらく浮力の大き さは何か。 21 仕事と仕事率 右の図のように、定滑車を用いて質量 25 kg の荷物を 0.4 m 持ち上げた。ただし,100gの 物体にはたらく重力の大きさを1N とする。 ① このとき,人が荷物にした仕事は何Jか。 ② ①で荷物を5秒かけて持ち上げた場合, 仕事率は何 W か。 b . . . P 図 1 図2 ① 重力 浮力 1.8N 1.2N (2 定滑車 25kg 0.4m 2 15

Waiting Answers: 2
Mathematics Senior High

(1)S2nの丸で囲まれてる箇所はどこから導いたものですか?

基本 例題 432通りの部分和 S2n-1, S27 の利用 無限級数1- + 1 1 1 1 18 + + 2 2 3 3 4 4 00000 ① について について (1)級数①の初項から第n項までの部分和をSとするとき, Szn-1, S2n をそれ ぞれ求めよ。 (2) 級数①の収束, 発散を調べ, 収束すればその和を求めよ。 指針 (1) S2-1 が求めやすい。 S2n は S2n=S2-1+(第2項)として求める。 基本42 (2) 前ページの基本例題42と異なり,ここでは( )がついていないことに注意。 このようなタイプのものでは,Sを1通りに表すことが困難で, (1) のように, S2n-1, S2n の場合に分けて調べる。 そして、次のことを利用する。 [1] limS2-1= limS2n = S ならば limS=S n→∞ n→∞ [2] lim S2n-1≠lim S2 ならば n→∞ 818 818 {S} は発散 1 1 (1) S21=1- + 1 1 + 2 2 3 3 4 解答 == =1-(12/2-1/2)-(1/13-1/3)- 4 1 n + 1 ? n -(-1/2) =1 1 1 S2n=S2n-1 x+1 n+1 (2)(1) から よって したがって, 無限級数 ① は収束して, その和は1 n→∞ 81U limS2n-1=1, limS2n=lim1 n→∞ limSn=1 n→∞ n+1 =1 部分和 (有限個の和) なら ( )でくくってよい。 [参考] 無限級数が収束す れば,その級数を,順序を 変えずに任意に() でく くった無限級数は,もと の級数と同じ和に収束す ることが知られている。 75

Waiting Answers: 1
Contemporary writings Senior High

傍線部①のように感じながら泳ぐ僕とは対照的な、省吾の泳ぐ姿が描かれている一文を、本文から二十字で抜き出して書け。 がわかりません。解答お願いします。

Water ステップ1 2 1 小說 (注) りょううん 「ボク」(凌雲)は、水泳部のキャプテンを務める高校三年生。全国大会をめざし、最後の県大会予選に臨んだ。 同じレースには、100メートル泳げるようになろうとともに特訓を続けてきた一年生の省吾の姿もあった。 一聖 Imm 2 50メートルのターンを切ったところであり余る力を感じた。先頭を泳いでいるのはたしかだった。 勢い 余って、今にも体が水面から飛び上がりそうな気さえする。 M ② 8 9 (注2)とっさ == (注1) 2 壁にゲキトツする勢いでゴールし、振り返って電光掲示板を見ると、一番上にボクのタイムがある。観 客席からみんなのカンセイが聞こえた。56秒9とうとうボクは、5秒の壁を破った。聖マリの田島の 記録には及ばなかったが、予選を二位で通過することになった。 ちょうどそのとき、観客席から笑い声が起こった。咄嗟に省吾のコースへ目を向けると、やっとターン を終えた省吾が、ほとんど溺れているように泳いでくるのが見えた。ボクは慌ててプールを飛び出し、省 吾のコースへと駆け寄った。「泳ぎ終わった人はテントに戻って!」注意する係員の手をハラいのけ、 大 声で省吾に叫んだ。 「来い! ここまで来い!」来い、ここまで来い。ここまで来れば、俺がプールから引き上げてやる。お n やつ けと 前のことを笑った奴を一人残らず蹴飛ばしてやる!来い! ここまで来い! E= 5 息継ぎの角度がどんどん空に向かっている。手と足のバランスがどんどん狂ってくる。水中でもがく省 吾の体はすぐそこまで来ていた。すぐそこまで………。 ゆが R= 観客席での笑い声が、沈黙へと変わった。ボクの手を引っ張っていた係員の手に力が入るのがわかった。 水から上がる省吾の顔が、苦痛と希望とでぐにゃぐにゃに歪んでいる。 あと10メートル。ボクは目を瞑った。 つむ いるのかもしれない。そこにおいて、私た >= のぞ 観客席から秋風のような拍手が聞こえる。 ゆっくりと目を開け、プールの中を覗き込むと、省吾の顔が あった。生まれて初めて100メートルを泳ぎきった男の顔が、そこにあった。 (注3)あえ 息もできぬほど苦しいのだろう、声も出せずに「凌雲先輩」と口が動いた。喘ぐように、「最後まで泳いだ よ。」と省吾が言った。ボクは泣くもんか、と思ったけど涙が流れて止まらなかった。 5 20 20 15 O

Waiting for Answers Answers: 0